どちらが使いやすい その7 | 釣り具のタイムスタッフブログ 「今日のちょっとした話」

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釣り具のタイムの釣り好きスタッフ達が、西へ東へ南へ北へと魚を追い求めてバタバタしている(笑)様子を、ゆる~くお届けしています。釣れたら楽しい!釣れなくても楽しい!そのニュアンスを少しでもお届けできればと・・


テーマ:

今回は糸のお話です



魚に糸が見えちゃうと食いが悪いから目



やっぱり透明が一番だと思いがちビックリマーク



でも、最近はいろんな色のラインが発売されています



1つには、ハリスに透明な物を使うから



道糸は何色でも関係ないという発想ニコニコ


釣り具のタイム「今日のちょっとした話」


ラインが見える方が、仕掛けを流すコースが分かりやすいから



良く釣れるんですねチョキ



でも ブラックバス釣りの場合



ラインにルアーをそのまま結ぶのに




ラインに色が付いたものが多いです



また、船釣りやイカ釣りのハリスに



赤や黒色のラインも発売されています



これってどういう事でしょはてなマーク



ホントの答えは魚に聞いてみるしかわかりませんが汗



今言われていることは



透明なラインは、光にあたるとキラキラ光って魚に見やすいキラキラ



それに対し


色のついたラインは、光を吸収して反射しないので



かえって魚には見えにくいってことのようです得意げ



また、中途半端に見え隠れするより



くっきり見えた方が、魚に警戒心を与えないという人もいます



どれが正解なんでしょうかね~はてなマーク



自分は夜釣りが多いので、できるだけ見やすいカラーを使います



それに目が慣れちゃっていますから



昼間でも派手な色のラインで魚が釣りにくいという感覚をもってません



ルアーやってるときは



ラインよりルアーが目立っちゃえばOKって感覚ですにひひ



結局は信じて釣りができるかどうかがカギなんですかねあせる



実際には、糸の太さの影響も大きいので結論は難しいですが



初心者の方は、色がついている方が操作性が良いので



釣果アップに繋がると思いますクラッカー


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ここで豆知識



ラインの寿命を下げる最大の原因はだそうです



なので、夏に車の中や日の当たる所でラインが温もっている上に



竿のガイドも高温になっている時が要注意注意



1投目



熱いラインが 熱いガイド



高速で触れ合う事で更に熱くなり



一気に劣化が起こるようですダウン



なので



1投目をする前に 軽く近くに投げて



ラインを水で冷やし



冷えたラインガイドを冷やしてから



本気の1投目をするのが良いそうです



今回の情報は、サンラインさんから教えていただいたので



信用度100%です合格



みなさんもお試しください




タイムHPへ http://www.f-time.jp/



































































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