帯広保健所より負傷猫としてセンターにやってきた小太郎が、この度ティアハイム十勝の永年預かりとなりました。

経緯は こちら


昨年の12/25には会陰尿路形成術の手術を受け、事故で傷付いた尿管も治してもらいました。

飼い主さま募集まであと一息のところまできていましたが、今回原因不明の脚の麻痺がおきてしまいました。

これからはティアハイム十勝に移動し治療を続けていきたいと思っています。








今後も小太郎を応援していただけると幸いです。