たかのけんのひとりごと。

学生時代はアルバイト情報誌片手にバイト漬け。そのうち、自分で仕事を創り出すことを思いつき、20歳で社会留学。現在のスリープロ(2375)を創業。皆様に支援頂き上場、2010年退任。2015年リハビリ期間?をおいて再スタート。改めてよろしくお願いします!


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大変ご心配をおかけしております。
投資家の皆さま多大なるご心配おかけしている点、お詫び申し上げます。
また関係者の皆さまには多大なるご迷惑をお掛けしている点、お詫び申し上げます。

■グループ代表 高野研からのお詫びならびにご報告
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●「若き挑戦者」と「コミュニティの絆」が、地域を変える!
全国20地域から、地域×若者を仕掛けるプロデューサーたちが集結
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

★☆★  チャレンジ・コミュニティ 2010  ★☆★
http://www.challenge-community.jp/award2010/

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【第1部】地域若者チャレンジ大賞
【第2部】チャレンジ・コミュニティ見本市&交流会
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9月12日(日)13:30-19:30@丸ビルホール
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

「挑戦する地域、挑戦する若者、それを支える人の絆
その物語の先に、日本の未来がある。」

地域のベンチャー企業、地場産業、中山間地域、商店街、伝統工芸
の町、離島など、日本全国様々な地域の現場と若者を繋ぎ、あらたな
事業創出の挑戦を生み出す動きが、全国で始まっています。

その地域で生まれた具体的事例や、その仕掛け人たちが全国から集
結する、一大イベントが、「チャレンジ・コミュニティ2010」。
特に以下のような方々には、ぜひご参加頂きたい場です。

・地域で仕事をつくりたい、地域での挑戦を考えている方
・実践現場での人材育成に関心のある大学、教育機関関係者
・新しい事業を仕掛けたい、地域の企業、産業の現場の方々
・産業活性化、担い手育成の可能性を見出したい自治体等の方々

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♪♪♪ 当日の見どころ ♪♪♪

(1)昨年度に全国で実施された約400件の「長期実践型インターンシップ」。
地域予選を経て選ばれた、全国の代表8プロジェクトのプレゼンテー
ションから、元気なコミュニティの実態と、成功の秘訣を知る!!

(2)最後の清流で知られる四万十川流域で、年間売上2億円を超える
地域活性化ビジネスを実施する、株式会社四万十ドラマの
畦地履正氏の基調講演。地域ビジネスの極意と新たな挑戦を知る!

(3)「地域での創業支援」の先進的な取り組み事例の紹介ブースあり!
活躍する起業家たち、各地域のチャレンジプロデューサーとの
出会いの輪を広げ、地域に一歩を踏み出すきっかけが満載!

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃1┃開催概要
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日時】平成22年9月12日(日)13:30~19:30 (開場13:00~)

【会場】丸ビルホール
住所:東京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル7階
アクセス:JR東京駅 丸の内南口より徒歩1分
http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/info/index.html
【参加費】無料
【定 員】400名
【主 催】チャレンジ・コミュニティ・プロジェクト
(事務局:NPO法人ETIC.)

※本イベントは内閣府・地域社会雇用創造事業の採択を受けた
「ソーシャルビジネスエコシステム創出プロジェクト」の一環と
して運営されています。
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 「脱談合」を掲げる岐阜市の建設会社「希望社」の桑原耕司会長は23日、岐阜県庁を訪れ、県から受注した工事で「過剰な利益」が出たとして約880万円の返還を申し入れた。県側は「ありえない話」と返還を拒んだため、代わりに同額を寄付する考えを伝えた。

 同社が受注したのは県立衛生専門学校の耐震工事。最低制限価格を少し上回る約5100万円で落札した。同社によると、工事が完了して精算したところ、同社が「適正な利益」と考える約360万円を含めても、費用は最終的に約3580万円で済んだ。

 このため、落札額との差額1520万円のうちの880万円の返還を申し入れた。残る640万円は、工費の圧縮に協力してくれた下請け業者らを招いた感謝の集いや今後の入札改革の活動原資に充てる方針だという。

 桑原会長は「最低制限価格の設定など、役所主導の仕組みがコスト削減努力や競争原理を阻んでいる。公共工事の発注の現状を県民に知ってほしい」と話している。

 一方、県側は同社に「入札の支払いの精算は終わっており、返還はあり得ない話」(公共建築住宅課)と説明した。寄付の申し出については「内部で検討したい」と答えたという。

 希望社は大手ゼネコンに勤務していた桑原会長が1988年に創業。当初は民間工事が主体で、2003年度から公共工事に参画し始めた。競争原理で工事会社を選ぶ建設マネジメント(CM)方式のコンサルタント業務を中心に、全国で受注し、09年3月期の売上高は30億円。従業員数は103人。社屋には「談合しない」と書かれた垂れ幕を掲げている。
と。
少し前のニュースですが読んでビックリするやら何やら。

今どき競争原理、競争入札なんて当たり前なんじゃないかと思っていましたが、そうでも無いという事なんですね。恥ずかしながら、この会社のことは初めて知りましたが、ビジネスの姿勢として、同じ経営者としては、非常に身につまされる思いで読みました。
本来はこれが当たり前で、ニュースになること自体がまだまだコストダウンを阻んでいて、珍しいことである象徴なんでしょうか。

しかしまあ、お役所仕事、と言いますが、返還するのも「検討する」って・・・(笑)

まだまだ公共サービスコストって下げられそうな気がしてなりません。
ビジネスチャンス、とも見られるのかもしれません。
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