テニス上達 最短の道 ~現役プロコーチが誰も教えてくれない“秘訣”をお伝えします~

JPTA認定プロコーチがテニス上達法をこっそり堂々公開します!月8,000円~10,000円のレッスン料が浮くかも(笑) 質問も受け付けているので、わからないことがありましたらお気軽にどーぞ!


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今回は戦術が身に付く練習方法を紹介します。


サービスボックスという小さい面積でできる
簡単な練習法ですが、それによって相手のバランスを
崩したり、面向きを見ることによってコースを察知する力が身に付きます。

 


さらにはフットワークを養うことができますので
私はかなりレッスンで多用している鉄板メニューです。

 

この内容は昨日ご紹介した『ウイニングエッジ』という
戦略の観点を身に付ける動画の一部を抜粋したものですので
サンプルとして見ていただいてもいいと思います。

 

毎回言っていることですが、テニスというスポーツは
自分が打ったボールのスピードやフォームの美しさを競う
採点競技ではなく、相手からポイントを奪う競技ですよね。

 

その部分のシフトチェンジをしなければ、
テニスというスポーツを本質的に楽しむことができないので
ぜひ普段の練習を行う前のウォーミングアップなどに取り入れてください。

 ↓ ↓ ↓

 【戦術が身に付く練習法(動画サンプル)】

 

また、復活販売である『ウイニングエッジ』は
7月30日(木)31日(金)の2日間限定のご案内です。

 

今回の練習動画以外にもたくさんのポイントの取り方を
習得できるメニューを紹介しています。

 

 

練習を取り仕切っている方や、
指導者としてコートに立っている方にも活用できる内容です。

 

その分希少性が高い内容ので限定販売にしています。

 

 

本日7月31日(金)の23時59分までの受付ですので、
それまでにのでまずはどのような
内容なのかをチェックしてくださいね!

 

 ↓ ↓ ↓

 

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【期間限定】伝説のテニス上達法動画 (本日最終日)

『ウイニングエッジ ~戦略の観点を身に付ける思考と練習法~』

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『ウイニングエッジ』を実際にご覧になった方からの感想もシェアしますので、
参考にしてくださいね
^^

 

⇒ 【ウイニングエッジのご感想】

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テーマ:

あなたは練習する際に
何か目標を持って取り組んでいますか?


何事にも言えることですが、
目標があるのとないのとでは結果が
大きく変わってきます。


今回はそんな取り組み方についてです。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): B
■性別(フリー02): 男性
■年代(フリー03): 21~25歳
■テニス歴(フリー04): 三年目
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): まぐまぐメルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09):


【Bさんのご質問】


よく、試合に勝つためには練習した技術を
試合で使えるようにするって聞きますが、
逆じゃないですかね?


試合でこんなプレーがしたいから練習する、
だと思うのですが…


形式をメインに練習して、その中で色々試して、
出来ないところなどを技術的に練習するっていう
アプローチが重要だと思うのですが間違っていますかね?


よろしくお願いします。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


Bさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


試合に対する取り組み方ですね。


これは人によって捉え方が違うようです。
私もBさんと同じで試合想定型です。


でも、
私の身近な友人は練習と思って試合に挑むと言っていました。


これは、
試合と思って練習するとは反対の発想ですよね。


なので、
こういう考え方は人によりけりなので、
私たちは試合と思って練習に取り組みましょうね^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


すべては練習が物語るといいますが、
本当にそう思います。


私は試合と思って練習しているので、
いざ本番でも普段のショットがある程度打てます。


でも、
人によって試合に出たことがない方もいますし、
出るつもりがない方もいます。


そうなると、
なかなか試合を想定した練習を実現するのは
難しいですよね。


テニスは必ずしも試合がすべてではないので
自分に合った考え方で練習に取り組むことが
ベストだと考えています。


とは言え、ひたすら技術向上を目指すにしても、
やはり自分なりの考えがなければ上手くはなれません。


人それぞれ目的が違うのですから、
個人個人目指すべき理想を追求することが大事なのです。


テニスコーチである私としても、
少しでも上達してもらいたいという気持ちが強いです。


なので、
色んなテニス上達法を作成したり、
紹介したりしています。


そこで今回はすでに封印した伝説のレッスン動画、
『ウイニングエッジ ~戦略の観点を身に付ける思考と練習法~』を 
2日間限定で復活販売します。


試合で勝ちたい人にも、
普段のテニスでポイントを取りたい人にも役立つ
戦略をメインとしたテニス上達法動画です。


7月30日(木)31日(金)の2日間限定のご案内ですので
それまでにまずはどのような内容なのかをチェックしてくださいね!


 ↓ ↓ ↓
 
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【期間限定】 伝説のテニス上達法動画 


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では!


スリー

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テーマ:

テニス雑誌を読んでいたら
次から次へと新しい技術が紹介されていますね。


私もテニス雑誌を毎月チェックしているので
初めて聞くテクニックに心踊らされます。


でも、
これまで何年も読み続けて感じるのですが、
雑誌で紹介されている内容は一般プレーヤーが
再現できるほど落とし込みされていません。


「出来そうで出来ない」


こういう印象が強いです。


そこで、
私はできる限り情報を咀嚼して、
再現性の高いテニス上達法を公開しています。


今回のご質問に対しても、
簡単に考えてもらえるようシンプルに
お答えしています。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): koma
■性別(フリー02): 男性
■年代(フリー03): 21~25歳
■テニス歴(フリー04): 7年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): その他
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09): 


【komaさんのご質問】


お世話になっております。
質問です。


近年、オープンフェイスで打つ両手打ち
バックハンドが主流といわれていますが、
どうしてフォアハンドはオープンフェイスで
打たないのでしょうか。


逆になぜバックハンドはオープンフェイスで
打つのでしょうか。


テニス雑誌などにはスイングの幅が小さくても
打てるだのなんだの書いてありますが、
いまいち腑に落ちません。


オープンフェイスで打ってしまうと
ボールが飛んでいってしまうようなイメージもあります。


バックハンドに両手と片手があるように、
デメリット、メリットがあるのでしょうか。


ラケットの進化、プレースタイルの変化など
テニスの歴史にも関係していると思いますが、
宜しくお願い致します。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


komaさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


バックハンドストロークのオープンフェイスに
ついてですね。


これは色んな考え方があると思いますが、
私はテークバック時に面が開いているだけであって
インパクト時は飛ばしたい方向に面が向いていると考えています。


テークバック時に面が開いていると、
打ったときに面を被せやすいので、
スピンがかかりやすいのではないでしょうか。


ちなみに
過去にも同じ質問にお答えしているので
そちらを参考にしてもらえればと思います。



違う切り口でお話しているので
ぜひご覧くださいね^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


色んなテクニックが巷で出回っていますが、
これらはすべて「基本」があって、はじめて
成立することだと私は考えています。


今回のオープンフェイスも
インパクト時には地面に対して垂直で
ボールを捕らえられる面作りができないと
思いっ切りアウトします。


そう考えると、
オープンフェイスは見た目から上達を図る
『経過分析』として出回りやすい技術でしょう。


実際、私がこれまで出会ってきたコーチの中には
プロの打ち方をそのまま生徒さんに当てはめて
指導している姿を何人も見てきました。


そういう指導法が合う人もいるので全否定はしませんが、
このような教え方のコーチはどこかテニスマニアの
延長上という臭いがします。


そのコーチ自身がプロ選手に憧れを持っていて、
そこで行われているテクニックがすべてだと信じ、
一般の人にも当てはめてしまうのです。


私もプロ選手の試合はよく見ますし、
勉強材料にしています。


だけど、
大事なのはその奥にある効率的な体の使い方であって、
かっこいい打ち方ではありません。


かっこいい打ち方に導くために、
順序立てて個人に合った教え方をするのなら
いいと思いますが、プロの打ち方をそのまま当てはめるのは
ちょっと雑な指導法だと感じています。


そういう指導法を見直してもらうために
上手に体を使って上達を図る『機能分析』
広める活動をしています。


普段から『機能分析』についての記事を書いておりますので
あなたのテニスに役立てば嬉しいです^^


では!


スリー


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あなたはボレーとストロークなら
どちらが得意ですか?


実は両方とも同じくらい打てるという声を
あまり聞いたことがないのが現状です。


両方とも得意ショットになっても良さそうですが、
今回はその謎についてお話しています。


まずはこちらのご質問からどうぞ!


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): ぼーるど
■性別(フリー02): 男性
■年代(フリー03): 21~25歳
■テニス歴(フリー04): 三年目
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): まぐまぐメルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09): 


【ぼーるどさんのご質問】


スリーさん
おはようございます。


今回はバックボレーについて
質問させていただきます。


下がりながらと
ポーチのバックボレーがうまくいきません。


打点の取り方が下手なんですが、
ただ慣れていないだけだと思っていました。


ボールに興味を持つですか、
振り返ってみるとボレーしたボールの
コースとスピードしか頭になかったなと思います。


ただ、
テニスは週一でしかも試合を仲間内でしてるだけなので、
まともに練習する時間はありません


ここで質問ですが、
家の中でバックボレーを鍛える方法はないでしょうか?


また、
ボールを扱わずにボールとの距離感を掴むこと、
ラケットを振らずにいい打点を知ること覚え込む
ことって出来ますかね?


今は手だけで素振りとそれに付随して
イメージを少しだけしています。


よろしくお願いします。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


ぼーるどさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


バックボレーについてですね。


私は色んなショットの中では
ボレーが得意なので簡単な印象を持っています。


どちらかと言えば、あまりラケットを
スイングしているイメージはありません。


右利きの場合、
右肩からショルダーアタックする感覚です。


その結果、ラケットが遅れて出てきて
強いボールが打てるのです。


なので、
いかにして右肩から体当たりできるかを
ご自宅で研究されるのは、かなりバックボレーの
上達にはつながると思いますよ!


ボールとの距離感も、
右肩からのショルダーアタックで
一番強く衝撃を生み出せるタイミングが理想です。


それを頭に入れて打点探しをしてもらえれば
段々バックボレーの感覚がつかめてくるので
今回お伝えしたことを思い浮かべながら
練習してくださいね^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


昔、ボレーの上手な人から、
「相手ボールが速い方がボレーは打ちやすいよ」
と言われたことを覚えています。


でも、
その当時、私は速いボールだと面がはじかれて
打ち返すことができませんでした。


だけど、
今は速いボールの方がボレーしやすいです。


そうなると昔できなかった分、
この変化は一体何が要因だろうと考えました。


その結果、ひとつ確実に言えることは、
「体全体でボールを弾き返している感覚」
が重要であるということです。


速いボールに対してボレーできなかった頃は
手先を使って打ち返そうとしていました。


しかし、
今は飛んでくるボールに対して面を作り、
あとは体当たりしにいくだけです。


ボールの強弱は体当たりの勢いを変えて調整しています。


この体の使い方はストロークとは全然違います。


そう考えると、ボレー上達における最大のコツは
ストローク脳を完全に捨てることだと感じています。


ボレーを苦手としている方は
大抵ストロークの体の使い方でボレーを打っています。


私も昔はそうだったのでよくわかります。


これは逆もありで、
ストロークを苦手としている方は
ボレーの体の使い方でストロークを打っています。


この2つのショットの体の使い方を理解できれば
ボレーとストロークを打ち分けることができるので、
自ずと苦手ショットもなくなりますよ。


ただ、
あまりボレーの体の使い方について、
深く学ぶ機会がないのが現状ではないでしょうか?


もし、
一度じっくりボレーを習得する機会を作りたいとお考えなら、
『ボレーマスター動画』をご覧ください。


私のレッスン動画の中では一番手にしやすい価格ですが、
「ボレー」という使う頻度の高いショットをわかりやすく
濃い内容でレクチャーしております。


この動画に沿って練習することによって
大きく上達したという声もたくさんいただいている
人気レッスン動画でもあります。


詳しい内容を掲載していますので、
ボレーをマスターしたいとお考えなら
まずは詳細からご覧ください。

 ↓ ↓ ↓



では!


スリー

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