元日本代表のテレビ・新聞で言わない野球評論 -36ページ目

今年は無事故で巨人・阿部


元日本代表の新聞・テレビに出ない野球理論

「今年は無事故で」巨人・阿部が野球教室に参加
1月4日17時51分配信 産経新聞



毎年恒例の野球教室を終え書き初めする阿部慎之助。
今年のテーマは…無事故=千葉・浦安市(春名中撮影)(写真:産経新聞)
 
 巨人の阿部慎之助捕手(29)が4日、地元の千葉県浦安市で、
毎年恒例となった少年野球教室に参加。集まった約300人の小、中学生を前に、
約3時間にわたって捕球などを披露した。

  
 昨季終盤に痛めた右肩は「痛みはだいぶ取れたが、ないわけではない」。
塁間程度のキャッチボールは行っているが、まだ回復の途上にある。

 それでも、1次候補に選出された
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は意識している。
野球教室終了後の書き初めでは「無事故」としたためた。
「大きな事故(故障)がなければ、WBC優勝やリーグ3連覇もいける」。
昨季は故障の怖さを実感しただけに、自然にこの言葉が頭に浮かんだ。



そうですね。


怪我が一番困ります


シーズンと通して活躍してもらいたいですね。


こんな事を言っては何ですが、


プロ野球は、トーナメントではありませんがら


無理なプレーをしてはいけません。



私が監督なら、無理に飛び込んで取りに行ったり


フェンスにぶつかるようなプレーをしたりしないよう指導します



言葉は悪いですが、「うまく見せればいいのです」



怪我をされては監督として計算がたちません


巨人で最も注意する選手は高橋由選手です



よく飛び込んだり、フェンスにぶつかったりする無理なプレーをします


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有馬記念のポイント

連覇濃厚、マツリダゴッホ
ファン投票1位のウオッカと3歳馬のエース・ディープスカイが回避したのは残念だが、
08年の中央競馬を締めくくるにふさわしい豪華メンバーが顔をそろえた。

過去10年、連対馬は1~5番人気の6、3、3、3、1連対と、6、9番人気各1連対、
13番人気2連対。昨年のマツリダゴッホを除けば、勝ち馬は4番人気以内から出ている。

馬連配当は13番人気が2着に食い込んだ01、02年と、
上位3番人気がそろって連から消えた昨年で万馬券決着となった。
しかし、残る7回は3けた~1000台6回と4430円。堅いか荒れるかの両極端の傾向を示している。

連対馬20頭はすべて重賞をステップに出走。G1組17頭、G2組2頭、G3組1頭。
G1組が連対の85%を占めている。

路線別はジャパンC組が9連対でトップ。菊花賞組3連対、天皇賞(秋)組2連対の順。
しかし、2走前を見ると7頭が天皇賞(秋)に出走しており、
これを直行組の2頭に加えるとジャパンC組と同数の9連対。天皇賞(秋)組も不気味な存在だ。

アメリカンボス(01年)、タップダンスシチー(02年)、マツリダゴッホ(07年)の3頭を除く、
連対馬17頭にG1の連対実績があり、うち16頭は芝2000M以上の距離で連対していた。

年齢別は3~7歳上馬が、36、35、40、21、13頭出走して、6、10、2、1、1連対。
4歳馬が他世代をリードしている。

牡馬VS牝馬は132頭と13頭で争い、19対1。
牝馬は出走が少ないこともあるが、ここまでは苦戦している。

◎…マツリダゴッホは今年、3月に日経賞を快勝。
香港遠征では6着と敗れたが、帰国初戦の札幌記念で2着。
続くオールカマーを59キロで制して、中山で5個目の重賞を獲得した。
前走・ジャパンCは苦手の左回りで4着に敗れたが、0秒2の小差。
昨年は9番人気の伏兵にすぎなかった馬がこの1年で豹変した。
得意の右回りに戻ればグランプリ連覇は濃厚と見た。
○…相手にアルナスラインを抜擢する。
前走・アルゼンチン共和国杯でスクリーンヒーローの0秒2差の3着と敗れたが、
ハンデ戦で斤量は58キロ対53キロ。5キロ差が大きく影響していた。
しかし、今回は同量の57キロで、鞍上も有馬記念3勝のペリエなら首位を脅かせる存在だ。

▲…スクリーンヒーローはジャパンCで世界の強豪を一蹴してG1を制覇した。
驚きの新星誕生となったが、3歳時にラジオNIKKEI賞2着、セントライト記念3着の素質馬。
長期休養で出世が遅れていたが、ようやく本格化したようだ。
中山に勝ち星はないが、前走のようなしぶとい競馬ができればチャンスはある。

△1…ダイワスカーレットはここまで11戦して、7勝2着4回。
いまだパーフェクト連対で、G1レース3勝の実績を誇る。
前々で立ち回れる脚質も中山コース向き。ただ、気になるのは距離2500Mと55キロ。
昨年は53キロの斤量で2着に健闘したが、牡馬一線級を相手に55キロは厳しいとみた。

△2…過去10年でその年の菊花賞1、2着馬が3連対。
フローテーションは今年の菊花賞2着馬で、
前走・ステイヤーズSでも果敢に逃げてクビ差2着に健闘した。
思えば、05年のグランプリ馬・ハーツクライは「ルメール+橋口厩舎」のコンビだった。
一度あることは二度……。大駆けが期待できる。

△3…アサクサキングスは天皇賞(秋)、ジャパンCとも8着。
あと一歩伸び切れずにいるが、菊花賞を制するスタミナを秘めている。
今回は人気薄の気楽な立場で、鞍上に主戦の四位騎手が戻った。
無欲の一発を警戒したい。
 
Yahoo競馬より


迷います

有馬記念 牝馬に実力馬 波乱の予感


元日本代表の新聞・テレビに出ない野球理論

有馬記念 牝馬に実力馬 波乱の予感 マツリダゴッホ〔6〕枠(10)番
12月26日8時4分配信 産経新聞


 中央競馬の1年を締めくくる有馬記念(GI、2500メートル)は、
28日に中山競馬場で行われる。25日には枠順が発表され、
昨年の勝ち馬、マツリダゴッホは〔6〕枠(10)番、
牝馬ダイワスカーレットは〔8〕枠(13)番、
メイショウサムソンは〔6〕枠(9)番、
ジャパンカップを制したスクリーンヒーローは〔5〕枠(8)番に入った。
ファン投票1位のウオッカなどは出走を回避したが、
この一戦で年度代表馬が決まる可能性があるほか、
37年ぶりに牝馬が制するかにも注目が集まる。




私も波乱になりそうな感じがします。


私の推奨馬は「アルナスライン」です



「スクリーンヒーロー」の方を良く見がちですが


前走「アルゼンチン杯」では今回より1キロ重い58キロを背負いながら上がり33.6


今回は57キロと前走より1キロ軽い利点があります


東京の2,500と中山の2,500とは違いますが


万全の状態なら、33秒台で上がってくるでしょう


背番号「18」正式決定!

西武・涌井、背番号「18」正式決定!
12月23日8時1分配信 サンケイスポーツ


 西武は22日、優勝旅行を終え米ハワイ州オアフ島から成田着の航空機で帰国した。
エースの涌井秀章投手(22)が、
今季までの背番号『16』からレッドソックス・松坂大輔投手(28)が
西武時代につけた『18』を背負うことが正式決定。
同じ横浜高出身で尊敬する先輩の“魂”を継承し、さらなる飛躍を誓った。

 名実ともに西武のエースとして一本立ちするときがきた。
連覇を目指す来季、涌井の背中には『18』が輝く。

 「先輩の松坂さんの背番号をつけることになり気合が入ります。
気持ちをしっかり持って、来シーズンに臨みたいです」

 11月下旬に背番号変更を打診されてから、約1カ月。
昨季は17勝を挙げながら「まだ早いです」と断った経緯もある。
かつて『16』をつけていた潮崎投手コーチにも意見を仰ぎ、
悩み抜いた末にV旅行最終日(現地21日)にようやく決心した。
今季10勝11敗、防御率3.90で3年連続2けた勝利。
クライマックスシリーズ(CS)、
日本シリーズでも計3勝を挙げ4年ぶり日本一奪回に貢献した。

 周囲は涌井をエースとして認め、渡辺監督も 「背番号にはそれぞれのこだわりがある。
涌井自身が納得してくれればいい」と期待をかける。



これでいいですね。


18番を背負うと、またひとつ気持ちが違ってくるものです。


涌井投手の活躍する姿が見れそうです