巨人クルーンの代わりに。
上原「中継ぎ→先発」コーチ明言!2か月ぶり合流 6月25日8時1分配信 スポーツ報知 巨人・上原浩治投手(33)も1軍の全体練習に参加した。練習前の円陣でナインにあいさつ。
拍手で迎えられた。不調による4月27日の出場選手登録抹消から、約2か月。
上原自身だけではなく、チームも復帰を待っていた。 練習では投内連係や約80メートルの遠投など、最近数日と同じメニューを消化した。
雨天中止などにより2軍戦の登板はなし。1軍復帰後について、尾花投手総合コーチは
「短いイニング? そうしかないでしょう。徐々にやってくれればいいんじゃないですか」と、
まずは中継ぎでの起用を明言した。登板機会を重ねて結果を見ながら、先発復帰の道を探る。 原監督は「順調ですよ。起用法や登録については、ミステリアスでいいでしょう」
とけむに巻いたが、心待ちにしていたエースの復帰を喜んだ。練習を終えた上原は
「与えられたところで頑張ります」と決意を語った。
今日の記事に上原投手を中継ぎをさせて先発へ
と書かれていましたが、先発はありえません
また同じ結果を招くことになるでしょう。
以前抑えのクルーンは不安定であり心配であると記事に書いた事がありますが
最近を見るとやはり不安な内容です。
ココは元に戻り、上原投手を抑えにまわすべきだと思います
また、必ずそうなると思います。
そうなるとクルーン投手の使い道ですが
9回、点差がある場合に使えばいいのではないかと思います。
上原投手の負担減にもなります。
