ご無沙汰しております、青山です。
本日はいつもと少しだけ毛色を変えたレコメンドをご紹介させて頂きます。
私にしては、かなり珍しく、一つだけ我が家に存在しているファイヤーキングです。
このモノに関しては特別なにも珍しくもなんともないのですが、、。
そもそも私はファイヤーキングに関して昔から殆ど興味を持ったことがなく(どちらかと言えばこの手のガラス製品はヘーゼルアトラスの方が好み)、しかしながらこのピーチラスターの雰囲気は別腹に好きで、幾つか集めた時期もあります。
今は友人にあげたかなんやかんやで手元に最後に残ったマグカップです。
今は友人にあげたかなんやかんやで手元に最後に残ったマグカップです。
理由はハッキリしないのですが、何故か個人的にフィフティーズを感じる風合い、これに尽きます。
今はどうか分かりませんがファイヤーキング=ジェダイの系譜が日本では猫も杓子もあり、天邪鬼な私的にはピーチラスタが性に合うのかとも。
年代も、そこまで興味なく未だにわかりません。
東京奇譚NEWSのお時間です。
2014年も折り返し地点に入りました。
なんて台詞をちらほら聞き始めた今日この頃でございます。
青山です。
夏はすぐそこ。
というわけで、つい先ごろから密かに復活を遂げた我が東京奇譚クラブでございます。
まあ、復活いいましても、ただ単にこのうん※こブログとTwitterを介して私が意味の無い情報を一方的に発散してるだけのものなんですが。ええ。
で、まあそのなんて言うんですか?
TwitterやらBlogやらFacebookやらの、まとめてSNS言うんですかね、こーゆーのって刺身と同じで皿に出した瞬間が一番の旬であって随時垂れ流すことに意義があるじゃないですか。
ええ。というわけでそーゆー賞味期限が限られる時事ものとは別の切り口でこの東京奇譚流儀を発信しようと考えてみまして。
暇を見つけてはチコチコとやっております。
無料ツールを使いの、
東京奇譚WEBでございます。
我ながらくだらん事を相変わらず続けております。
こちらのサイトに関しては近日公開となっておりますので、冷やかし程度にご覧いただけると幸いでございます。
ちなみにスマフォ対応にする予定ですのでスマフォからもバッチこいでございます。
とまあ、話は飛びまして、
六月の吉日
青山一丁目某所にて、我らが安井バンビちゃんと蒲生タカさんのウェディングパーティーが執り行われました。
もうね、一言で言うと、
鬼サイコー
でした。
本日はその日を少し振り返らせていただきやす。
開演前関係者各位と表参道地下で待ち合わせ。
神輿で登場の新郎新婦
ケーキ入刀ならぬ
皆さんいい顔してます
鬼サイコーな結婚式でした。
なによりも二人の幸せな御姿
バンビちゃんのドレスも流石のvintageでござ居ます。
お二人は渋谷下北を中心にDJとしても大活躍されております。
が、この度七月下旬に旦那様のタカさんの故郷である北海道は函館に帰郷することになっております。
想い出を巡るとグッとくるもんが私もありりますが、ええ、
想い出を巡るとグッとくるもんが私もありりますが、ええ、
今月半ばにバンビちゃんの送別会が仲間内で行われますので笑顔でお送りしたいと思います。
永遠にお幸せに!
永遠にお幸せに!
とある平日の深夜。
我がR&Rモバイルがキャッチする得体の知れない電波。
電波に乗って奏でられるGOODオールドソング。
大好きなdoo wopを聴きながら、焼酎片手に一日の疲れを癒やす至福の時。
それが、
私のアフターファイブでございます。
ま、1日の仕事が終わるのは朝から始まり深夜近くなのでアフターファイブとは言えませんが、気分だけはアフターファイブ行きたい次第でございます。
オンザストリートコーナー
街角のメロディー。
doo wopを愛する理由は千人千色星の数よりあるかと思いますが、
私は、このキャッチフレーズです。
on the street corner
昔々、貧しい暮らしの黒人の方々がどこからともなく集まって恋人へのラブソングを唄い、重なっていく麗しきコーラス。
高価な楽器は、ショーウィンドウの中。
無論、購入して演奏する術は有りません。
そんな状況下から必然的に産まれたアカペラソング。
doowopに関しては、ガキの頃から好みは変わっておりません。
自分の中でのdoo wopの真髄はバラッドですね。
スウィート&メロウなドゥワップバラード。
これにつきます。
まして平日の深夜にゆったり流すならば。
ええ。
あ、どーも、忘れた頃にやってくる東京奇譚芸人の青山けんです。
毎度さんです。
さて、関東地方もいよいよっ梅雨入りしましたねー。
すんげー雨降ったり、降らなかったりしてますよね、ええ。
ま、やんやなんやありますがねぇ。
私、もはや周知の事実かと思いますが、そもそも生まれ北海道、コカコーラ育ちなワケでして。
なんせ本土に来るまでは梅雨とかそーゆーの?
そーゆー概念なかっちょーですよ。
だのに、そんな北の国からの平和な世界から極東のコンクリートジャングルにおっぽり出てきたら(諸事情により)、そらぁ人様並み以上にカルチャーなんちゃらショックとかあるんですよね。普通。
ええ。
まず第一、大のゲテモノ大好き芸人を表する私でも嫌いなものがあるわけでして、
それが
湿気。
もうなんで今本州に来たのか分からないぐらいにアレなんですが、
広義な意味で括ると日本の夏=湿度ムンムンのアジアンウェッティーな夏じゃないっすかー。
そして、梅雨明けて湿度はありながらもピーカンな七月八月夏休みならまだイイんですけど、梅雨時期って
くっそムンムンムンな上にジッとジト~なぐあいじゃないですか。
できれば衣服とかそんなん脱ぎ捨てて日常生活を送りたいんですが、もちろんそんなわけにもいかずねえ。
そんなさ中、
このむさ苦しい季節にあえて、
むさ苦しいGパンをおろしました。
知る人ぞ知るとか月並みな、言葉で言えばアレなんですがっーつーか、ええ
紳士服店ドライボーンズさんと宇宙をタマにかけるR&Rバンド、ギターウルフのコラボレーションジーンズ
JET-G
でございます。
幡ヶ谷のジェームズディーンを地で行く為にはと、真夏のゲロ暑い中だろうが、梅雨のむさ臭ベト中だろうが5ポケットジーンズを穿かねばと。
そんな意味不明な強迫観念と使命に追われて始めたわけですね。
ええ。
履いてみたら、
私の足の短さも合間って、なんつーか絶妙に太さがこのジメッた季節にいい感じ。
改めてスボンのシルエットって大事だなーと感じました。
毎年クソ暑い夏にGパン履くなんざほとんど自殺行為だと考えておりましたが、
そこは元々作業着。
元来細身のスボンをミッチミチで履くのを好んでいましたが、夏はゆったりサイズでのんびり逝くのもいいですね。ええ。
肝心の色落ちは半年後位に発表したいと思います。
※五月某日のおはなしです。
いやほや、じゃなくて、
いやはや暑い。
こうも暑くなってくると、誤字脱字もふえるものですみなさまいかがお過ごしでしょうか?
いやはや暑いっすね~。
先日渋谷区役所の温度計をふと見たら、
ゲロ暑いっすね~。
そりゃ暑いと感ずる訳です。
この数十分後には、34度に数字が更新されていました。
年甲斐もなく、東京で一番好きな街は?と聞かれたら、かなりマジメに、そして痛々しく「渋谷です。」と答えてしまう今日この頃です。
東京都内に越して来てから早五年くらい経ったでしょうか。
地元北海道の片田舎を飛び出してからは十年弱。
東京近郊、神奈川のあちらこちらをぶらりぶらりやっていた数年間でした。
田舎育ちの私には、ずっと東京の空気感に何か得体の知れない心地悪さが身体を纏っていまして。
だけど、慣れって怖い。
かなりマジメに、痛々しくも「渋谷です。」って。
ええ、まあ、そんなこたぁどーでもE、YAZAWAってなわけですが。
窓の外をボケーッと眺めていると、東京も梅雨の気配がメリメリしてきておりますねぇ。
梅雨が明ければ短い夏。
今年もゲロ暑い夏にしたいですねー。
今風に言い換えますと、ゲロ夏っすね~。
イイっすね~。
ゲロ夏。
ほいでもって、話は渋谷から東急東横線でワープして横浜へ。
GRILL&BAR STOVESへ。
一瞬エントランスに入る時、なんか照れくさい感じが身体をよぎりました。
そんなカウンターに久々に座りますと、
色んな苦酸っぱい想い出が走馬灯の様に蘇ってきて、なんともやるせなくなりましたね。
このやるせな感も不快な意味合いじゃなくてね、苦酸っぱいなんとも酢イートなニュアンスを含んでおるんです。
ィヨコハマ最高ですよ。ええ。
そんでもって更にワープして本牧まで。
元町あたりでヘイ!タクシーして、昔一晩だけお世話になった山手警察を尻目にね。
本牧MOON EYES AREA1
更にトンボがえって横浜から自宅へ向かいに東急東横線で、昔住んでた想い出の街を幾つも通り過ぎて、気付いたら池袋かどっかで。
ま、いいや。
ま、よくねーや、
酒を飲んで何かすると、ロクなことが無いとよく言いますが、私も良くやります。
電車乗り過ごしますねー。
なんなんですかね~、あれ。
途中まで座れないからフラフラ酔っ払いながらも吊革にすがりながら自立してるんすけど、目前の人が席を絶って、そのスペースに今度はいざ自分様が、って座った途端の安堵感で眠りこけーの、
ハッとした時には最低五~六駅乗り過ごして終電上りも無くなるあの感じ。
たまんないっすよ。ええ。
まあ、だったらそこまで飲むなとか、いや、それでも酒に呑まれたいんじゃーとかナントカとゆー雑論議が始まっちゃうんですがね。
でもそんなの関係ねえ!
ですよ。一昔前のパンツ一張羅芸人風に
ええ。
兎角、俺はR&Rを愛している。
そうです。
酒を愛してる。
そう。
それ以上でもそれ以下でも無いんです。
そもそもロックンローラーは多くを語らないものですから。
ま、何かと文頭からここまでの流れで見ると何を伝えたいのか?とか何が言いたいん?とか
様々臆測も頂戴するかもしれませんが、
いつだってどこだって
今日の要点
言いたいことは、うまく伝えられない。ミスチル風に
伝えたいのは、
要するところ、
ロックンロール
なのでござぃます。
それに尽きるんですよ。
ま、
ですから、この媒体をつうじて
皆様に私の知りうるR&R情報を、チョッピリ偏ったり、全く関係無い与太話を中心にお送りしていくこと、
それこそが私の使命かな、と。
ええ。
ツーことで今週も皆様お疲れ様でした。
また来週もよろしくR&R願いますね~!
それではまたこの時間にお逢いしましょう!
R&R青山けんでした~~
おま毛
R&R(ロックンロール)なマンゴーをスーパーで発掘!!!
イイっすね~
ええ。
センキュ
皆様、お早う御座います、こんにちは、おこんばんわ、
今週もやって参りました、青山けんのキザ★貪欲デイズのお時間です。
さて、このキザ★貪欲デイズなるコーナーですが、一応自分的には明確な目的といいますか、明確な位置づけといいますか、
っんもうなんて言ったらいいのかわからないんですが(わからねーのかよ!)
まあとにかく、私もですね、のらりくらり何も考えずにやっとるわけじゃ無いんですよ。
キザっぺとかキザな野郎と言いますように、昔からキザと言いますとどこかいけすかないイメージが蔓延してるものです。
特に同性(男)からは、
クラスに一人いると非難を被る存在ですね。
カァーッ、適当な画像が無かったんであくまでイメージですが、こんな野郎もしこの世に存在してたら一般男性から後ろ指差されるどころか、千本槍刺されますよ。や、ホントに。
まったく乙女心ってわからない。
完全なる妬み
「ぐいっ」じゃねーんだよ。って。
因みにキザという言葉を辞書で調べますと。
[キザとは、服装・言動・態度が気取っていて反感・不快感を与えること。
となっております。
発祥は江戸時代の遊郭だそうです。
ヘェ~。
でもって、前回の記事にも書いてましたが、かくいう私も恥ずかしながらいつからか人様並みに、中折れ帽子を被りだして、
まあ本人的には、なんつーかこうちょっぴりキザなイメージングではじめたわけですが、ええ。
なんてったって、私すっぴんで佇んでるとそれこそ田んぼに挿さってる「かかし」ぐらいのものですからねぇ。ええ。
あわよくば南関東のジャンポールベルモントと称されるぐらいな仕上がりを。
っと。
しかしながら
よく、鏡を見てからモノを言え!なんということわざもあることながら、現実は悲しいかな昭和のひょっとこ芸人となるのが関の山でした。
ま、少しは大人になった今では昭和のひょっとこ芸人もそう悪くは無いなと思っておりますが。
かつては永ちゃんの曲にも「キザな野郎」とありましたように、キザと聞くと上記の漫画のような二枚目野郎を想像しがちなんですが、実際は勘違いした三枚目のオッサンがせめてもの粋がりでビール腹を突き出しながらもタイトなジーンズにねじ込んでハットをかぶり曇り空でも昆虫みたいなグラサンを、的な
物悲しくもどこか奥ゆかしい世界観があるのかもしれません。
見方を変えてそう思えたこの頃でした。
あ~っ、キザな野郎~っ、あ~っ、笑いものさ~っ♫
悲しい性ですよ。
ま、やんややんやとつまらん事並べ立ててはみましたがね、結局のところ
アレですよね。
男も30過ぎれば、それまでの生き方がだんだん顔ににじみでてくるとか出ないとか言いますよね。
生まれ持った顔のデザインは、変えることは高○須クリニックにでも通わなきゃ不可能ですけど、
内から滲み出るSoulが自然と、所謂「イイ顔」にさせていく。
そんな風になれたらイイっすね~。
毎度の事ながら話がレールから外れまくって今更何の話か自分でも分からなくなってきてますが、ええ。
細かいことはヌキにして、
そんなこんなのキザ✴︎貪欲な日々をお送りさせていただきますんで、
おヒマな方もそうじゃ無い方も、何卒ヨロシク横須賀願います!!
おま毛
要するところ、伝えたいのはロックンロール。
これ一つに限ります。
「しょうゆ顔」とか「ソース顔」とかあるじゃないですか。
あの人はアッサリしょうゆ顔だよねーとか、あいつはコテっこてのソース顔やんなーとか。
ほいでもって、僕はと言いますとどちらかといえば自分的には、かなりサッパリとしたしょうゆ顔に分類されるんだろうなーとか思っていたんですが。
うちの奥様や友人たちいわく、
ザ•「昭和顔」だとよ。
なんだよ昭和顔って。
全くもって失礼しちゃいますよねー。
昭和といいましても、こんな感じ
いいとここんな仕上がりですよ。全く。
そいでもって、今でこそ当たり前のファッションアイテムであるハット。
僕もよく被ったりしますが、こいつがまたくせ者でして。
自分的な理想というかイメージでは、
先述の心ない人々の言葉を借りますと、
実際は、
全くもってホント失礼しちゃいますわ!
ま、現実ってこんなもんですよ。
トホホ
我が家の鉄瓶(南部鉄器)
まだ使い始めて、三年もの位でしょうか。
中は少しサビちゃけてきてますが、いい感じです。
一時期、お茶を嗜むために買いました。
が、今は専ら冬場の焼酎のお湯割り用です 。笑
急須もあります。
急須(小さい方)は内側にコーティングが施して有るため直火不可となっております。
ということであまり本来の急須としての使い道が無いため出番が少ないのですが、ここ最近行った呑み屋さんにて、
この南部鉄器の急須に冷酒を入れて徳利替わり、片口替わりとして提供されまして、
これがかなりゴキゲンでして。
ええ。
まったく頭ってのはこういう風に使うもんかとえらい感心した覚えがあります。
手入れさえキチンとすれば、文字通り一生もんってやつでございます。
まぁ、大抵男ってゆーもんは、なんか小汚いGパンやら履き潰したブーツを「アジ」と呼んで愛でたり、一生モノとかいう響きにやたら弱かったりと、まあ色々アレな生き物なんですが、
鉄瓶もどこかそういう感覚に通ずるものがありますよね~。
さて、昨日のブログ記事では夏が何ちゃら、夏はEXILEと、どーでもいーことをわめき散らしてた私ですが、
この記事を書き始めてからは最早、冬のお湯割りが恋しくなっているのでした。
あ~、うまいっすね~お湯割り
毎度さんです
東京奇譚クラブ
青山でした~
ビビンビビンビンビンっ♪
(あ、ビンビンノンノンノンのんっ)
ビビンビビンビンビンっ♪(アーッ、びんびんノンノンっ♪)
どうですか、みなさん、調子は?
五月病なんぞに負けてはいませんか?
ゴールデンウイークも明けて現実世界に首根っこ掴まれて一気に戻された感覚。
わかります。
にんげんだもの。ですよ、全く。
ま、やんややんや言っても始まりませんからね、今週もパリッと始めて参りましょう!
青山けんのキザ☆貪欲デイズのお時間です。
あ、どーも貴女の街のホットステーション、東京奇譚クラブの青山です。
やー、暑いっすね~東京。
もーぅいーくつ寝ーるとーーー
夏
ですよ。
ったく。
夏、サイコーっすよね?
EXILEばりに今年の夏は楽しみたいですよ。や、なんつーか僕ら世代ですと、
夏=チューブ
だとか
夏=サザン
とか、まあまあ色々有りますが、なんつーかこの様な具合に、どことなくオッサン特有の波乗りジョニー感で夏を意識し、そして夏を感じるものじゃないっすか。ええ。
でも俺たちがいくら灼熱のビーチの上でツイスティンしようとも、膝上40cmの海パン穿いてモンローウォークしようとも、悲しいかな時代は流れゆくものです。
というわけで、私、ピンチヒッター的に閃いたのが
夏=EXILE
的なブランニューキャデラックな感じ。
皆さんや、僕より若い世代の方たちはどうかわかりませんが、
俺んなかでは無かったなー、
この図式(夏=EXILE)
っと、この図式が頭をよぎった瞬間、ビンビンに来ましたよ。
ええ。
ビンビンに。
ビンビンに何かが。
かなり、自分的にはキテますよ。
ぶっちゃけ。
まあそのビンビンなナニかっつーのが分からないんですがね、いまの段階では。
だからこそ今年の夏は、そのビンビンなナニかを探すんだと。
私は決意したわけですよ。
あー、もぅ、
わかるかなーわかねーだろーなー。
間、いいや。
というわけでございまして、
今年の夏はEXILEのフロントにいつもいつも金剛力士像の如く立ちはだかる坊主刈りにギラついたあのグラサン男ばりに、ビンビンなナニかを探す旅にでようかと思っておるんですよ。
おっと、
あらやだもうこんな時間、
それでは皆様ご機嫌よう
東京奇譚野郎、ビンビンなナニ野郎こと青山けんでござい屋した~
センキュ









































