「 ママ~!!ママの、あれ貸して! 」

パパが

しつこいこのごろ。


 

『 また勝手に、そんなに使わないで!! 』
っと、芳恵ママとの攻防戦。笑



パパ
「 これすごいんだよねー!肌に合うんだよね。しっとりする。 」


いつもいつも


わたしよりも
わたしのを
使うパパさん。

 


わたしの肌のために

つくったのだけど、笑
( なんなら、思春期になる、娘たちの肌のためにつくったのに )

 



アトピー体質の
デリケート肌なパパさんが
喜んでいる使い心地の

この冬、お気に入りのようで

使いたがる


潤い肌アイテム☆

食医ママ®プロデュース

『 花肌セラム 』

 

 

 

たしかに
無添加でつくりつつ

( シリコン、パラベン、合成香料、合成着色料、紫外線吸収剤、合成酸化防止剤、サルフェート、鉱物油を、無添加に )
 

 

香りもなく
刺激がないうえに

和漢方な配合の
発酵美容液なので
( 発酵させることで、和漢の成分がより浸透しやすくなっている )


デリケートな
パパの肌に

合ったよう。

 

 


わが家の
女子向き、のはずが

パパ( 男性 )が
そんなに気に入ってくれるとは、想定外だった。笑

 

↑『 花肌セラム 』美容液は30mlほど。1日数滴で肌の常在菌がととのうので、自らうるおう肌に導かれる。これひとつで1.5ヶ月~3ヶ月もつくらい。( うちのパパの使い方と顔の大きさだと、半月のペースかも。怒笑 )

 

 

肌で感じる、本物素材の心地よさは
男性も、女性も、普遍的なのかもしれない♡

 

 

 

 

10代のころから

ずーっと、
乾燥肌だった
芳恵ママは

 

( いまふり返ると、テレビCMに踊らされて、”洗顔フォーム”(界面活性剤)を使い始めてしまった時期があり、そこからすっかり肌の油分水分バランスを崩してしまったんだな、というのがよく分かる。 )



中学校にあがるころには
ニキビだらけに
なってしまった時期があり


乾燥しているのに
ニキビが出来る、という



ほんとうに
肌ケア迷子になって



その後は
ニキビ跡にも悩んだ
10代を過ごしたことがある。

 

 

 



20代になっても

乾燥肌はつづき

 

 

20代の前半には


↑23才の芳恵ママ。モデルのお仕事のとき、撮影が、夜中の12時をまわると、とたんに肌がくすんだり、むくんだり、とにかくすぐに体にいろいろ出やすくて、そんな自分の体のケア法も何も知らなかった私は、当時は、自分の体との絆がなにもなくて、それがいちばん大変だった。

 

 


同年代のモデルたち何十人と
一緒にステージに立つ場面でも



↑23才のとき、丸井ブランドの服のファッションショーのときのこと。この日のブランドはリップサービスだった。左から三番目が、芳恵ママ。みんな同じ年のモデルさんたちだった。

 


メイクアップのときには

私だけひとり
ぽつんと

ひたすら

化粧水パックの時間が長くて

なかなかメイクがはじまらず



ヘアメイクさんに
『 芳恵さんのお肌は、いつもすっごく乾燥してるから、今日も保湿パックいちばん長めにさせてくださいね! 』
と、言われるほどだった。

 



同じ年の女の子たちが

何十人といるなかで、それくらい私だけが、相当の乾燥肌だった、芳恵ママ。

 

↑化粧を濃いめにしないと、肌のくすみが目立ちやすかったので、化粧をしない、というのは、裸のような心地だった。

 


20代のこのときは
冷え症に、メンタルのアップダウン、生理痛、秋口になると止まらない咳、、、、
いろいろな不定愁訴にも見舞われていた。

 

若さだけで、乗り越えていた感じだった。

 

 


 

 

26才で妊娠し
すべてを辞め
( これまでの食習慣も、お酒も、化粧も、夜更かしも、何もかも。 )


赤ちゃんとともに
暮らしの中から整えて

食医ママになり
( 正食医学、無双原理、食養の研究と実践に没頭し )


自分の体との絆が
ようやく深くなっていきながら

不定愁訴が

どんどんなくなっていった。

 



そこから
30代に入っていく中で

3人を産み


食のみで
このころ

ようやく

すっぴんでも
潤うツヤツヤ肌になることができて
( NO化粧水、NOファンデで良くなった )

 

30代をずっと
すっぴんで過ごせるようになったのだった。

 

↑肌というのは、生態系だ!



30代後半で
4人目を出産後

 

急に老化を
感じたことがあた。

 

そこで、はじめて

美容皮膚科で

自分の肌を検査してもらうと
( 毎年、日焼け止めもせずに、夏休みに家族で沖縄で真っ黒に焼けながら過ごしていたので、将来しみができるのでは、と不安にもなり )






しみ予備軍はあません、とのことで

心からホっとしつつ

 

 

肌のキメも細かく
うるおいもあり、きれいなので

とくにすることない、と

肌年齢は30代前半です、と言っていただけて

 

 

ほんとうに

肌トラブルばかりの

若いころだった私にとって

 

心からうれしい結果だった。

( 食医ママで、ほんとうに良かったと、思った瞬間だった。 )

 

 

 

それから

また、食や生活習慣のみで

老化したような感じも、もどった。

 

( ↑急な老化の感じは、産後の疲労と仕事をバリバリしてしまったことでの慢性的な寝不足からきていたようだった。その後、仕事はしっかり、自分の呼吸のペースに戻した。女性はこうでなくちゃ、と実感。 )



↑そのころ、いろいろ試してみた。



40代に入り
 

今年
生まれて初めて
サウナと出会い。


そこから

すっかりサウナ好きに。

 

 


けれど


サウナで
体内の水分が
ぐっと抜けたあとに

肌がくすんだり
肌が乾燥したりすることも。




そこで
やっぱりここでも
肌へのガードやら
中庸の加減が大切で


自分にとっての中庸の

ととのう加減

じょじょに

感覚でつかめるようになりつつ

 

 

 

体内の水分量も

ゆっくりと減っていく
40代からのこれからのなかで


外側からの
潤いケアも

しっかりしたい

という気持ちが

 

とっても、高まってきたのだった。

 


↑内側からのケアと、外側からのケアの両輪で、肌を大事にしたい♡


ちょうど
 

うえの娘も、中学生になって
ときどき不摂生をして
分かりやすく
ニキビができたり、肌荒れするようにもなっていて

( 子どもは代謝が早いから、肌にすぐ出る! )




あぁ、あのときの

乾燥とニキビだらけで
肌ケアに悩んでいた
10代の頃の
わたしと同じ年頃になり


いま
あのときの自分に
こうすればいいよ
と、してあげたかったこと
自分が失敗してきたことから学んだ

肌を美しく保つ方法のすべてを


今こそ

娘たちの

肌へ、生かしたくて。





娘たちの肌がつやつやのまま
大人に送り届けたいと

思っていた、今年なのだった。

 

↑この夏の、サウナあがり。

 

 

 

 

芳恵ママが
すっぴんを過ごした30代のころ


糠で肌を洗うと
つやっつやになっていたことや

ぬか床を手で混ぜると
その手が
つやつやになっていたころから

 

 

やっぱり

人間の体には


こうしたお米や

発酵させた糠の油が

いちばんの、美肌の要だ、というのを

実感していて。



けれども
糠にはタンパク質が含まれていて
そのままマッサージしたり

肌に触れると

アレルギーも出やすい。




なんとか

家族全員が使える
( 子ども達も、ママも )

肌に優しいものを、と
デリケートな顔にも使える
美容液を、実現させたい!

と、生まれてくれたのが

 


食医ママⓇの
『 花肌セラム 』




肌の皮膚表面に

もともとある
常在菌を元気にして

本来の潤いを保つ

すこやかな肌に育てる、という美肌アイテムを創った。





10代前半のころ
もともと、何の肌トラブルもなく
毎日、肌のことなんて、何も考えなくても
ずっとキレイな状態が当たり前だった、のに

あるときから

 

CMで流れてくる
( 界面活性剤でできた )洗顔フォームで

広末涼子さんが

さわやかに洗顔する様子にときめいて
 

 

思春期に芽生えた
美意識も刺激されて
使い始めたら


そこから
肌の、常在菌を、滅菌してしまって


あれよ、あれよ、と

肌がカサカサしていって
ニキビや、皮膚がめくれたり、と
 

そこから

 

それまでに無かった

肌トラブルの悩みに、ずーっと悩む10代を過ごしてしまったことから


 

肌の常在菌の正常さこそが

肌の健やかさそのもので、それこそが、美しさそのもの、だと、

その大切さを

つくづく実感してる。

 

 



つまり
肌という生態系!の正常さこそが美しさ♡

 



いま

娘たちが

小さな肌の悩みのを

食医ママに相談するたびに

すかさず、これがいいよ
これが原因だから、こうするといいよ

 

っと、体の内側からのケアと
そして、肌の常在菌を正常にもどす、花肌セラムで、ケアを促す。

( CMや広告に惑わされて、化粧水系を、いろいろ使ってみたいときの娘。けれど、それによって、よけいに肌がこじれて荒れやすくもあり。根本的に、依存性のないもの、常在菌を育てて、肌を自立させる在り方の『 花肌セラム 』を、そばに置いて、大事な肌が育つ思春期に、合成物質の多い他の化粧アイテムから、距離を取らせたい、というのもあった。 )

 

 

 

 

すっかり

娘たちの肌が

もちもちのキレイな状態に
もどるのをみるたびに

まるで

10代のころの

自分自身を救っているような感覚にもなり

ほんとうに
ホっとする。

 

 

 

 

花肌セラムは

発酵させた美容液で


肌表面にある
ひとつひとつの
常在菌たちの栄養そのものでもあり

 

常在菌たちが

花のような美しさを

咲かせるように
( 腸内フローラのような )

皮膚全体の

健やかさが、肌の美しさそのものになるという

自分という

生態系をととのえることを
目指して創られていて

 

 

成長期の子ども達の肌が

素のままで健やかに、美しくなるよう

ごはんのように
毎日、長くいただき続けられるような素材( 無添加、無香料 )で
やさしく、創られている。





守り保ちたいのは

足しすぎることでもなく

引きすぎることでもなく


肌本来が
もともと持っている
丈夫さ、健やかさ

生態系の巡り(代謝)を助けて
自立した美しさへ、導くこと。



↑芳恵ママ、おとといのサウナあがり。花肌セラムでととのえる。




わたしが

30代を、ようやく自立した肌の美しさへ戻れたように

子ども達の肌も
10代の今から、はじめから、そう支えたい。

 

( 10代は、美容のことは、何も分からないまま、美容に良かれと思って、好奇心で、いろいろな肌に負担の美容アイテムに手が伸びがち、という誘惑が多いから、なおさら。 )

 

 

 

そして

40代からの

わたしへも

 

化粧を楽しみ
質の良い洗顔・メイク落としも


日常で楽しむようになった
いまのわたしの肌の生態系を守るためにも


『 花肌セラム 』が
肌のうるおいのベースを

支えてくれる、美肌アイテムになってくれている。

 

 

 

 

娘たちの
思春期の
もともとのキレイな肌を
正常に保ちながら

 

 

ママの肌の

自然なうるおう生態系を
守りながら



美しく
日々を、いまの自分を慈しみながら
過ごしていきたい。





そんな
女子達のそばで


このごろは

パパの肌まで、乾燥から守っている

 

わが家の

愛用の『 花肌セラム 』。


 

 

在り方から

お気に入りの
食医ママⓇ美容アイテムになってくれている。



 

パパがいちばん使いすぎて
( 男性って、美容液の数滴単位で使う感覚が、分からないのかな??怒笑 )

 

ハラハラ
しているけれど



冬の乾燥からも、今年

 

家族を守ってくれている
肌にやさしくも
たしかな頼もしさに


お気に入りの
美容アイテムでした♡

 

12月より食医ママの『 肌を生態系からととのえる 』花肌セラム♡数量限定で、お届け中♡

 

 

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