中日ウッズ・結局打たれては何もならない | 元日本代表のテレビ・新聞で言わない野球評論

中日ウッズ・結局打たれては何もならない



中日・ウッズがG投手陣挑発!“球児勝負”を要求
10月22日16時13分配信 サンケイスポーツ


 CS第1ステージ突破のヒーローが、巨人投手陣に対してストライク勝負を要求だ。
第2ステージ開幕を控え、中日・ウッズが21日、敵を挑発した。

 「藤川との勝負みたいなのが東京ドームでもできたら、エキサイティングだよ。
巨人はいい投手ばかりなんだから、逃げずにどんどん真ん中に投げてきてくれ!」

 阪神の守護神・藤川から放った前夜20日の決勝2ランの興奮は、
一夜明けても冷めやらない。主力のほとんどが打撃練習を免除されていたが、
ウッズは神宮室内練習場で行われたこの日の練習に参加。

 「いい感じを忘れたくないからね」。ポストシーズンに入ってから調子は上昇中。
好感触をつかんだまま、東京ドームに乗り込む。





結局、打たれて負けては何もならない


シーズン中ならいいが、短期でしかも第二ステージが決定してしまうような

場面で勝負して、キッチリ打たれて決められてしまいました





巨人投手陣は、勝負は避けるべきです



結局ウッズにやられたでは、昨年と同じ事


中日はウッズの1発で勝負が決まります。