巨人新打線 | 元日本代表のテレビ・新聞で言わない野球評論

巨人新打線



巨人新打線“4番・由伸”で快勝
4月19日10時41分配信 デイリースポーツ
 
 四回、亀井の左線タイムリー三塁打で一塁走者・坂本はホームへ激走=広島市民球場
 
 「広島1-5巨人」(18日、広島)
 低迷する原巨人が大きなうねりを上げて変革に打って出た。見切りをつけた投手交代、 
  打線の組み替え、首脳陣の配置転換-。開幕から18試合目にして既存のスタイルを捨てた。
 明日なき戦いを戦うかのような必死さで、白星をつかみ取った。
 原監督が今年一番ともいえる大ナタを振るったのは3-1の六回だった。
 先発の高橋尚が一死二、三塁のピンチを招くと「代えることの方が、
 勝つということに対して正しい道だと思った」と交代を命じた。
 広島打線を散発の5安打に抑え、完投ペースで投げ続けていた今季の開幕投手に、
 わずか68球での交代宣告。2番手の西村が四球を出し一死満塁としたものの、
 栗原を見逃し三振、シーボルを遊ゴロに仕留めた。だが、リーグ覇者のなりふり構わない戦いに、
 球場には緊張感が張り詰めた。打線も「攻撃的に動いた」と、
 1番でリーグトップの8本塁打を記録する高橋由を4番に据え、
 代役に2年目の坂本を起用。亀井との若き1、2番コンビがともに3安打を放ち、
 チームとしては9試合ぶりの2ケタ安打をはじき出した。
 指揮官は「全体的に躍動感があるゲームで、今年のベストゲーム」と笑みを浮かべた。
 一塁ベースコーチには、昨季まで三塁コーチを務め、
 今季からベンチで参謀役を務める伊原ヘッドを
 再登用した。首脳陣の配置転換も断行しての1勝-。だが13残塁。
 果たして浮上のきっかけになるか。

結果が出ないと色々動かすものですが、

シーズン始まってまだ4番が変わる状態が、今の巨人を物語っています

1日も早くスタメンが固定されるといいですね

まだまだ、動きがありそうです

今期中に固定できないかもしれませんね
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