清原が指名、後継者は中田翔 | 元日本代表のテレビ・新聞で言わない野球評論

清原が指名、後継者は中田翔


元日本代表の新聞・テレビに出ない野球理論
後継者は日本ハム・中田!清原氏が指名
1月4日8時1分配信 サンケイスポーツ



 番長魂、受け継ぎます-。日本ハムの梨田昌孝監督(55)と中田翔内野手(19)が3日、
大阪市内の近鉄百貨店で行われたトークショーに出演した。
指揮官は、元オリックスの清原和博氏(41)から渡された手紙に
『僕の後継者は中田翔です』とつづられていたことを披露。
手紙の存在を知った中田は、清原の言葉を力にかえて勝負の2年目に臨む。

 新年早々、中田の額から汗がドッと噴き出た。緊張からではない。
梨田監督からの粋な“お年玉発言”に全身をカッと熱くさせた。

 「キヨが引退するとき、頼んでサインバットをもらったんですよ。
手紙も添えてくれて『僕の後継者は中田翔です。
よろしくお願いします』と書いてあったんです」

 昨季限りで現役引退した元オリックス・清原氏が
後継指名の手紙を指揮官に手渡していた。初めて知った中田はきょとんとした顔。
冷静さを取り戻すと、「あんなにすごい選手なのに自分のことを気にかけてくれた。
すごく力になります」。
清原氏は、肌の色をまねるため日焼けサロンに行くほどあこがれの存在。
怪物のハートに再び火がついた。

 昨季は1軍の舞台に一度も上がることはなかった。
今年は勝負の2年目。年末年始は広島に帰省し、元日もランニングで汗を流した。
9日からは大阪桐蔭高の先輩、西岡(ロッテ)や平田(中日)らと東京都内で自主トレを行う。
課題の守備力は、一流選手の技を盗んで向上させる考えだ。

 気合十分の中田に、梨田監督は
「オープン戦などで“やれるんじゃないか”というのをわれわれ(首脳陣)に見せてくれれば、
開幕から使わんこともない」と開幕スタメンを示唆。
同時に沖縄・名護キャンプの1軍スタートを約束した。




1年間、勉強してきましたから


今年は、1軍に顔を出してほしいですね。


ファンも喜ぶと思います




体力的には問題ないのですが


野球は体力だけではありません


その辺が課題でしょう


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