オフにも「63年会」発足
ヤクルト・増渕、オフにも「63年会」発足 1月13日8時1分配信 サンケイスポーツ ヤクルト・増渕が12日、埼玉・草加市文化会館で行われた成人式に出席。
今オフにも1988(昭和63)年世代による『63年会』を発足させることを宣言した。
レッドソックス・松坂ら『55年会』を例に出し
「『63年会』を大きくして、将来的にはチャリティーなんかもできたら…。
マー君以上の成績を残して、チームの優勝に貢献したいッス」と、
マー君超えで世代のリーダーになることを今季の目標に掲げた。
まずは、実績をあげてからだと思います
そのためにも今季がんばらないといけません。
同期で集まって、なんて言ってる場合ではありません
ヤクルト38歳肉体改造
アラフォーの誓い!燕・宮本38歳肉体改造 1月12日8時3分配信 サンケイスポーツ ヤクルト・宮本慎也内野手(38)が11日、松山・坊っちゃんスタジアムでの
合同自主トレを公開した。15年目のベテランは、
09年の目標を「優勝争いでドキドキ」に設定。
長打力アップのためバットも33インチ(84センチ)から
33.5インチ(85センチ)に持ちかえ、体重5キロ増の肉体改造にも着手した。
38歳だってドキドキしたい。ツバメ軍団を引っ張る“アラフォー”が誓いを立てた。 「01年から遠ざかっているので今年は優勝したい。秋には、
1日1日ドキドキして臨めるようがんばっていきたい」 7日から行われている恒例の合同自主トレ(14日まで)には
福川、宮出、牧谷、飯原、高木、中尾、川端が参加。午前10時から午後5時まで、
ティー打撃やランニングなどで体をいじめ抜いている。そんな宮本が、
優勝争いの“ドキドキ”に不可欠なものとして掲げたのが長打力アップだ。 「去年は長打が少なかった(3本塁打)。高田監督の機動力野球を生かすためにも、
左中間や右中間を抜く打球も増やしたい」 すでに今オフは、ウエートトレで体重が78キロから83キロにパワーアップ。
バットも33インチから33.5インチに変え、連日打ち込みを続けている。 「レベルアップはいつになっても目的ですから」と、アラフォーでの変革に迷いはない。
『球道即人道』を座右の銘にする宮本が、さらなる成長を目指す。
「肉体改造」などの言葉がでてくるともう引退です。
宮本選手も今年の出番は少なくなるでしょう。
またそうでなければいけません。
宮本選手の立場は若手を育てる仕事もあると思います。
宮本選手は後にヤクルトの監督をやります。
座右の銘に「球道即人道」とありますが
これはPL学園時代の教えです
中村監督だったですね
巨人“1軍級”…監督太鼓判
大田の打撃“1軍級”…2軍監督太鼓判 1月10日9時59分配信 デイリースポーツ 合同自主トレを終えて取材に応じる巨人・大田=ジャイアンツ球場 巨人のドラフト1位ルーキー・大田泰示内野手(18)=東海大相模高=が、
打撃に関しては“1軍級”のお墨付きを得た。
9日、川崎市内のジャイアンツ球場で行われた新人合同自主トレ2日目、
]大田のティー打撃を見た岡崎郁2軍監督(47)が「直すところがない」と太鼓判を押した。
室内練習場で、他の新人と並んで行ったティー打撃。
ひときわ特徴的なフォームの選手が大田だった。
構えた時に右脇を広く開け、軽々とバットを振ってボールをとらえ、
大きなフォロースルーを取る。見るからに長距離砲のスイングだった。
見守った岡崎2軍監督は「(打球の)音が違う。
インパクトは強いしフォロースルーが大きい。
あとは実戦で変化球とかに対応していくだけ」と絶賛。
フォームに修正を加えるではなく、のびのびと育てる考えだ。
私も1軍で通用するレベルだと思います
あとは、プロに慣れる事だけだと思います
取材コメントなどの対応、内容を見ても頭も良さそうです
じっくり育ててもらいたいですね
3度目7500万円でサイン
西武岸が3度目7500万円でサイン 1月6日15時7分配信 日刊スポーツ 日本シリーズMVPの西武岸孝之投手(24)が6日、3度目の契約更改交渉を行い、
3900万円アップの推定年俸7500万円でサインした。
会見した岸は「前回から上積み? なかったです。
希望額には届きませんでしたが、自分の中で納得してサインしました」とスッキリした表情。
3年目の抱負については「先発としての役割を果たせれば、
数字はついてくると思います」と気持ちを新たにした。
2年目という事で仕方がないですかね
今年は昨年に結果で自信がついて
さらに良い内容の投球になるのは間違いないと思います
名前と風格、雰囲気というものが違ってきます。
そうなると不思議な物で球自体は変わらなくても相手が負けてくれるものです。
期待したいですね
清原が指名、後継者は中田翔
後継者は日本ハム・中田!清原氏が指名 1月4日8時1分配信 サンケイスポーツ 番長魂、受け継ぎます-。日本ハムの梨田昌孝監督(55)と中田翔内野手(19)が3日、
大阪市内の近鉄百貨店で行われたトークショーに出演した。
指揮官は、元オリックスの清原和博氏(41)から渡された手紙に
『僕の後継者は中田翔です』とつづられていたことを披露。
手紙の存在を知った中田は、清原の言葉を力にかえて勝負の2年目に臨む。 新年早々、中田の額から汗がドッと噴き出た。緊張からではない。
梨田監督からの粋な“お年玉発言”に全身をカッと熱くさせた。 「キヨが引退するとき、頼んでサインバットをもらったんですよ。
手紙も添えてくれて『僕の後継者は中田翔です。
よろしくお願いします』と書いてあったんです」 昨季限りで現役引退した元オリックス・清原氏が
後継指名の手紙を指揮官に手渡していた。初めて知った中田はきょとんとした顔。
冷静さを取り戻すと、「あんなにすごい選手なのに自分のことを気にかけてくれた。
すごく力になります」。
清原氏は、肌の色をまねるため日焼けサロンに行くほどあこがれの存在。
怪物のハートに再び火がついた。 昨季は1軍の舞台に一度も上がることはなかった。
今年は勝負の2年目。年末年始は広島に帰省し、元日もランニングで汗を流した。
9日からは大阪桐蔭高の先輩、西岡(ロッテ)や平田(中日)らと東京都内で自主トレを行う。
課題の守備力は、一流選手の技を盗んで向上させる考えだ。 気合十分の中田に、梨田監督は
「オープン戦などで“やれるんじゃないか”というのをわれわれ(首脳陣)に見せてくれれば、
開幕から使わんこともない」と開幕スタメンを示唆。
同時に沖縄・名護キャンプの1軍スタートを約束した。
1年間、勉強してきましたから
今年は、1軍に顔を出してほしいですね。
ファンも喜ぶと思います
体力的には問題ないのですが
野球は体力だけではありません
その辺が課題でしょう
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