ブログを書くようになって、親友とのまるで「交換日記」が再開したかのような気持ちになる。彼女、中学卒業と同時に引っ越してしまい、なかなか会えなくなって、でも手紙のやり取りもしていたし、お互いの結婚式にも呼び合った。



でもね、なんかねイマイチ・・・淋しかったんだぁしょぼん



あの頃の私たち、毎日笑い転げてたっけ音譜学校自体も、生徒主体って感じだったよね。知ってる?私、毎日色付のリップクリーム愛用してたのドンッしかもキラキラパール入り!絶対にバレナイ自信あったんだけど、1度だけ体育の女の先生(ほら!悪さするとモモをひっぱたく先生!)に「あら?あなた、ちょっと唇色ついてない?」って言われたの。げげっ!と思ったけど、「えっ?そうですか?」とそ知らぬ顔したんだよ。その日に限って、自分でもちょっと濃かったかな?とは思ったのよね・・・汗勝手にさ、校則は破るためにある!なんて解釈しちゃってあせる


それから、選択体育の授業!(彼女は音楽だったけど)サボって見つかったの。だってさ、体育担当の先生、やることだけ指示出して、見に来なかったんだもん!→これ、先生悪くない?


とにかくこんなヤツだった。もっとまじめで、おとなしいAちゃんは、薬用リップクリームでさえ没収されたの。思わずご愁傷様と思ったわオバケ



それなのに、皆バラバラで進学した高校。私はちょっと無理言って、推薦断って「S学園受ける!」と言ったけど、ホントの志望動機は「セーラー服が着たいから!」「修学旅行が北海道だから。」ナメテル?


晴れて合格合格したけれど、安易な志望動機が悪かったのか、私たちが中学で夢中になってたことが高校になって盛り上がっている!正直、つまらなかったな。もし、同じ高校進んでいたら、どんなに楽しかったことか・・・


もちろん、弾けていただろうねクラッカー青春デイズ学校By BREAKERZ 


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*遥かノスタルジア☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*