テニス上達 最短の道 ~現役プロコーチが誰も教えてくれない“秘訣”をお伝えします~

JPTA認定プロコーチがテニス上達法をこっそり堂々公開します!月8,000円~10,000円のレッスン料が浮くかも(笑) 質問も受け付けているので、わからないことがありましたらお気軽にどーぞ!


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昨日は選手コースのジュニアたちが
レンタルコートで練習をしていました。


大人の方のレッスンが始まる時間と重なったので、
ほとんどの方はジュニアたちが打っている姿を見ながら
レッスンコートに入場されました。


小学生と中学生の子たちばかりだったので、
まだまだ小さい体を思いっきり使ってボールを
打っている姿に、多くの方は感心している様子です。


「将来有望な子供たちですね!」

「小さいのに体のバネを使って上手打っているな~」

「あんな感じでバッっと打ちたいです」

「私もあのくらいの年齢からテニスをしていたら」


・・・


などなど、
色んな感想がレッスン前から飛び交いました。


だけど、体さえ上手に使えたらジュニアみたいに
気持ち良く打つことは誰でもできます。


ただ、「バイオメカニクス」という理論を知らないと、
どのように体を使えばいいのかがわからないだけです。


バイオメカニクスとは、生物の運動力学を
私たち人類の運動に応用した理論です。


例えばカエルは高く飛ぶことができますし、
チータは速く走れますよね。


その理由を解明しては人類に応用することが
バイオメカニクスという学問なのです。


そしてそれをテニスに応用してまとめたものが、
『バイメカ講座』という無料のメルマガ講座です。

⇒ 【バイメカ講座 ~テニスに対する考えを変える8つの教え~】


ここでは、

1、キネティックチェーン
2、アクション・リアクション
3、エラスティックエナジー
4、トルク
5、バランス
6、イネルティア(イナーシャ)
7、アンギュラーモメンタム・リニアモメンタム
8、その他の要素


この8つについてお話しています。


これらはすべて体を有効に使うための考え方で、
8つの要素がうまく連動できれば、誰でも体のバネを
利用した強烈なショットを打つことができます。


力が伝わった感じがしないのなら、
この8つの内のどれかがうまく機能していないからです。


そういうこともあって、
『バイメカ講座』を作りましたし、
多くの方にご覧いただいております。


それでもやはり文章だけでは
詳細部分がわかりにくいという声をいただいていたので、
バイメカ動画というレッスン動画を作成しました。


バイメカ講座を動画化したものなので、
目と耳で情報を得ることができるので、
細かいニュアンスも理解しやすいです。


レッスン動画は有料ですが、
たくさんの方が手にされている
『機能分析』の土台のような内容です。


だから、
体の中で何が起きているのかという観点である
機能分析を学ぶ際には、まずはじめに
バイメカ動画をご覧ください。


ちなみに、開校記念キャンペーンを行っている
『ネットdeテニススクール』のサンプル動画として
バイメカ動画の前編を公開しています。


バイメカ(バイオメカニクス)の考え方が
ベースにあって、他の技術も向上します。


なのでもし、バイメカ理論の8つの体の使い方を
まだ完全につかみ切れていないのなら、サンプル動画を
ご覧いただくことによって、随分理解しやすくなるので
下のURLからご確認ください。

 ↓ ↓ ↓



では!


スリー

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昨日、ついにインターネット上のテニススクールを
公開しました。


その名もズバリ、
『ネットdeテニススクール』です。


そのままのネーミングですが、
すでにたくさんの方にご参加いただいております。


普通のテニススクールでは学ぶことができないような
考え方に触れることができますし、パソコン以外に
スマートフォンやタブレットがあればどこでも
見ることができます。


練習前に確認することもできますし、
テニスノートに大切なことをメモしながら
ご覧いただくと、自分は何をするべきなのかが
絞られていきます。


こんな感じで学んだり、実践したりを
繰り返すことが上達するメカニズムなので、
その道しるべになるようなテニススクールを
作りました。


第一回目のレッスン動画はサンプルとして
用意したのですが、『バイメカ動画』という
生体系力学を応用したテニス上達法です。


私のレッスンでは基盤となるような考え方なので、
基本的なことが多いですが、あえて最初に持ってきました。


そこからすべては始ります。


本編は1時間近くあるのですが、
それを20分前後のボリュームに分けて
配信することによって、ひとつひとつの
理解を深めてもらうことが目的です。


さらに今回は開校キャンペーンとして
ものすごい特典も用意していますので
そちらもぜひご確認ください。


新たな挑戦が新たな可能性を生み出しますので
あなたも新しい季節を迎えるこの時期に
未知の世界を体感してくださいね^^

 ↓ ↓ ↓




では!


スリー

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昨日ご紹介した一流アスリートの動画を
ご覧いただけたでしょうか?



メジャーリーガーのイチロー選手が他の人とは違った観点で
体の使い方についてアツく語っています。


印象としては、イチロー選手が野球界に対して
「なぜ変な常識に囚われているのだろう」という
立場で話しているように感じませんか?


・投げるときは肩が平行を保たないと意味がない
・筋肉は動きによって使う部分がまったく違ってくる
・失速しないで伸びるボールを放つための回転の掛け方
・胸を相手に向けないで打つ体の捻り戻しの理論
・スイングは手が最後に来る
・パワーは下から順番に伝わっていく
・骨盤の動きと肩甲骨の動きが大事
・人体の動きを理解しながらプレーをすれば怪我を防げる
・肩の力を抜くためには膝の力を抜く
・目に見える部分しか言えない人が多い
・持って生まれたバランスを崩してはいけない
・トラとかライオンはウエイトトレーーニングしない
・筋肉はただ大きくすればいいわけではない
・人体を理解すると動きやトレーニングはだいぶ差が出る
・情報が多すぎるとどれを選べばいいのかがわからなくなる
・遠回りをすることが一番近道


・・・


イチロー選手は気付いてしまったこの事実を
テレビを通して色んな方に伝えたいという気持ちだったと思います。


なぜなら、
私自身もまったく同じ考えを持っているから
「早く気付いて欲しい」という気持ちになるのです。


ちなみに私が一番響いたのは、
「目に見える部分しか言えない人が多い」という言葉です。


普段から見た目で指導する『経過分析』のテニスコーチが
多いと何度も言ってきましたが、本当にそうなのです。


下手したら『機能分析』という考え方を知っているのに
「人体を理解する」という考えにシフトチェンジできなくて
結局見た目重視のアドバイスをしている人もたくさんいます。


そんなテニス界を変えたくて、
また、『経過分析』の指導しか受けていない方に
今回イチロー選手が話していた『機能分析』の可能性を
伝えたくて、ネット上で情報配信をしてきました。


ただ、まだまだ世の中には色んな情報が飛び交っているので
経過分析が先行していますし、機能分析を知りたくても
「これを学べばいい」というものが確立されていないと思います。


私が出しているレッスン動画も
『機能分析』の観点によって作られた上達法ですが、
ひとつだけ見ても技術を学んだというレベルでしか
ありません。


大事なのはいつもメルマガやブログでお伝えしてるのですが、
「すべてはつながっている」というメッセージを本当の意味で
理解できるかどうかです。


この部分を追求するのは一見遠回りのように
思えるのかもしれません。


だけど、
本質的な部分に気付けば、一気に上達は加速しますし、
結果的にはこの方法が一番近道だったりするのです。


そのことに気付いてもらいたくて、
技術的な上達もできるレッスン動画を作ってきました。


ちなみに、
私のレッスン動画をすでにいくつもご覧いただいている方は
上に挙げたイチロー選手が言っている意味がよくわかると思います。


あまりにも私がお伝えしていることと同じ過ぎて
笑ってしまう人もいたのかもしれません。


でも、私のレッスン動画を全部見るのは時間もないし、
すべて揃えたらかなりの金額になります。


そこで今回イチロー選手がお話していたような理論を
テニスに置き換えて、「すべてはつながっている」
気付いてもらうための企画を用意しました。


あなたが、

怪我をしたり変なクセがつく前に
間違った練習法で時間を費やす前に、
上達のチャンスを失ってしまう前に、


・・・


変な常識から解放されて、
本質的な運動力学を学んでください。


今回は無料でご覧いただける
レッスン動画もご用意しました。


期間限定の内容でもあるので、
お早めにこちらをご確認ください。


「これを学べばいい」というものを作りましたので、
あなたのテニスに活かしてくださいね!
 
↓ ↓ ↓



では!


スリー

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私は普段からテニス上達のカギは
「体の使い方に着目すること」だとお伝えしています。


自分自身の経験もあるのですが、
最初は憧れの選手を真似することから始めました。


それはそれでよかったのですが、
ある程度したら真似をした打ち方に
窮屈感が出できたのを覚えています。


でも、
「あの選手の打ち方なのだから間違っていない」
という固定観念が邪魔して、なかなか真似をした
打ち方から抜け出すことができませんでした。


だけど、あまりにも打ちにくいと感じたので、
自分が打ちやすいと思うフォームでスイングしてみました。


すると、
「うわっ、自然に打った方が打ちやすい」
ということに気付きました。


あの体が自由になったあのときの
解放感は今でも覚えています。


それからは
完全オリジナルな自分のテニスを確立するために
練習することができたので楽しかったです。


「自分だけのテニス」


そもそもテニスは
あの広いコートの中で自分を表現する
スポーツだと考えています。


窮屈な感じがなくなったのも
自分の打ち方を追及するようになってからです。


当然、この経験は誰にでも当てはまるわけでは
ありませんが、知らない内に誰かの打ち方に
囚われているのかもしれません。


教えてくれる人を信じすぎたり、
周りの上手な人の打ち方に影響されすぎたり、
昔のテニスの考え方に左右されすぎたり、


・・・


何でもそうですが、人から学ぶ姿勢は大切ですが、
「自分を見失ってしまうこと」だけは避けてください。


問題が起きたときに自分で解決する力が
落ちてしまうからです。


そうならないためにも、体の機能を知った上で、
自分のテニスに取り組む『機能分析』という観点は
必要不可欠です。


その中でも特に、
『バイオメカニクス』(生体系力学)
テニスに応用した考え方を私は推奨しています。


この理論で練習すれば、
人間が持っている運動能力を最大限に発揮できるので、
「機能分析の観点によるバイオメカニクス」を学んでもらうことが
最短でテニスが上達できる方法だと確信しています。


そんな究極的なテニス上達法を明日にでも
新たな形で提案できればと思っていますので、
楽しみにしててください。


今回は「体の中で何が起きているのか」という
『機能分析』の視点から、「自然な体の使い方」
『バイオメカニクス』の理論に沿ってお話している方の
動画を紹介します。


ちなみに、
動画で機能分析の観点からバイオメカニクスについて
お話しているのはプロ野球選手の「イチロー選手」です。


イチロー選手は怪我をほとんどしないことでも有名ですし、
40歳を過ぎた今でも周りが驚くほど高い技術でプレーをされています。


動画内で『機能分析』『バイオメカニクス』という
フレーズは出てきませんが、お話されていることは
私がお伝えたいこととまったく同じです。


しかも、
これだけの選手が話しているからこそ生まれる説得力や
対談という聞きやすさが、あなたに色んな発見や気付きを
もたらしてくれるので、じっくりご覧ください。


他競技の選手が話していることなのに、
テニスに当てはまることがたくさん含まれているので
非常に興味深い内容ですよ^^


【イチロー選手が語る「機能分析」と「バイオメカニクス」 】

   ↓ ↓ ↓
  
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今日は不安定な天気でした。

そんな中、気分転換も兼ねて愛犬くうの散歩に付き合いました。

普段は私以外の家族が連れていくので、
たまに私と行くと…



襲ってきます(笑)



落ち着いたと思ったらに…


どこかに逃げようとします(笑)



自分勝手なヤツです^^
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