元日本代表のテレビ・新聞で言わない野球評論 -37ページ目

ボビー退団危機


元日本代表の新聞・テレビに出ない野球理論

韓国大砲獲りでロッテ激怒!ボビー退団危機
12月20日7時3分配信 スポーツニッポン


 
笑顔で緊急再来日したロッテのボビー・バレンタイン監督だったが…
 
 ロッテのボビー・バレンタイン監督(58)が19日、
成田空港着の航空機で米国から緊急来日した。
同監督は韓国の大砲、金東柱(キム・ドンジュ)内野手(32=斗山)獲得を希望し、
渉外担当者に指示して身分照会の手続きを行ったが、
球団側は事前に報告を受けていなかったとして強く反発。
20日にも同監督と球団首脳が話し合う見込みだ。
今年9月には自身の契約問題がこじれ、感情的な対立もある。
両者の溝は深く最悪の場合、退団騒動に発展する可能性もある。

 成田空港の到着ロビー。バレンタイン監督は満面の笑みを浮かべて姿を現した。
突然の再来日。「2、3日滞在します。
いろいろな人とコミュニケーションを深めるためです。
滞在中に瀬戸山球団社長とも会うつもり」。
そう説明した指揮官だが、球団関係者の出迎えはなく、1人でタクシーに乗り込んだ。

 再来日の背景には金東柱側との交渉のもつれがある。
米国でのウインターミーティングを視察したバレンタイン監督と
球団が派遣した渉外担当が金東柱の代理人と交渉。その後、
指揮官は球団に報告もせず渉外担当に指示して身分照会の手続きを取った。
球団への報告は手続き完了後で、まさに“寝耳に水”の球団側は渉外担当から事情聴取した上で
厳重注意を与え、金東柱側との交渉にもいったんストップをかけた。



どうも球団ともめますね。


バレンタイン監督ではなく、球団フロント側に問題があるような気がします。


瀬戸山球団社長があまりよろしくないのではないかと思います




西武正式発表、経費5億円賄えず

西武の廃部、正式発表=経費5億円賄えず-アイスホッケー
12月19日18時38分配信 時事通信


 アイスホッケーの西武を運営するプリンスホテルは19日、東京都内で記者会見し、
今季限りでの廃部を正式発表した。来年3月のアジア・リーグ閉幕までは活動する。
また、チーム存続に向けて新たな受け入れ企業を探す。
アイスホッケー部の年間運営費は約5億円で、渡辺幸弘社長は「経営環境の悪化で、
経費のかかる部を抱えることが難しくなった」と語った。
 西武は、前身の国土計画から36年にわたって活動し、日本リーグ13度、
アジアリーグ2度の優勝を誇る強豪。
選手25人を抱えるチームの小山内幹雄オーナー代行は「ファンの夢を継続するためにも、
来年4月を目標に引き受け先を見つけたい」と話した。
日本アイスホッケー界をリードする西武が消滅すれば、
アジアリーグの運営や2010年バンクーバー五輪を目指す日本代表の強化に影響が出るとみられる。
渡辺社長によると、廃部は今春から検討され、今月17日にスタッフと選手に知らされた。
西武グループが保有するスケートリンクの経営、女子クラブチームの運営は継続する方向。


アイスホッケー部廃部の記事です。


埼玉西武ライオンズの運営自体も厳しいのではないでしょうか


あの選手がデート現場激写された!


元日本代表の新聞・テレビに出ない野球理論


デート現場激写!中田豪語「構わへん」
12月19日7時5分配信 スポーツニッポン




デート現場激写されたって中田翔はへっちゃらさ

 日本ハムの中田が19日に発売される写真週刊誌「フライデー」(講談社)で、同じ年の女性とのデート現場を激写された。それでも広島市内で自主トレに臨んだ中田は「こんなんだったら、いくら撮られても構わへん」と豪語。「お酒を飲んだり、タバコを吸ったわけじゃない。練習しているし、女の子と遊ぶのは普通。友人との付き合いは大事」と3月の“カラオケ合コン”以来2度目の写真誌登場にも余裕の表情だ。

 最近では卓球の福原愛とテニス界の新鋭、錦織圭のキスシーンが掲載されて話題になったが「原宿駅でキスしたんスか?すごいッスね。あいつ(錦織)はタメなのに若く見える。オレはいつも32歳くらいなのに…」と、なぜか悔しそうだった。今後は広島市内でトレーニングを続ける予定で「(三塁のライバル)二岡さんもやっているはず」と年始年末も無休で体を動かしていく。



注目されているうちが花です。


来年は、1軍登場はあるでしょうかね。



ただ体力だけでは何事も勤まりません


少ないですね8,000万なら…


元日本代表の新聞・テレビに出ない野球理論

西武岸7200万円保留、西口、赤田ら援護
12月15日10時3分配信 日刊スポーツ


日本シリーズMVPの西武岸孝之投手(24)が「徹底抗戦」を宣言した。
11日の契約更改交渉で希望額と大きな開きがあり、保留。
14日、チームメート長田の結婚式に出席した主力選手からは、
球団を説得するためのノウハウを伝授された。
「納得するまでやればいい」という渡辺監督の後押しも受け、
優勝旅行後の24日に2度目の交渉に臨む。
 第1回交渉の提示額は、推定7200万円。今年3600万円からの倍増にも
「やっぱり納得できない」が本音だった。ひとつの目安が、昨年の涌井だった。
同じように2年連続2ケタ勝利となる17勝(10敗)を挙げ、
3500万円から8500万円にアップ。昨季最多勝とはいえ、チームは5位だった。
今季の岸はチーム最多12勝(4敗)、日本シリーズでは2勝してMVPを獲得。
慣れない緊急リリーフにも対応し、日本一に貢献した自負があるだけに、落胆も激しかった。
 「低評価」に半信半疑な部分もあったが、同調する多くの声に救われた。
投手リーダーの西口は「今年の活躍なら8000万はいっていいんじゃないかな」と
助け舟を出した。選手会長赤田は「岸がいなかったら日本一になれてない」と
交渉法をアドバイスした。結婚式の待ち時間は、
今後の参考意見を求める岸を囲んでの対策会議さながらだった。
 査定にあたる前田球団本部長は、金額見直しについて
「そういったものも含めて考えます」と話した。球団としては3年続けて活躍すれば、
今年の中島や涌井のように大幅アップを確約するシステム。
まだ2年目の岸だが「日本シリーズ査定を訴えていきたいと思います」。
心強い仲間の声を支えにして、粘り強く交渉していく



ちょっと少ないですね


8,000万~8,500万という所だと思います。


8,000万ならサインすると思います


背番号を変更する選手の気持ち…


元日本代表の新聞・テレビに出ない野球理論

西武・涌井、松坂の背番号『18』継ぐ覚悟
12月13日8時1分配信 サンケイスポーツ抜粋


 
 西武の“看板”を背負う覚悟はできた。22歳の涌井が、
尊敬する先輩からエースの魂を受け継ぐ。

 「自分の中で答えは出ていないですけど『18番』は今年は真剣に、

前向きに考えていきたいと思います。(優勝旅行先の)ハワイで答えを出そうと思っています」  17勝(10敗)を挙げて最多勝を獲得した昨オフも、
松坂がつけていた18番の継承を打診された。だが「自分にはまだ早い。
納得する成績を残せたら考えてみたい」と固辞した。



なかなか今まで付けていた背番号を変更するのは、迷う物です


私も経験がありますが


ここまで付けていた背番号と一緒に苦労してきて


結果我出た背番号。


変えてよくなればいいのですが


ふと、考えてしまうのは


いままでの背番号の方が、自分に取って運がいいのではないか?


変えると、運が変わってしまうのではないか?


と考えた事があります。


涌井投手の場合も同じような事を考えているのかもしれませんね。


あともう1つ私が当時思っていたことは、断れば誰かに取られるんじゃないか。


で、あればこの際チャンスだから18番をもらおう。


そう考えた事を思い出します


岸投手も活躍してきた事ですし、涌井投手も少なからず、


岸に取られるようなことになるなら


ここでもらっておこう。


そう考えているのではないでしょうか。


いずれにせよ、ここで18番をもらっておいたほうがいいですね