『 ママ~、耳のカメラちょーだーい! 』

 

 

7歳の長女が

好きなもの。

 

 

自分の身体のなかを

みれるアイテム。

 

 

 

「 耳カメラ 」

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これで

自分の耳の中をみながら

耳かきをする長女。

 

 

幼稚園生だったころから

カラダの内部が、好きなよう。

 

 

ママが

 

子どもたちの

「 耳の中 」

「 歯のチェック 」用に

 

以前

買ったものなのだけれど

 

 

ママより

子どものほうが

興味しんしんで活用中。

( おもちゃ状態!? )

 

 

 

たびたび

貸して、貸して。

 

 

 

 

使い方もカンタン☆

 

 

 

自分の

iPadに

 

「 Wifiルック 」

というアプリを入れて

 

「 耳かきカメラ 」付属の

 

Wifiの電源をいれると

 

アプリの画面から

カメラの画像が見れる。

 

 

 

自分を、診れる。

 

 

 

 

ほほ~~ぅっ!!

耳のなかはこうなってんのかぁ~!!

 

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カメラに

ライトがついてて

 

暗い穴のなかも

明るくみれるので、詳しく分かる。

 

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先端の透明なプラスチック部分は

何個も替えがあって

 

スポンジ状のものもあって

これで

口の中を見れたりもする。

 

歯もチェックできるところが

万能!

 

 

 

 

 

小児科に行く必要性が

そもそも

いままで一度もなく

 

 

長女が小さかったとき以外は

( ↑ママが食医ママになるまえ )

 

クスリを飲んだことのない

( 飲む必要性の場面がない )

 

予防接種をしたことがない

( する必要がない )

 

3人の子どもたちなのだけれど

 

 

 

耳鼻科へは

耳かきをしてもらいに

 

通っていた時期があったんだよね。

 

 

 

でも

( 耳鼻科にもよると思うけれど )

 

毎回

 

何の病気でもないのに

( 耳かきをしにきただけだっていうのに )

 

 

あの耳鼻科では

 

口のなかに

シュッシュッと

クスリを噴霧されて

 

( 何をかけているのか聞いたら

  4種類の薬品を噴霧しているという。

  それも、循環器系に負担のかかるもの。 )

 

 

 

それによって

病気になったことの無かった

子どもたちが

 

 

舌が

( 循環器系の部分、心臓、小腸 )

 

イチゴ舌になったり

( 赤く腫れたり )

 

地図状舌になったり

 

それも

食での対応では

このクスリの影響は

なかなか治すのに時間がかかった。

 

 

 

もう

この医原病を目の当たりにして

 

ママ、かなり憤慨。

 

 【 耳鼻科のクスリで医原病に要注意 】!

 

 

 

 

耳かき程度で

 

こんなにカンケイない薬を

勝手にたくさん使われて

 

身体を痛めるくらいなら

もう耳鼻科にも行く必要ないわ!

 

 

ということで

耳鼻科にも行かなくなった。

( もともと「 耳かき以外 」で行く必要もなかったし。 )

 

 

 

いうことで

病院しらずに

 

育ってきた子どもたち。

 

 

 

 

現在

年長さんの次女ちゃんも

 

幼稚園では

この3年間。

 

いちども

感染症にかかることもなく。

 

( どんなにインフルや感染症が流行っていて

  先生も、子どもも罹って、幼稚園閉鎖になっても

 次女ちゃんはいつも元気だった。 )

 

 

 

 

今年

幼稚園に入園した

年少さんの4歳くんは

 

副園長先生に

 

『 年長さんと同じくらいの体力、体格ですね!

幼稚園でいちばん体力があります!! 』

 

と言っていただけたりなど

とっても

健やかに日々を過ごしていた。

 

 

 

砂糖や

乳製品

チョコなど

 

血が酸化( =腐敗、ベタベタ )

するようなものを

いちどもいただかずに成長してきた息子は

 

 

とくに

 

蚊がいっぱいな

幼稚園でも

 

蚊にさされても

腫れもせず

すぐにひき跡ひとつつくこともなく。

 

( 血が酸化しているほどに、刺されやすく、赤くなりやすく、腫れやすい。

  こういう状態は、体内でも、細菌やウイルスが湧きやすい。 )

 

 

 

 

 

予防接種も

牛乳も

それからクスリも

( 3歳になるまではお肉もいただかず )

 

なにも使わずに

そのときのカラダにとってまだ不要なものは
( 中庸にもっていかないものは )

いただかずに

 

ひたすら

生まれたときから

『 腸内環境の健全さ 』

『 血の質の中庸さ 』

を大切に

日々の成長を支えてきた息子の身体だけれど

 

 

 

溶連菌やら

手足口病やら

インフルやら

突発性発疹やら

 

やっぱり

長女や次女と同様

 

なににもかかることなく

( カラダにとって、かかる必要がなく )

 

 

 

 

 

幼稚園では

 

入園時から夏休みまえにも流行っていた

いろいろな感染症からも

何にも感染せず

 

ひとり

皆勤賞なうえ

 

さらに

もっと幼稚園で遊びたい( 泥んこ遊びしたい )

 

 

毎日

延長保育をしたがり

めいっぱい遊び続けていた息子。

 

 

 

 

これは決して

特別なことではなく。

 

子どもの

本来の状態なんだと

 

ママはたくさんのことを

気付かされる。

 

 

 

わたしは

 

現代の

厚生労働省に対して

 

 

子どもを産んだときから

 

「 あれ?その仕組も制度も食も、

  子どもにすることとして、おかしいぞ! 」

 

と、疑わしいと思うことばかりで

 

 

いまでも

現在の厚生労働省に対しては

ほとんど信用していないのだけれど

 

( とくに厚労省のバッグにいる製薬会社との癒着さ、からの制度 )

 

 

厚労省のガイドラインに従って

いまの日本での

 ” ふつうの ”の子育てをしていたら

 

今の子どもたちの健やかさは

なにも無かった。

 

 

 

 

 

 

 

いっぽうで

 

だからこそ

こんな

ウソやまがいものや

 

クスリや予防接種ばかりの

小児科の在り方の現代のなかから

 

 

 

食医ママが生まれてきた。

 

 

 

わたしにとっては

食医ママが唯一

 

 

命の本質に沿い

命を尊重しながら

 

もっとも安心・安全な方法で

 

地に足のついた

 

ほんとうの

「 子どもたちの健やかさ 」を

守ってくれてきた。

 

 

 

子どもや

家族、ママ自身を

 

ずーーーっと助けてくれ続けている。

 

 

 

 

 

 

 

3人の子どもたちは

( パパもママも )

 

誰も

中耳炎にもなったことがないので

( 中耳炎の健康相談は受けることは多いのだけれど )

 

 

 【ナゾ?の高熱の治し方。】原因不明など、この世にない!

 

 2歳の右耳のリンパの腫れを、1日で治す!

 

 

ほんとうに

耳鼻科も含めて

 

 

病院のお世話になることは

やっぱりなくなったのだけれど

 

 

( 人が、病院やクスリを使うという場面は

 「 食 」で間に合わない時( アナフィラキシーショックなど )や、救命救急のとき。 )

 

 

 

 

医療費で圧迫されていく

日本の国の在り方も

おかしい。

 

 

それを

奨励する

現在の厚労省の在り方も、おかしい。

 

 

 

 

どんな症状も

 突然ふりかかってくる不幸のようなものは決してない。

 

 

 

すべてに

 

  日々の、ひとつひとつの「 食 」の積み重ねがある。

( もっというと、『 食 』『 心 』『 動 』『 環 』の4つから。 )

 

なにで

自分や子どもたちの

 『 血の質 』を造っていくのか??

 

  まずはそこから『 細胞の質 』 が決まり

    『 内臓の質 』が決まり、『 骨の質 』が決まっていく。

 

 

原因があって、結果があるー。

 

自分の運命は、自分で決めていく。

 

 

 

 

Nママさん

( 現在1歳10ヶ月になるお子さんがお生まれのときから食医ママサロンへ。

  食医ママの子育てのなかで、夜泣きしらず、病気知らずでご成長中 )

 

『 今年の夏はアイスクリームを食べる気がしなく食べていなく

気がつけば砂糖の入った甘いものも最近食べていなかったんです。

そうしたら、ほんとうに蚊にあまりさされませんねー、たとえ刺されても腫れません

家の前が日本庭園があって蚊がいっぱいなので去年はけっこう刺されましたが。
あと、うちの子供は蚊に刺されてもたいして痒がらずにすぐに消えちゃうんです
日頃の食べ物の大切さを実感しています

周りの子たちはパンパンに腫れてしまってかわいそうなくらいになってしまっているのをよく見ます。

すぐ皮膚科に行って薬をもらうと言っていました(泣) 』

 

 

 

子どもたちのカラダは

命そのままに

すべてを教えてくれる。

 

 

何が

 

カラダに湿疹を起こすのか?

喘息を起こすのか?

なぜ、夜泣きをするのか?

ナゼ、中耳炎になるのか?

 

 

すべてが

『 血の質 』の低下から。

( 造血する場所である、腸内環境の悪化から )

 

そして

『 血の質 』を低下させる、『 食 』『 心 』『 動 』『 環 』から。

 

 

本来の

『 血の質 』へもどし

中庸の健やかさを、取り戻すー。

 

 

 

 

 

。・*★ー命の本質を尊重した、もうひとつの医道ー★*・。 

           ♡食医ママサロン♡

 

 

 【 食医ママサロン 体験記 】

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