本当に感激です | 悪性胸膜中皮腫と言われてどこまで生きれるかやってみよう!

悪性胸膜中皮腫と言われてどこまで生きれるかやってみよう!

平成28年7月突然の「悪性胸膜中皮腫」平均寿命僅か2年の宣告!しかし思うところが多すぎて、ブログ上で中皮腫患者で作る「中皮腫・同志の会」を発足。そして全国の患者さんに寄り添う「中皮腫サポートキャラバン隊」でも鋭意活動中!!

皆さま、今宵も真夜中の呟きにお越しくださいましてありがとうございますてへぺろ





今日、一番最初に渾身の手形を送らせていただいた方から本当に嬉しいお礼のメールをいただきましたキラキラキラキラ


そのメール、外出先では決して読めないものでしたぐすん

本当に嬉しくて、そして本当に効果があればと思わず笑い泣き


一部抜粋して……


ミギえもんさんからいただいた色紙を、痛む箇所に抱きしめて、治ってほしい!効いて欲しい!と擦り付けていたときは涙がでそうなのをぐっとこらえました。
そして、いただいたお手紙をみて、介護ベッドもそうですが、色紙も一番手になったこと、きっとよいことあるよね?と、目を輝かせて言っていました。
同志ってこういう感覚なのですね、本当に勇気づけられ、心強く感じています。





私はこのブログを地下鉄に乗りながら書いていますが……

恥ずかしながら目から汗が止まりませんえーん

頑張って欲しい、絶対に負けてなるもんか!!
と言う気持ちを持ってもらおうと押した手形と書いた文字。

それが届いた患者さんが縋る思いを奥さんが書いてくれました笑い泣き


患者さんもご家族さんも生きたい、生きて欲しいと言う気持ちは一緒ですし、そんな方々を一人でも多く応援したい私の気持ちは変わりませんおねがい


これからもそんな患者さんやご家族さんのためになるなら魂を込めて書き続けますので、今年の全国キャラバン、私の行くところではお配りしますので、飾っても良しキラキラトレーにしても良しキラキラフリスビーにしても良しグッなので貰ってやって下さいお願い

一人でも多くの患者さんが希望を持てますようにお願い