国立追悼施設を求める公明党神崎代表 | 空気の意見 

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国立追悼施設、公明が調査費要求へ…対中改善図る

2002年に福田官房長官(当時)の私的懇談会が、
国立・無宗教の追悼・平和祈念施設が必要だとする
報告書をまとめたが、自民党内で反対論が根強く、
棚上げ状態になっている。公明党は以前から、
建設調査費を計上すべきだと主張していた。

神崎代表は1日の記者会見で、
「首相は靖国神社参拝を自粛すべきだ。
中長期的には国立の追悼施設をつくることが重要だと考えている」
と強調した。 (以上抜粋、引用)



もう昨日の韓国側の漁船事件から続いて呆れとおしだ。
さすがに今日は直接的感情的に記事を書いてもいいかもしれない。


亡くなった個人の神道信仰と、国家の為に働いた戦没者の為に作られた靖国。
無宗教の追悼など無神論者でしか望まないだろう。
ABC級戦犯のだれかを分祀したいのか遺骨を動かしたいのかしらないが、
亡くなった個人の信仰を無視して無宗教の追悼施設に移そうとは・・・
ABC級戦犯など解決済みですが、


 犯罪者には信仰すら許さないということか!
        信仰は理屈ではない!
信じるということは、さまざまなことを超越した、
     個人の内からでてくる叫びだ!
「神は死んだ」しかし「信仰は死ななかった」が   
俺の考えだ!

公明のような政教分離もしただか怪しい政党に、
靖国神道を信仰して亡くなった英霊が脅かされているとはな!

何が平和祈念だ!何が祈るだ!何が念じるだ!
死後の個人の墓と宗教を奪い、無宗教追悼する人間が

    何に祈る!?平和?

亡くなった個人の宗教を破壊することが平和か!
墓地が宗教と関係ないと思っているのか!

犯罪者を処刑し、
さらにその故人の信じるところの宗教を許さない。
こんな暴虐な話はなかなか聞いたことはないが、
        誰かもう聞いただろうか?

こんな言葉が思い出せる
「主のために生きるチャンスはなかったが、
   主のために死ぬチャンスはある」

靖国の為に国家、家族の為にまだ先のある命を、
少しでも平和を続かせるため、
講和をよりよい講和にするために生を捨て、
裁判に望み最後まで答弁した・・・、
死んでいった英霊にする仕打ちが、
無宗教追悼か。

もし、これが実現したならば、
靖国だの九段で会おうと消えた戦没者に申し訳ない。

靖国参拝賛成。

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