2017-11-24 08:43:20

【医療事故にご用心】カラダに素直に。白米肉乳食と玄米穀物食の正しいバランス!

テーマ:├事件ですっ!!

・・--長女が2歳だったころ――・・

 

 

いっしょに手をつないでお散歩中のこと。

 

 

とある信号待ちで。

 

 

ママはしゃがんで

長女ちゃんに

 

ママ) いま、信号は何色??

 

 

長女) あか!

 

ママ) そうだね^^青になったらわたろうね。

 

 

 

しばらくして

 

ママ) あっ!青になった!じゃ、渡ろうか。

 

 

ってママがいうと

 

 

長女)  みどり!みどり!

 

 

ハッとした。

 

 

ママ) え??あっ!!ほんとだ。そうだね。青信号は青じゃなくて、だね!!

 

 

信号の青って、青じゃなくてたしかに緑色だ。

たしかに、間違ってない。

わたしたち大人は便宜上、緑のものを青って呼んでいるけど。

 

 

こどもの目は

すべてをありのままに観るから

そうだ、こどもの言っていることのほうが正しい。

 

そして

便宜上かもしれないけど

ずっと青信号と呼んでいた私ら大人にとっては

いつのまにか

ほんとうは緑色の信号も、すっかりほんとうに青だと見ていた。

 

 

 

大人になると

こんなことだらけ。

 

 

 

牛食(うししょく)は、いつの日本人から当たり前になったのか。

 

この肉乳食(にくにゅうしょく)がメイン(毎日の食事)の社会は

ほんとうに自然(=人間の健康な姿)なのか。

 

 

 

きっとその過渡期にいた日本人は

 

 

え?牛の乳をなんで飲まなあかんの??

 

っていうスナオな反応をしてきたんだろうね。

 

 

肉乳食スタイルが明治時代に日本に輸入されてきてから

おなじく肉乳食によるがん、慢性病も、日本に生まれはじめ。

 

 

そして戦後。

 

 

肉乳食スタイルを国の基本の食事スタイル(毎日の推奨栄養バランス)

として位置させてから

 

現代。

 

2人に一人ががんになる時代に突入した。

(これは全員がんになるということ。現在がんが発見されているか、これからがんが発見されるかの違い程度に過ぎない。)

 

 

いま

60代の方とお話をすると

 

自分たちが中学生くらいのころ

 

これからは

3人にひとりが40代で亡くなる時代だ、って言われたんだとか。

 

 

それで

その方は、卒業しても60歳になることお歳まで、毎年同窓会を開くくらいの仲良しのクラスメイトたちだったんだけど

 

 

それがほんとうに

 

実際に

40代のころには

 

仲良しのお友達がつぎつぎに亡くなられ

(乳がん、大腸がん、など)

 

ほんとうに10人いた仲良しメンバーは

 

現在生きている方は

もう6人になってしまったんだそう。

 

 

 

寿命が長いって言われているけれど

果たしてほんとうの寿命はどうなんだろうか。

 

 

 

 

肉乳食の現代栄養学をまじめにとっていた

わたしのはじめての妊娠・出産は

 

もう、壮絶なものだった。

(半病人?)

 

 

玄米穀物菜食をベースにしてみた

わたしのカラダはどんどん不調しらずで

軽くなり

 

病気しらずになって3年。

 

 

 

いま

とくにどこかの誰かが

(春になると必ず薬剤師の人が栄養について話にくる幼稚園。)

 

一生懸命わたしに

(こどもには)

肉乳食スタイルをしなさい!と言ってきても

 

あっ、そうですか~^^

 

とスルーです。笑

 

(食医ママの関門は通さない!)

 

逆に、その薬剤師さんのお顔から、つい望診をしてしまって

そのお体に潜む病気や、そして夫婦関係まで垣間見れてしまい

(子宮のご病気と、大腸にご病気があられましたので、お早目に検査にゆかれることをおすすめします。)

 

天は正直だ。

 

 

とひとり思ってしまうのでした。

 

 

 

 

 

おかげでこどもたち3人

病気ひとつせず

元気いっぱいで子どもらしく

ほんとうに子育てしやすい。

 

 

 

 

他人軸に

自分が巻かれて

 

ホイホイこどもたちのメインの食事スタイルを肉乳食にしてみたところで。

 

 

誰が大変になるの??

 

 

すぐ病気がちになって

こども達もかわいそうだし

 

ママも大変になるでしょ??

 

 

 

肉乳食(現代栄養学)

を一生懸命すすめる、薬剤師は大儲かりするだろうけど。

 

(わざわざ幼稚園にまで、食べ物の専門家を装って、営業にこないでほしいものですけれども。時間がもったいない。下の息子と自主保育に海にでも行きたかったのに!)

 

 

 

 

 

(肉乳食は、たまにでいい。

昔から、ハレの日の食と、ケの日の食があったように

ケの日の食(穀物菜食がメイン)と、1日と15日やお祝いごとのハレの食(肉乳食もあり)っていうように。人間の生理バランスにあった食べ方を大切にしたい。)

 

 

 

 

こんな時代だからこそ

 

 

母親として

自分で物事を判断する(できる)チカラを大切にしたい。

 

自分軸をもって

ブレずに家族を守りたい。

 

(それは、物事に対して、ウソ偽りのない、こどものようなスナオな心で物事を観るということ。

 

 

緑色を、緑色だと観る、素直な目。

 

 

 

自分や家族のカラダのなかに入るものは

 

決して他人軸ではなく

 

母親の自分が

食医ママとして

 

その直感を大切にして

自分軸で家族を守ることを

 

ほんとうに大切にしつづけたい☆

 

 

 

牛乳アレルギー治療臨床研究で子どもが一時呼吸停止に。

image

 

神奈川県の、横浜市六ッ川(むつかわ)というところに

 

小児専門も、大きな病院がある。

 

難病のこどもたちが多くかかります。

 

 

 

 

ここでつい先週

こういった医療事故が起こりました。

 

 

牛乳アレルギーのこども200人に対して

 

口からちょっとづつ飲ませてカラダに慣れさせてアレルギーを克服する

という臨床実験。

 

(卵にせよ小麦粉にせよ、よくあるよね。)

 

 

これは

 

食医ママとして

わたしはつねづね

とっても危険だし、まったく意味がない!

 

と思っていたんだけれど

 

とうとう、心肺停止事故が。

 

 

そして同じようなことがここではほかに9件も。

 

 

 

 

食医ママの考察をしたい。

 

 

そもそもアレルギー、じんましん、湿疹・・・

 

何かを食べた時に子供の皮膚表面や

それから機嫌が悪くなる、など

下痢等も含め

 

カラダや心に異常が出た時は

 

その食べ物はカラダに合いません!!!

ってカラダが教えてくれているのだから

 

決して食べさせない。

 

(それを食べなくても生きていけるし、むしろ健康になる。)

 

 

 

牛乳は

 

牛の血液。

 

 

 

牛の血液から、人間の血液をつくるの???

 

血液は、赤い状態は陽性です。

 

陽性のものは、陰性のものから産まれるのだけれど

 

動物(人間)の赤い血液(ヘモグロビン)をつくるのは

植物の葉緑素=クロロフィルが原料になる。(陰性)

 

 

白い乳は

 

血液をやや陰性にして、子牛が飲めるようにしたもの。

 

 

もともとは血液。

(それも、大量の女性ホルモン剤や抗生物質や、牧草には農薬が含まれていて、それを濃縮させたものが血液である牛の乳には含まれている。)

 

 

 

それを

 

牛の子でもない

 

人間のこどものカラダが

 

自然の摂理的には

 

受け付けるわけがない。

 

 

 

やや陰性ということもあって

さらに

カラダが受付けないので

 

下痢などをする。

 

 

体温も、下がる。

(現在の日本人のこどもの低体温のおおきな原因のひとつは、牛乳の毎日摂取にある。)

 

 

低体温は

 

喘息なども引き起こすのだけど

 

 

この心肺停止になったお子さんは

 

ぜんそくの発作もありつつ

 

牛乳にアレルギー反応を示しながら(陰性)

毎日牛乳を飲まされながら(陰性)

(臨床実験として)

 

 

 

さぁ、ここまでで

陰が2つそろった。

 

あとひとつ陰がそろうと危ないね。

 

 

 

そしてある日

ぜんそくの発作が起きたことで

 

気管支拡張剤を吸引。

 

(拡張剤、っていう点で、これが陰陽どちらの性質かわかりやすい。これは、極陰性のクスリ。)

 

そして

 

そのあと

牛乳を飲んだとたんに

 

 

心肺が停止しました。

 

 

 

 

心臓は

 

ぎゅっと収縮(陽性)するはたらきと

どくんと膨らむ(陰性)のはたらきで

 

動き続けているけれども

 

 

陰性 

陰性

極陰性

 

という臨床実験やクスリのために

 

 

カラダが

 

ゆるみきって、心臓が動かなくなっちゃったんだ。

 

 

 

ほんとうに悲しいことだ。

 

 

 

 

現代医療は

 

いつもいつも

 

 

陰陽の概念も把握していないし

(たぶん、この先もずっとわかろうともしないだろうけれど)

 

 

ほんとうに危険な医療事故があとを絶たない。

 

 

 

 

 

でも

 

いちばん不思議なのは

そばにいる母親が、なんとも思わなかったのか、ということ。

 

 

 

 

自分軸をもった

母親として

 

緑色を、緑色だと言えるこどもたちのように

 

これからも食医ママとして

子供たちを守ることを、わたしは選び続けたい。

 

 

 

 

今日もすべてのママと子供たちが

元気いっぱい笑顔いっぱいでありますように―☆

 

 

 

 

 

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

現在いただいているご入会ご希望アンケートが当初の予定の人数制限を上回りました☆たくさんのメッセージ心からありがとうございました☆

いただいたアンケート内容を基に

すべてのメンバーさんが食医ママへなるように配信プログラムを組んで参りたいと思います☆

オンラインサロンで交流できる日を楽しみにしております♡

 

すでに人数制限を上回ってしまった方もいらっしゃるので

できるだけひとりでも多くの食医ママを輩出すべく

ただいま枠を広げる検討もしております。(検討で申し訳ありません)

なので、開設までの残り約1週間入会ご希望アンケートを引き続き募りたいと思います⇒★コチラ★

 

医食同源☆

 

人を良くするとかいて“食”

 

 

 

 

あたたかい

 

食の時間を

 

自分に、家族に―♡

 

 

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コメント

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9 ■Re:こんにちは

>sachieさん
いつも読んでいただきありがとうございます☆sachieさんお元気でしたでしょうか☆
アンケートのご記入もありがとうございます☆
いえいえ、ご回答とってもいいなと思いました♪旦那改造計画は斬新でいいです♡さっそくオンラインの紹介ページに載せました(笑)
ゆるゆるとでもいいので、ゆったり長く意識されながら過ごされているということがいちばん中庸でとっても素敵だなと思います^^☆
オンラインサロン、ぜひ協力していただけたら本当にありがたいです(ノ_-。)♡そのときはどうぞよろしくお願いします♡

8 ■こんにちは

最近はなかなか頻繁にブログにお邪魔できなくて
まとめて読ませてもらってますが、なんだか素敵な方向に進んでいて嬉しくなります♡
遅ればせながらアンケートを昨日送りました!
こんなことが気になるっていうことがたくさんあり過ぎてまとまらずおかしな回答になってしまいましたが(´・・`)

学ぶ楽しみとともに、私にも何か協力させてもらいたい!とわくわく感でいっぱいです。

その前に現実として上の子の偏食と、そろそろ下の子の離乳食で、また食の見直しが必要だなと感じてます(u_u)
しっかりマクロビ仕様にできる時と、ゆるゆるの時との差が激しくて、今はかなりゆるくなってしまってるのでモヤモヤと悩んでしまいます。

7 ■ありがとうございます!

>・。*☆芳恵ママ☆*。・さんへ
お返事頂きありがとうございました。
振り返ると子供が4月に入園してから週に2回お昼に牛乳が出るので飲むようになりました。(それまでは1ヶ月に1~2回飲むか飲まないか)そして中耳炎を繰り返すようになったのは(耳の聞こえが悪くなってきたのは)6月からでした。家での食事やお弁当にもお肉を出していたのでそうなってしまったのですね。果物も好きでしたし。4ヶ月くらい耳鼻科に通っていましたが「何かが違う...」と感じ。芳恵ママさんのブログに出会って「私が知りたいのはこう言うことだ!」と光が見えました。感謝ですm(__)m
冬季は牛乳が出ないので今後は先生にも相談してみたいと思います。
他にもお返事頂いた内容で食事を見直し、体質改善していければと思います。
ムソーの有機ごま塩、子供も気に入って食べていました!梅エキスも(玄米水飴が入っているタイプでしたが)好きな味の様です。色々紹介して下さってありがとうございます。(麦味噌や焼きだしも美味しかったです!)三年番茶も取り入れます。
今日は参観日で幼稚園に行ったところあちらこちらからコホンコホンと聞こえてきました。RSも流行っているそうです。しっかり免疫力をあげて元気に過ごせるように取り組みます(^-^)
本当にありがとうございました!
これからもブログ楽しみにしています☆

6 ■Re:無題

>あっぽんさん
まさにおっしゃる通りです!
この時代に、安心して子どもを任せられる、預けられる、という医療関係者や保育者は、ほんとうに親が厳選すべきです。
ほんとうに観る目のある人間は少ないですし、自分で判断できない医者も多い世のなかになりました。私が子供の頃は、まだいいお医者さんも多く、キチンとこどもの様子(それこそ望診ですね)を観て、それからこどもと会話して、そしてほとんどクスリを出さずに親御さんにお食事指導をされて、自然治癒力を高める方向性のお医者さんがいたものです。今ではすっかり、こどもの顔も見ない、血液検査の数値しか見ない、パソコン画面しか見ない、クスリを処方するだけ、言われたことをただやるだけ、の若い医者ばかりになってしまいました。今後も、相変わらず医療事故は増えていくだろうと思います。
わたしたちで、こどもたちを守っていきましょうね♡
よんでいただき、コメントをくださりいつもありがとうございます♡

5 ■Re:涙が出そうになりました。

>みくママさん
こんにちわ!ほんとうにそうですね(ノ_-。)☆
わたしこそ、ブログを書いてきて、こうして出会えてコメントをいただけて、とてもありがたいと思っています。
お子さまの存在に感謝をされているみくママさんはほんとうに素敵なママさんですね♡
わたしたちで、守っていきましょうね♡
わたしこそ、ありがとうございます♡

4 ■Re:はじめまして

>みーちゃんのママさん
お返事おまたせいたしました。ご状況を文面からお伺いさせていただく限りでは、すべて砂糖、果物、牛乳・乳製品などの陰性の影響で血液が酸化しているのが伺えます。そこに動物性食品もセットになって、腎臓にも余剰の油脂やタンパク質が詰まっていて、それが耳まできている状況が伺えます。
まずは、砂糖類・果物、乳製品などの陰性を控えて、肉類(卵も)もおやすみしてみてください。そのうえで、ゴボウ、(ゴボウ茶もいいですね)ニンジン、大根、サトイモ、タマネギなどを煮込んだお料理を召し上がってください。海藻を毎回入れたお味噌汁や、梅醤番茶も、血液を造血・浄血するので召し上がられるといいかと思います。夜間に、鼻がいびきののようになるのは、組織がゆるんでいるときになりますので、やはり陰性のものに気を付けて、細胞を引き締めてカルシウム・ミネラルの補給に黒ゴマ塩をいつでもなめさせあげてください。夜泣きのような癇癪にも、黒ゴマ塩と、梅エキス(を薄めたものを)を飲ませてあげてください。血液の酸化を治します。血液が酸化した状態だと、汗や尿も酸化しているので、おまたのところが赤くかぶれます。この場合も、お食事内容に気をつけながら、患部に3年番茶をつけてあげてください。番茶の弱アルカリ性に戻すはたらきによって酸化してかぶれた皮膚表面を治します。中耳炎も、同じ原因で、これは腎臓に砂糖類や肉類(卵も)のタンパク質が溜まって血液がベタついて詰まっているときに、耳に来ます。酸化しているものを早く弱アルカリ性のもとの血液に戻すことを大切に、梅エキスを飲ませてあげてください。切り干し大根のお茶を飲まれるのも、ここに溜まったタンパク質を分解してくれるので飲まれると良いかと思います☆

3 ■はじめまして

芳恵ママさんへ

はじめまして。
現在、3歳の娘を育てており<癇癪・中耳炎・滲出性中耳炎により耳の聞こえが悪い・アレルギー性鼻炎・アデノイド肥大>について色々調べていたところこちらに辿り着け食事の内容(陰陽)を取り入れています。
本当に分かりやすく書いくださっていて、小さなお子さんもいらっしゃるのにこの様に情報を公開して頂いて感謝しています。
不適切な質問になってしまったら申し訳ありません。娘が最近おまたを痒がってしまい...下着類は元々肌が敏感な事もありオーガニックコットンの物を着けているのですが、厚手のスパッツが蒸れるのか?清潔にしているのですが(赤くなったりはしていないのですが)こういった症状は食事ではどの様な事を気を付けたら良いのか?と思いお聞きしたくご連絡致しました。
普段は和食中心の食事をしており、毎日便通も(陽性の)あります。漠然とした質問で申し訳ありません。

熱が出てしまう様な中耳炎は繰り返さなくなりましたが、寝ているときに鼻がイビキの様になったりすることはまだあります。
引続き芳恵ママさんのブログで勉強して改善できる様に取り組んで行きます☆

2 ■無題

これだけアレルギーが増えて、死亡例も出ている
その食品を教育や育児の場所では推進したり。
本当におかしな事だらけです。


子供は食事も医療も選べないですもんね!
守ってあげられるのは大人ですよね。
身の引き締まる思いです。
私もこの記事を読んで涙が出ました。もっともっと正確な知識を持った大人が増えていく事を願うばかりです。

1 ■涙が出そうになりました。

こんにちは。
私も先週このニュースを読み、何とも言えない気持ちになっていたので、目から鱗が落ちました。

何が正しいか、本物か・・・しっかり立ち止まってみないと分からない、複雑な世の中になってしまいました。

でも、この時代の地球上に生まれた子どもたちを守っていけるのは、母である我々だけなのかもしれませんね・・・

自分自身が、命の為に、聡明にならなければいけないと感じる日々です。

子どもが生まれなければ、気付きもしなかったので、子どもには本当に感謝です。

芳恵ママのブログに出会えて、本当に良かったです。
これからも、更新楽しみにしています。

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