インフルエンザ流行警報発令中!!
っと
横浜市教育委員会からの緊急メールが
届いた今日。
↑今日は芳恵ママ、冬服を試着中。脚って、出さないと、太くなっていくのだけれど、出すと、シュッとしてくれるなぁ、と、体って、自分の意思とは別に、細胞のひとつひとつにも、まるで意識があるように感じることがある。すっかり脚を隠す格好ばかりして、冷えないように、って過保護に過ごしていたこのごろだったけれど、たまには、(ほどほどに)出して鍛えようかな、と思ったりする。
さて
わが家はおかげで
今年も、無事
子ども達の4人とも
パパもママも
インフルにも
罹ることなく過ごせていることに
ほんとうに食医ママに
感謝が尽きない。
インフル治し方、予防法、薬効アイテムはこちら☆
↓ ↓ ↓
19日の時点で
全体の報告数のうち
8割が、15才以下なのだそうで。
ちょうど
わが家の
4人の子ども達世代でもあり
連日
子ども達が、学校で
お休みが多いんだよ!
と、言っていたり
昨日は
1泊の修学旅行に行っていた
小6の次女ちゃんたちも
当日
インフルや発熱で
修学旅行をお休みする子たちが
多かったそうで
小学校時代
最後の修学旅行、ほんとうに
行きたかっただろうな
っと、胸が痛くなる。

↑ポカポカな11月。芳恵ママと末っ子ちゃん、テラスでランチをしたりして、陽気を体へ♡ひなたぼっこも、立派な冬の養生になる!
それにしても
毎年、毎年
世の中は、この時期、このパターンで。
11月も12月も
年末年始も
まだまだ
イベントの多い
子ども達の楽しみが多い
いま、というとき
わが家と
食医ママサロンでは
10月に入ったときから
( 秋の土用から )
体調をととのえはじめて
( 冬の体へ、衣替え )
例年の
このパターンを見越して
11月の冬入りに向けて
体調をととのえて
備えていたのもあって
この秋冬のうち
いまがいちばん
わが家の家族全員
体調が良い状態で
迎えることができて
ホっとしてる。
おかげで
家族それぞれの
学校や幼稚園でのイベントを
思いっきり
楽しむことができていることに
家庭のなかに
子ども達の笑い声や
にぎやかさが
溢れていることに
今日も、ありがたさを感じている。

↑おかげで、週末、家族みんなで、新幹線でお出かけしたり、遊びに行ける楽しさを満喫できて☆

↑船に乗って、島へ行ったり☆いろんな経験ができて、楽しい冬♡
緊急メールのなかには
最後に
感染対策の案内として
①石鹸で手洗い
②うがい
③アルコール消毒
④ワクチンが有効です
って
書かれていたけれど
それって
あまり意味がないんだよなーっと
毎年思うところで
わが家では
手洗いも、うがいも、ワクチンもしていなくて
これまで誰も罹ったことがなく。
そこじゃない!!
っていうのが
もどかしくなる食医ママ。

↑昨日、地場野菜屋さんでいただいた、新鮮なお野菜たち。もっと、日常の食のなかにこそ、体ととのう、薬というのはある。医食同源だ。
アルコール系は
掃除に使っていて
こういったもの。
↑舐めても安心なくらい無添加で、無臭の、除菌スプレー。わが家で飼っている、ハムスターのお家の、掃除のときに使ったり、家のすみずみまで、これを使う。
↑昔からわが家にあるものとしては、ドーバーパストリーゼ。ドアノブの拭き掃除や、トイレ掃除など用に。
あとは
コロナウイルス、インフルウイルス、エボラウイルスも分解する
柿渋を使った
柿渋天然水スプレーは、いつも常備♡
↑口のなかや、目や、粘膜にも使えて、無味無臭。
ほんとうに
必要なのは
もっと
内側の対策のほう。
体の内側を
ととのえることのほうが
家庭では
根本的な、未病予防になる。
↑柿渋がコロナウイルスを分解することを証明した奈良県医科大学とUは味覚糖さんが共同で作った、柿渋のど飴も、わが家でこの時期、常にストックしてる☆メンソール感が強めで、わが家の子ども達は誰も舐めず、おとな向きっぽいけれど。
毎年の
その、インフルエンザに対する
対策の内容の適当さ、無力さに
むしろ
ただのインフルエンザワクチンの宣伝なのでは?
っと、残念な気持ちに
なってしまうと同時に
( かつて、医学博士で、日本の元・国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長だった、故・母里啓子さんは、インフルエンザワクチンができたとき、いかにこれを打たせるには?という話し合いしかなかった、と語っておられたほど。 )

↑昨日は、幼稚園の保護者会へ。帰りにお花を買って、お部屋に飾る♡たわわなバラに心もうっとり♡
もっと
本質を見る視点に立って
( 体の根っこを見て! )
ひきつづき
体の内側から
インフルエンザにならない
生活習慣や、食習慣を意識することが
家庭では大切だ、と
毎年
気持ちが引き締まる。
↑中2娘ちゃんと、RHCでランチ。質の良いものをいただくと、食後の体調も良い。
今年も
粛々と
母親の自分が
今年も、家庭の足元のベースから
家族の内側の健やかさから
守り、保ちつづける。
社会の流れが
薬ありき、ワクチンありきの
一点張りなほどに
ますます
本質の視点に立って
家庭からの
母親自らが
確かな体をみる目をもって
未病予防から
家族の健康を守る食医ママが
まだまだわたしには
必須なのだと、つくづく実感するのでした。

↑子ども達と、温泉での夜景。
この冬も
家族ひとりひとりの
すこやかさがスタンダードに
守られているなかで
子ども達ひとりひとりが
日々を思いっきり
楽しめるよう、食医ママが、水面下で、支え続けます☆*・。

今日もありがとう♡
芳恵ママ
サロンメンバーさんのお声
♡芳恵ママメディア♡気ままにゆっくり更新♡
新しくOPENしました♡
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