Western Electricと猫の餌箱 | ニャンコの音楽とオーディオでまったりした日々

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オーディオは以下のとおりです。
https://ameblo.jp/tiromie/entry-12481502923.html

ここだけの話しです。数千万円のビンテージハイエンドのWestern Electricシアターシステムとこのいなばの猫ちゃんおやつ箱、猫カツオ箱スピーカーと1万もしない中華デジアンと電気的性能は同じです。

伊藤喜多男先生もWestern Electricだけは辞めておけ、管球王国新忠篤先生からこれですと

 

ALTEC?TANNOY?結構でしょう。

当地オーディオ店のブログのとおり、Western Electricともども宗教相当です。

https://ameblo.jp/audiocore/entry-12523546440.html

今なら猫のエサ箱で同じ性能なのに、これらを否定されることはご年配の音響人生を否定したことになってしまいます。

誰もが管球王国新先生のようなフレッシュな感覚でありません。

そおっとしておくしかないのでしょうか。

 

こんなタイムアライメントもメチャクチャ。揃えたところで、 各所の共振激しく、音数も出せないこういったものでは、現代録音の音場再生は到底困難ですね。

個人的にはタダならもらって、転売益目的。これだけの価値です。

 

お爺ちゃんどおしなら驚くのかもしれませんが、平蔵世代にはなんのインパクトももうない系統ですね。DAP、イヤホン、ヘッドホンの若者からはもはや漫画でしょう。