メモに書き溜めていたものたちです









ちょっとした小さい感動や

微かなときめきが心に溜まっていき、

それを後から思い返した事によって

何でもない記憶が大切な思い出に変わったりする









視界の半分を占める海を見て、

地球に終わりはないのかもしれないと思った

始まっていないんじゃないかとも思った




この人生が誰かに見せられている作品だったとしても

その中で私は何かを感じ考え生きているのだから

私の心に溜まっていくものくらい綺麗でありたい










私への優しさ、愛情が

私の感情の行く手を阻んでいる

それでいいんだ、きっと









私のわがまま、わがままな感情で

大切な人を困らせてしまうのすごく悲しい

気付いていても感情を食い止められない、

子供だ、餓鬼だ、醜い、嫌だ










ウインナー美味しかったので

おかわりしました 唯一のおかわり















ばい