今日のスケジュールは、7:10にD蔵ん家に行って、テープを巻いてあげて、みんなを見送ったその足で2時間暇つぶし後出勤予定だったのですよ。
ところが今朝ですね、さぁ出掛っぞーと車に乗りエンジンをかけようとしたら「カチカチカチカチ」って言うばっかりでエンジンがかからんのですよ。
D蔵ん家に電話して「車走らん」ってったら「今そっち行く」って事になり、こっちで荷物積み替えたりD蔵のテーピングしてる間に、車の整備士の資格持ってるD蔵父に車見てもらったら「直ちにバッテリー替えてくださーい。」との事。
取りあえず、D蔵ん家車で試合会場に向かい奴らは事なきを得た訳。
自分といえば、家を出るまで2時間あるので「も一回寝よ。」で横になりました。
神のお告げです。
「バッテリー替えなさーい。すぐに替えなさーい。」
何しろ8時なので近所のガソリンスタンドに行って、何かに取り憑かれたように買ってきて風のように交換作業を終了。
家に上がって休んでいたらまた神のお告げです。
「ちゃんと走るかどうか試しなさい。但し、昨日行った体育館までじゃ。」
そしてまた何かが自分の中に降りてきた感じがしたと思ったら、意識を失い気がついたら体育館に着いているではあーりませんか。
ついでなので観戦をして帰ってきました。
自分の中に、一体何がおきたのだろう…
皆さん、こんな超常現象体験した事ありませんか?