「 ママ~!昨日で、ノート( 一冊 )書き終わったんだよね!また欲しい♪ 」
っと、昨日
14歳の長女ちゃん!

↑昨日の芳恵ママ。春の肝が担当のいまは、肝が司る目も疲れやすくかすみやすいとき、できるだけ、目を守るアイテムを使いながら、目の疲労を軽くしてあげると、肝のはたらきもスムーズになるとき☆
おぉっ!!
っと、芳恵ママはびっくりしつつ。
毎日、ノートに向き合いながら
自分の心と向き合ってきたよう!
ちょうどひと月前の今頃!
↓ ↓ ↓
長女ちゃんが
夜な夜な、よくママに
心の相談(?)
おしゃべり以上、悩み未満な思いを
ママにいろいろと
話しかけてきていたのだけれど
そのとき
芳恵ママから娘には
“ 自分の心を自分でととのえるノート術 ”を
『 私の愛に還る 』食医ママ®ノートと
『 愛の巡礼 』食医ママ®ペンシルを渡して
教えておいたのでした。
1ヵ月後ー
「 ママ、ノート書いてるとさ、心が落ち着くんだよね。すっきりするし。もっと言語化しよー、とか思う。 」
っと、1冊ノートを書き終えた娘ちゃんが
そんなこと言っていて
芳恵ママは
心からうれしくてうれしくて
たまらなかったのでした。
中学2年生で
ノートで
自分自身の心と対話して
自分で、自分を、育んでいるその姿勢に
心から感動した。
ノートを通して
自分の世界を
しっかりと見つめることの
『 わたし 』という
ブレない在り方の土台は
これからの
長い人生を
どれほど
豊かなものにしていくだろうか。
それは
自分の人生の
操縦席に、ちゃんと自分が君臨して生きていくこと
そのものでもある。
あぁ、良かったぁ。
と、心から思うのは
わたしも、中学生のときに
こうしたノートでの自分との対話、導き方の方法を知っていたら
どんなにか心の支えになったことだろうか、と
どれほど自分の人生を
もっと自分にまっすぐに、生きてこれたか、と思う。
↑子供たちの休日おやつ。腹持ちはいいのに、お腹に軽い♡息子くんが、ママのこれがすっごくおいしい♪とお気に入り。子供たちが、喜んでくれる姿が、ママな今、いちばんの喜びだ。
中学時代というのは
なかなか
日本では
自分じゃない何者かにさせられる圧力が
強くなるときでもあり
そこで
いい子を演じて生きるか
( 誰かや何か、周りの期待に応えるように生きるのか )
それとも
本当の自分を生きるのか
すでに
二択の選択が迫られているときでもある。
この先
自分の周囲で
どんなことが起ころうと
何が起ころうと
たんたんと
自分に向き合い
自分のすべての感情を、宝物にしながら
世界のすべてというのは
自分が創り出しているんだ、という
自分主導の人生へ。
ノートが
確かに、わが子たちを、導きつづけてくれる。
これからの時代というのは
資本主義が、崩壊していく時代に入っていく。
知識や情報に価値があった
資本主義の時代から
もう、知識や情報には
価値のない時代に。
つぎに来るのは
感性の時代だ。
( もう、入っている。 )
自分という人間から
紡ぎだされる、なにを、どう感じ、表現するか?
いまは、そういったことに
価値が移っていく時代の変遷のなかにいる。
そして
感性は、文化となり、文化の時代がくる。
どんな感性をもった人間か?
そして
そこから、どんな文化を創っていくのか??
それが
問われていく時代に、入っていく。
それこそ、ジブリの
『 君はどう生きるのか? 』
が、ほんとうに問われる時代に。
娘たち世代が、自分という
どこまでも広い心の世界を
その豊かな感性で感じるままに、自分を生きていく力を
大切に育んでいきますように☆*・。
今日もありがとう♡
食医ママ®石井芳恵
。・*☆ー命の本質を尊重する医食同源ー☆*・。
食医ママサロン
♡芳恵ママメディア♡気ままにゆったり更新♡
♡食医ママⓇアイテムSHOP♡
https://tia159930.owndshop.com
サロンメンバーさんのお声
春は、肝の季節!肝は、卵巣と目を司る♡女性の美しさと健やかさの要は、肝から♡











