テニス上達 最短の道 ~現役プロコーチが誰も教えてくれない“秘訣”をお伝えします~

JPTA認定プロコーチがテニス上達法をこっそり堂々公開します!月8,000円~10,000円のレッスン料が浮くかも(笑) 質問も受け付けているので、わからないことがありましたらお気軽にどーぞ!


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今日は高校時代の友人と飲み会でした。
 
大阪まで出て色々食べ回りましたよ。
 
最後はファーストフードというあたりは高校時代の名残ですね(笑)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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これはテニスに限らないのですが、
「教わる」以外に上達するコツが存在するのをご存知でしょうか?


実は結構誰にでも経験があることだと思いますが、
改めてこのように伝える機会がなかったので、
今回お伝えすることにしました。


「当たり前だけど重要なこと」ですので、
あなたのテニス上達に活用してくださいね。


まずはこちらをご覧ください。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): MPV
■性別(フリー02): 男性
■年代(フリー03): 56~60歳
■テニス歴(フリー04): 指導歴25年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): 超テニス塾メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): ダブルス派
■お問い合せ内容(フリー08): 報告
■内容を教えてください。(フリー09): 


【MPVさんのご報告】


お久しぶりです。青森のMPVです。


3年間のブランクを経て、
転勤して部活に復帰しました。


こんどはソフトテニスに空きが無く、
初めて硬式の第2顧問になりました。


顧問の若い先生は大学でレッスンプロのバイトもしていた方で、
理にかなった指導をしていました。


ただ、素人から始めた生徒たちに、
ダイナミックストレッチや体幹、ラダーやステップなどには至らず、
スリーさんを始めとした理論や教え方、考え方を私がアドバイスする形で、
大変良い環境にあります。


また、
学びたいと思っていた矢先の定期配信に相変わらず出会いの妙を感じて、
早速登録させていただきました。


依然から購入させて頂いて重複する所はありますが、
1年生のつもりで頑張ります。よろしくお願いします。
 

--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


MPVさん

スリーです^^


お久しぶりです!
いよいよ顧問復活ですね^^


第2顧問とのことですが、
きっとMPVさんだからこそできる役割があるのですね。


これまでの経験やお伝えしてきたノウハウを
うまく生徒の子たちに伝達してもらえれば嬉しいです。



ソフトテニスとはまた違った部分もあると思いますが、
『ネットdeテニススクール』も上手く活用して、
テニスの楽しさを伝えてあげてくださいね^^


『ネットdeテニススクール』はご覧いただきたい順番で
配信していますし、必ず発見もあります。


新たな気持ちでスタートしていただくと
今まで気付かなかったことにも出会えますので
楽しみにしててください^^



それではこれからもよろしくお願いします!


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


「教わる」以上に「教わったことを教える」方が
実は一番身に付きます。


何となく人に教えてもらうより、
教わったことを誰かに伝えることが前提にあると
理解しようという力が高まるのです。



人に何かを教えるときは、まず自分自身に落とし込まないと
うまく伝えることができないからです。



なので、
私の記事やレッスン動画でお伝えしていることを
誰かに教えてあげるというのもテニス上達につながりますよ。


一緒に練習している方で、もし上達できなくて困っているのなら
普段私が配信している情報を伝えてあげてください。


実際に教えてみると、
曖昧な部分が少しであったらうまく伝えられないことが
体感できると思いますよ。


そこでもう一度、あなた自身が記事を読み返したり、
レッスン動画を見返してみると、理解が深まったり
新たな発見があったりします。



そしてその理解を深めるにつれて、
説明することがシンプルになればなるほど、
理解度が深まった証拠です。


説明がシンプルになると、
教わる相手も理解しやすくなります。


基本的に教えるのが上手な人は
説明がシンプルなので、アドバイスをできるだけ
簡素化できるように頭の中でまとめてみましょう。



それができるようになったら、
自分自身が練習するときにも役立ちますので
ぜひ「教わったことを教える」という上達法も
取り入れてくださいね^^
 

では!

 

 

スリー

 

 

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あなたはラケットとテニスの技術が比例して
進化している事実を真剣に考えたことがありますか?


実はこの部分をちゃんと受け止めずに
ラケットだけ最新のものを使い、技術は昔習ったことを
取り入れていると、上達に支障をきたす可能性があります。



この部分は普段からレッスンをしているテニスコーチだからこそ
感じる部分なので、多くの方はそこまで気にしていないかもしれません。


でも、
上達を考える際に見過ごしてはいけない要素なので
今回の記事をじっくり読んでください。



新たな気付きに出会えるかもしれませんよ。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): N
■性別(フリー02): 男性
■年代(フリー03): 46~50歳
■テニス歴(フリー04): 35年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): まぐまぐメルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 報告
■内容を教えてください。(フリー09): 


【Nさんのご報告】


昨日、シングルスを5セット戦いました。


四人で総当たり後、順位別でトーナメントです。


2位トーナメントで2勝して優勝しました。


4試合目で最後にフォアでエースを取って
終わらせたのですが右の太ももが、
左足のふくらはぎに続きつりかけました。


5分後、決勝戦です。


もう走れない、守れないので、あまり膝を曲げず、
ほぼ棒立ちみたいな感じでコマみたいに体を回してフォアを振り切って打つと、
今までより明らかに威力のあるショットがはいりサーブも同じようにはいりだし、
6ー5で勝ってしまったんです。


何発かベースラインからエースになったショットもありました。


これはひょっとしてこのメルマガの内容に関係あるのかもしれません。
昨日の感覚を大事にして精進します。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


Nさん

ご報告ありがとうございます!
スリーです^^


そして走れない状態での
2位トーナメント優勝おめでとうございます!


棒立ちの状態で勝利するのは大変だったと思います。


でも、
怪我の功名でしたね。


踏み込めない分、体の捻り戻しを使うことによって
威力のあるショットが打てたのは大きな収穫です。



「コマ」という表現はまさに
今までお伝えしてきた運動連鎖による体の使い方ですよ!


足が回復したら、
この感覚を意識しながら膝の曲げ伸ばしを使うと
もっと威力のあるショットが打てますので、
今回の経験を忘れないようにしてくださいね^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


まだラケットがウッド(木製)だった時代は
後ろから前への体重移動で打つという考え方が
テニスの基本でした。



でもラケットが科学の進化により、
ボールを簡単に飛ばせるようになるにつれて、
テニスの基本も変わっていきました。



体重移動だけではなく、体の捻り戻しでラケットを
スイングできるようになったのです。



軽くてしなるラケットは体重移動が無くても
ボールを簡単に飛ばすことができるからです。



だから、
「オープンスタンス」という足を前に踏み込まない
打ち方も登場したのです。


きっと、ウッドラケットで体重移動を使わずに
体の捻り戻しだけで打ったら、すぐ肘を痛めると思います。


なので、
ラケットの進化と共に変化してきた現代のテニスを
あなたもうまく自分のプレーの中に取り入れていってください。



ラケットに合った体の使い方ができるようになれば
威力もスピードも安定性も身に付きます。


そのためにも打ち方ではなく、
その時代に合った正しい体の使い方を学んでください。



体の機能を活かすという視点でテニスをされると、
「こんな考え方があったのか」と驚かれると思いますよ。


ちなみに
4月30日(日)まで『ネットdeテニススクール』という
現代テニスを特別な形で学べる通信講座の受付けをしていますので、
もし興味をお持ちならまずは詳細をご覧ください^^


では!

 

 

スリー

 

 

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ダブルスの試合に出場したものの
ペアが気負い過ぎていることってありませんか?


気合が入っているのはいいことですが、
それが空回りしてしまう可能性もあるので
丁度いい緊張感で挑んでもらいたいですよね。



ちなみに
私は気負い過ぎているペアと試合に出たことがありますが、
そういうときは声を掛けるというより、自分の有り方を意識しました。



ダブルスはコートに入るまで一緒にいる時間があると思います。


そんなコート外のときから私自身が丁度いい
緊張感に持って行けるように心掛けていました。


なので、当日顔を合わせたときはできるだけ
楽しい雰囲気を心掛けます。



そこから試合会場に近づいても、
あまり緊張している素振りは見せませんでした。


だけど、
会場入りしたら勝手に緊張するものです。


そうなると、自分が生み出す楽しい雰囲気と、
会場の緊張感が合わされば、丁度いい緊張感になってきます。



これはペアとの関係もあると思うので、
そのバランスは人それぞれです。


だから、
あなたのペアが気負い過ぎているときは
楽しい雰囲気を作ってあげてください。



こちらも気負ってしまうと、
ペアはより力んでしまいます。


ダブルスは技術だけではなく、
雰囲気がいいとお互いの力を引き出せるので、
ペアにないものを出し合ってくださいね^^



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【5月から値上げします(あと3日)】

もしコート外の時間を有効活用して上手くなりたいとお考えなら、
4月30日(日)までにこちらの詳細をご覧ください。

   ↓ ↓ ↓

 【『ネットdeテニススクール』の詳細】

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テーマ:


あなたは1週間の内、どれだけの時間を
テニスに費やしていますか?


週1~2回テニスという方が多いのではないでしょうか。


そうでなくても毎日テニスをするのは
難しいと思います。



ただそうなると、コート外ではテニスの上達が
できない時間になってしまいます。


でも私の経験上、上達が早い人は例外なく
コート外での時間の使い方が上手です。



それはつまり、コートに立っていない時間が
周りの人との差を付けているのです。


今回は実際にコート外で上達を図っている方から
メールをいただいているのでご覧ください。


--------------ここから---------------

■名前: K
■メルマガやブログ、HPへの引用方法(フリー01): イニシャル


■今月取り組んだことや学習したこと(フリー02): 

今月は仕事と天候に阻まれてラケット持てていません、
テレビ観戦ぐらいです…


■ネットdeテニススクールの感想や今後の意気込み(フリー07): 


今はとりあえずコートに出れる時のために、
メルマガとビデオレッスンで予習とイメトレです


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


こんな感じで「予習」という発想が
他の人との差を生みます。


子供の頃によく耳にした言葉ではないでしょうか。


私は苦手でしたが、
今となっては予習の大切さを痛感しています。


そして『テニスノート』に気付きなどを書き記す
「復習」も上達には欠かせません。


この「予習」「復習」をコート外で行っている人は
本当に驚くほどテニスの上達が早いです。


次の練習で何をするのかを予習して、
練習後に必要なことを振り返る復習をしていたら
当然コート以外で何もしていない人より上手くなりますよね。



ただ、
練習後にテニスノートに必要なことを書き記す復習は
その気になったらすぐ実行できるかもしれませんが、
予習は何をすればいいのかが難しいと思います。


そこで私が推奨しているのが
『ネットdeテニススクール』というコンテンツです。


これは私が今まで公開してきた有料レッスン動画を
週に一度、あなたにお送りするサービスです。


20分前後に編集したレッスン動画なので
気軽に見ることができますし、そこでお伝えしていることを
自分のテニスに取り入れたら、目標を持った状態で練習に挑めます。



理想はテニスノートにレッスン動画で学んだことをメモして、
コートに持ち込むのです。


そして練習前に予習したテニスノートに目を通し、
やるべきことを明確にするのです。


あとは練習後に取り組んだことに対しての気付きや、
得たことをテニスノートに書いていけば、次の課題が見えてきます。


その課題に対して何をするべきなのかを次の練習までに考えたら、
コート外でも非常に有益な時間を過ごすことができます。


また、その課題を解決するヒントとして、
ネットdeテニススクールのレッスン動画を活用してもらえれば、
もはや上達しない方が不思議ですよね。


実際にこのサイクルで上達されている方はたくさんいらっしゃいます。

【『ネットdeテニススクール』を実践されている方の声】


ただ、どのコンテンツにも言えることですが、
ネットdeテニススクールを利用されている方がかなり増えてきているので、
この辺で稀少性を保つために値上げをすることにしました。



私としてもしっかり学ぶ姿勢のある方だけに参加してもらいたいので、
徐々に門戸は狭くしていくつもりです。


なので、
4月30日(日)までに参加された方は今までと同じ価格ですが、
それ以降の方は値上げした価格での参加となります。



もしコート外の時間を有効活用して上手くなりたいとお考えなら、
4月30日(日)までにこちらの詳細をご覧くださいね。

  ↓ ↓ ↓
【『ネットdeテニススクール』の詳細】


では!

 

 

スリー

 

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