生きるある人は右といいある人は左というあなたはどちらかと聞くのでどちらでもないと答える右と言う人は右を進めばいい左と言う人は左を進めばいい私はどちらでもないので中道を進むだけ正解はひとつではない人生に正解なんてないあるのは事実だけそれぞれが自ら良しとする道を歩めばいいすべてが学びの道である生きるとは学び生きることを学ぶために生まれてきたのだから