テニス上達 最短の道 ~現役プロコーチが誰も教えてくれない“秘訣”をお伝えします~

JPTA認定プロコーチがテニス上達法をこっそり堂々公開します!月8,000円~10,000円のレッスン料が浮くかも(笑) 質問も受け付けているので、わからないことがありましたらお気軽にどーぞ!


テーマ:

私は日本で自分より圧倒的に大きい外国人選手と
試合をしたことはありますが、海外で試合をしたことは
ありません。


きっと、
相手が誰かというより、どこで行うかの方が
自分にかかってくる影響は大きいと感じます。


正直、日本で外国人選手と対戦したときは
そこまで違和感なく戦えました。


それだけ日本という環境が
私を助けてくれているのでしょう。


対戦相手の外国人選手の方が
やりにくかったと思います。


今回はそんなプレーする環境が及ぼす
影響についてです。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): R
■性別(フリー02): 女性
■年代(フリー03): 51~55歳
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): まぐまぐメルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): ダブルス派
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09): 


【Rさんのご質問】


スリーさん、こんにちは。


へてろさんが良い質問をしてくれました。


外人相手の私は常に体格の差、
パワーの差で苦しんでいます。


大きな相手にとっては154センチの私など、
子供相手でしょう。


実際並ぶと、私の頭は彼らの肩の位置です。


コートでも、横、縦、斜めにどんなに振っても、
長い手足で、すぐ拾われます。


足がそんなに速くなくても
リーチが長いので追いつきます。


私は彼らの倍動いてどっこいになるので、
非常に体力消耗が早いです。


いつもエナジーサプリに頼る始末。


さて、
以前お話ししたトーナメントが始まります。


土壇場のパートナー変更で優勝は諦めましたが、
有る程度は勝ち進みたい。


が、敵は全て長身、パワーあり。


ハードヒッターの弱点はわかっています。


パワーフルでも打ち負けません。


でも、
長身には手こずります。


頼みのパートナーは私より背は高いのですが、
ややボレーが弱い。


私が後衛の時、彼女を全面カバーするつもりですが、
もういっそ、2バックでいつでも私が、前に出られるように
ノーマンスランド位置にいたほうが良いのでしょうか?


また、
背の高い相手との勝負はどのような策が有効でしょうか?


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


Rさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


長身ダブルス対策についてですね。


私も最近、180センチ以上のダブルスペアと
対戦したのですが、2人とも大きいとなかなかな
迫力でしたよ。


一番手こずったのは相手サービスと
スマッシュです。


長身から繰り出される強烈なサービスは
レシーブするのが大変でしたし、ロビングは
ほとんど打ち込まれました。


そうなると、もはや相手足元に打つ以外
選択肢はない状態でした。


でも
なかなか相手のパワフルなショットに押され、
そう簡単には沈めることはできません。


そこで効果的だったのが
レシーブゲームの作戦です。


相手がファーストサービスのときは
いつもより後ろで構えて、相手の距離感を狂わせました。


そしてセカンドサービスの際は
回り込みフォアで相手足元に打ち込みました。


それが相手リズムを崩すことにつながり、
結構ダブルフォルトをしてくれました。


ファーストが入った場合は、
とりあえずゆっくりでもいいので正確に相手コートに返して
長いラリー戦に持ち込みました。


結果的に何回かブレークできたので
とりあえず相手を揺さぶることは大事です。


あとはこちらがしっかり
サービスキープをできれば勝利です。


そのために結構粘り強くプレーしました。


ロビングがまったく通用しないので
とりあえずショットの速度を落として
遅い展開に持っていったのです。


そうなると段々相手はイライラしてきて
ミスをしてくれます。


なかなかこんな感じでうまく試合が運べるかは
わかりませんが、何にしてもこちらは相手のサービスを
崩すことから自分たちのテニスに持っていきました。


レシーブ位置を変えたり、
セカンドを回り込んで打ち込むのは
リスクを伴いましたが勝利には必要なことでした。


相手を崩す手立てを考え、実行することが
大事だと思いますので、ペアさんと色々作戦を
立てて挑んでくださいね^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


今回質問をくださったRさんは海外で
自分より大きな相手とテニスをされています。


きっと、日本でプレーするより難しい面が
たくさんあるのだと思います。


でも
人と違う環境に身を置いているので、
日本では出来ない経験をされているのでしょう。


私は海外でテニスをしたことがないので
Rさんにお伝えできないことが多々あります。


今後、どれだけ私がコーチ歴を重ねても
その場に行かなければわからないことは
教えることができないのです。


それだけ人と違う環境に身を置くことは
特別なことであり、経験した者にしかわからない
聖域となります。


これは周りと同じことをしていては
周りと同じ結果になってしまうの解決策ですね。


なので、もしあなたが
ズバ抜けて周りの人より上手になりたいのなら、
周りの人が踏み入れたことがない聖域を増やすしか
ありません。


私としてもそういう環境を提案していこうと
考えております。


そこで、本日までの受付となりますが、
スリー流の新たな環境を提案しようと思います。


私の読者さんでなければ
新しい環境への選択肢さえありません。


詳しい内容は明日から配信していきますので
下のフォームより登録してください。


今月の残りはすべてこちらに全力を注ぐつもりなので
6月のメルマガとブログの更新は今回がラストです。


そこまでして伝えたい
新たなスリー流上達法を楽しみにしててくださいね^^

  ↓ ↓ ↓



※名前の欄はニックネーム可です
※登録しても届かない場合は迷惑フォルダを確認ください
※締切は6月25日(木)までです(本日最終日)


では!


スリー

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テーマ:

あなたは自分がレベルアップしたときの
きっかけを覚えていますか?


私はある対戦をきっかけに
ものすごく地味なこと意識するようになってから
レベルアップしました。


きっと、
こういう地味なことの重要性に気付いたことが
レベルアップにつながったんだと思います。


今回はそんなレベルアップのきっかけについてです。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): アール
■性別(フリー02): 女性
■年代(フリー03): 46~50歳
■テニス歴(フリー04): 6年ほど
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): まぐまぐメルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09): 


【アールさんのご質問】


こんにちは。
毎日メルマガを楽しみにしてます!
久しぶりの質問、よろしくお願いいたします。


おかげさまで去年より昇級したこともあり、
自分的にも少しは上達してることは
感じられるかな~と思う今シーズンです。


でもやっぱりステージが変わったら、
またそこには新しい課題が満載ですね


その一つが、”しのぐ”ということの質です。


ステージが上がると簡単に
決めさせてはもらえないですよね。


で、逆に押されて、
慌てずにまずはしのごうと思うのですが、
そこから”つなげ”て、攻めに転じるまでの中で、
結局相手に先手を打たれることをよく感じるようになりました。


これはまずは”しのぐ”ことの
質の違いなんではないかという考えにいたりました。


私はダフルスだと前衛が多く、
ストロークに少々苦手意識があります。


そんなこともあり、
考えてるようでまだただ打ち返すだけのしのぎになり、
例えばロブを上げても、バックハイになりきらないなども
質が悪い事例なんだろうと。


このしのぐ際の心の持ちようと、
体勢を低くするなど、その他なにか
質を上げるためにコレはということがありますか?


よろしくお願いします。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


アールさん
お久しぶりです^^


昇級されて次のステージを楽しまれて
いるのはいいことですよ!


そんな中出てきた「しのぐ」という
新たな課題についてですね。


これはディフェンス部分に当たると思いますが、
この部分がうまくいかないと、相手に攻め込まれて
しまいます。


また、これまで決まっていてショットが
こちらの返しにくいところに返してくる
体験もされてのではないでしょうか。


まさにしのぎのショットは
レベルアップした際にぶつかる大きな壁だと思います。


私も上手な人と対戦したときに
同じことを感じたので、今体感されている
気持ちはよくわかります。


ちなみに
しのぐ際の心の持ちようとしては、


1、事前に相手の苦手をリサーチしておき、
しのぐ際はそこを狙う

2、自分が動きやすい態勢を取るために
滞空時間の長いショットを使う

3、体が浮くと、ボールも浮きやすくなるので
重心が高くなりすぎないように心がける



以上、基本的なことばかりですが
これらの考えをもってプレーすると
しのぎショットの質は高まります。


ぜひ、今回お伝えしたことも
取り入れて、さらなる上を目指してくださいね^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


私が強い相手と戦ったときに一番印象的だったのが
「決まった」と思った自分のエース級のショットが
返ってきたときです。


これまでの相手だったらポイントが取れていた
ショットをしのいでくるのです。


そのときは決まったと思って構えを緩め、
ポイントを失ってしまいました。


それ以降、ポイントが終わるまで
絶対に構えを崩すのは止めようと思いました。


今までだったら、
自分の打ったショットがエースになると勝手に判断して
次の動作に備えることを怠っていました。


でも、自分より上の相手と戦ったら
こんな感じで今までになかった経験ができるので
地味なことですが、私にとっては大きな収穫です。


それに、どこに打っても返してくる相手は
色々組み立てないとポイントが取れないので
攻め方のバリエーションが自然と増えてきます。


だから
組み立て練習にいきなり取り組むのではなく、
組み立てないとポイントが取れない相手と戦ってから
それを思い出して練習した方が効果的です。


そう考えると、自分のレベルを早く高める方法は
今の自分より上のステージでプレーすることです。


今と同じ場所にいては新たな発見とは出会えません。


これまでに経験したことがない世界に触れることが
現状を打破してくれるのです。


もし
そういう機会がないのなら、
私が提案する新たな環境についてのお話を聞いてください。


あなたを上のステージに押し上げる環境を
2ヶ月かけて作り上げました。


公開は6月26日(金)からですので、
それまでに下のフォームから申請しておいてください。


新たな世界を楽しみにしててくださいね^^

  ↓ ↓ ↓


※名前の欄はニックネーム可です
※登録しても届かない場合は迷惑フォルダを確認ください
※締切は6月25日(木)までです


では!


スリー
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「テニスと人生は同じ線上に存在している」


私は本当にそう考えています。


特に大事な局面では自分の考え方や生き方が
反映されると感じています。


その根源がメンタル部分です。


テニスはメンタルスポーツと言われるくらい
精神的なものがテクニックに大きく影響します。


そもそも精神とはテニスだけではなく、
日常でも問われますよね。


そしてそれが人格を形成し、
自分の人生を作っていくのです。


だから
テニスと人生は同じ線上に存在しているのです。


今回はそんなメンタルの世界についてです。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): ぼーるど
■性別(フリー02): 男性
■年代(フリー03): 21~25歳
■テニス歴(フリー04): 二年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): まぐまぐメルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09): 


【ぼーるどさんのご質問】


スリーさん
こんばんは。


前回を最後にしばらくこれまでいただいた
アドバイスを身に付けようと思っていましたが、
また問題に突き当たったので質問させていただきます。


強いと上手いについて、
上手さは効率的に練習していけば
経験年数を補えるとおもいますが、
強さはこれこそ経験の差だと思います。


例え本などから勝てる戦術なるものを学んだとしても、
ポジショニングやタイミングや力加減、適切な判断力
などは身に付きません。


テニスノートを書いて
多少なり埋め合わせることはできても、
それこそ無意識のレベルまでは書き留める
ことは出来ないと思います。


イメージトレーニングも同様だと思います。


ポーチなんかは経験がものをいう技術ですよね?


どのようなことをすれば無駄なく
強さを高めていけるのでしょうか?


ノートやイメトレ、戦術を学ぶことに対して
否定的な態度を取りましたが、これらをするのは
前提と考えてください。


よろしくお願いします。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


ぼーるどさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


強さについてですね。


確かに強さは技術と違い。
明確に学ぶものがありません。


だからこそ私は最近の記事でお伝えした
「変化に対応できる生物が一番強い」という
記事を書きました。



これは、
変化に対応できることが「強さ」だという考え方です。


おっしゃる通りで、
ポジショニングやタイミング、力加減、
適切な判断などは、そのときの状況で行うものです。


つまり、
変化に対応する力が必要なのです。


そのためにも、
私は普段から変化に身を投じることを提唱してます。


結局は、変化に慣れることでしか
変化に対応できないからです。


変化に対応できれば、
その場その場の状況に応じたショットの選択や
戦術の変更も可能ですし、臨機応変にプレーできます。


そうやって、勝利にたどり着く選択を
繰り返せるところに強さがあるのです。


これらの選択をするイメージトレーニングや
よかった判断をテニスノートに書いておくことは
最短で強くなれる方法のひとつだと私は考えています。


ぜひ、今回お伝えしたことを踏まえた上で、
これまでのアドバイスを活用してくださいね^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


「強さとは変化に対応できること」


これまで何度もお話してきましたので、
何となくイメージはつくと思います。


私はこのイメージをより明確化することが
メンタル強化につながると考えています。


メンタルという抽象的な世界は
自分なりに深く掘り下げては追求し、
それを乗り越えていくしかないのです。


でも
それができなくて悩んでいる方も
いらっしゃるのではないでしょうか。


メンタルを鍛えたくても
その実態がつかめていないから
どうすれば精神的に強くなれるのかがわからない。


その結果、緊張する場面で力を出せなかったり、
ちょっとしたこと調子を崩してしまったりするのです。


そこで今回は、
「強い精神力を身に付けるためのメンタルセミナー」
を目玉特典として作成しました。


もしあなたが
「自分は精神的に弱い」と感じているのなら
目玉特典を手にして聞いてください。


色んな変化に対応できる強さが手に入りますよ。


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【脳科学の観点から考えた音声】

・発想が違う!スリー流テニスノートの書き方
  
 
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色んなご質問はコチラのフォームから
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では! 

スリー


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今回は私の情報を理想的な形で
活用されている方からメールを
いただきましたのでシェアします。


さらに「まとめ」では、
なぜ理想的なのかを詳しくお話していますので、
テニスの取り組み方として参考にしてください。


かなり本質的な内容ですよ!


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): ちゃがまま
■性別(フリー02): 女性
■年代(フリー03): 46~50歳
■テニス歴(フリー04): 10
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): 超テニス塾メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問い合せ内容(フリー08): 感想
■内容を教えてください。(フリー09): 


【ちゃがままさんのご質問】


スリーコーチ、こんばんは!


メールでいつもご指導頂きまして
感謝申し上げます。


スリーコーチに出会い、まだ1ヶ月も経過しておりませんが
(正確にはまだお会いしたことはありません…)
メールやダウンロードした教材を通して
数多くの教えをいただきました。


そして、メールでは私が今直面している
ブロックリターンのポイント指導!!
ありがとうございました。


梅雨入りで、明日はコートに立てそうにないので、
次回コートに立てた日には是非実践してみます!


さて、この私、スリーコーチの教えを
映像、音声、きめ細やかな文章表現と、
色々な形で取り入れさせて頂いております。


今日、月に2回の男のコーチの
グループレッスンの日だったのですが
一つのことに気づきました。


それは、
私がそのグループの中でも決して優等生ではなく、
他の皆さんに追いつく為には、コーチの教えは一字一句
逃さないように聞き、分からないことは、ボール拾いなどしながらも、
質問してコーチに補足して頂き、その場で理解できるようにしてきました。


でも、今日レッスンしながら感じたこと
それは、コーチの具体的な細かな指示を頭で理解し、
その場でボールを打つということが、とってもすんなりできたのです。


今までに、やったことの無い身体の向きでの移動、
足の運びだったのですが、コーチのことばを頭にイメージして、
しっかり指示を理解し動くことができました。


実は、8人でレッスンを受けていて、
他の人はコーチの指示が理解しきれず、
身体の向き、足の運びが他の人がバラバラの動きになっていたので
どれが正しいのか半信半疑だったというのです。


私は1度聞いて理解し、確信を持って動けました。


それというのは、
スリーコーチのメールの文章を日々何度も読んで
それを頭の中でイメージして、自分の身体に覚えさせる為に
繰り返しの作業を行ってきたから

「見て、聞いて、考えて、身体を操作する」

という作業が、とてもスムーズに
きっちりとできたのだと思うのです。


1度もお会いしたことがないけれど、
こんな凄いコーチに巡り会う事ができ、
感謝の気持ちでいっぱいです。


ありがとうございます。


これからも、どうか御指導宜しくお願い致します!
まとまらない文章で失礼致しました。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


ちゃがままさん

ご感想ありがとございます!
スリーです^^


うまく活用していただき、
すごく嬉しいです。


私が配信しているコンテンツは
できるだけ本質的な内容を心がけています。


だから
色んな方がおっしゃるっている内容と
リンクするんだと思います。


普段から「すべてはつながっている」
お伝えしているのですが、本質を知ることが
それを感じてもらえる一番の近道です。


本質が見えてきたら
普段教わっているコーチの意図も自然と理解できます。


メンタルは、日常で起こったすべてのことが
つながっていることに気付けます。


そう考えると、テニスは運動という枠を超えて、
人生観さえも変えてくれる本当に素晴らしいスポーツです。


これからも一緒にもっとテニスの奥深さを
楽しんでいきましょうね^^


嬉しいご感想ありがとうございました!


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


私は情報発信する際に
心がけていることがあります。


それは
「読者さんの自力を上げること」です。


小手先のテクニックを伝えるのではなく、
テニスというスポーツの本質や体の根本的な使い方、
そして人生という大きなストーリーからメンタルについて
考えてもらっています。


なので
たまに小難しい内容もあると思いますが、
これらの情報に毎日触れることによって、
自然と理解が進み、自分でもいつの間にか
使いこなせるようになるのです。


英語を習得するには英会話教室に行くより、
海外に行って、英語しかない生活に飛び込んだ方が
早いのと同じですね。


私は実際に通っていたことがあるのでわかるのですが、
英会話教室はカリキュラムを段階的に進めていくので、
学んだことから順番に使えるようになります。


だけど、
学んでいないこと以外の言葉が出てきたら
対応できないから、英語習得に時間がかかる
イメージがあるのです。


ちなみに
英語ペラペラの友人は海外に何年か留学していたのですが、
特に英語を学んだ訳ではないと言っていました。


それより、
自分で電気やガスの契約を言葉が通じないのに電話でしたり、
英語の授業を何を言っているのかわからないのに受けたりして、
必要に迫られながら気が付けば英語がしゃべれるようになって
いたそうです。


本人曰く、
英語しか飛び交わない中にいたら、
段々相手が何を言いたいのかがわかってくるし、
理解できないことだけを辞書で調べた方が
効率的だと断言していました。


それってテニスも同じですよね。


自分にとって必要ではないショットもすべて
習得しようとしていたら、かなり時間がかかります。


それよりプレーする中で、
自分に今必要だと感じたショットだけを
練習していった方が上達は早いです。


だから覚えておいてください。


テニスの上達を図る目安は、
存在するすべてのショットが
打てるようになることではありません。


大事なのは
自分に必要なショットが打てるようなることです。


これはテニスのみならず、
すべてのことに言えることです。


先ほど出てきた英語だって同じですよね。


存在するすべての英語を理解しようとしていたら
途方も無い時間がかかりますよ。


そんなの日本語だって難しいです。


それより、

1、習得したい本質が見えてくるものに毎日触れる

2、その中で自分にとって必要なことを探す

3、必要なことだけに時間をかけて練習する



この流れが実現できる環境に飛び込むことが
あなたの夢や目標を叶える一番の近道ではないでしょうか。


ただ、
私は英語を教えることはできませんが、
テニスならこの環境をあなたに提供することができます。


近々、その環境を公開します。


もし
あなたが英語をマスターするために
海外留学するくらいの気持ちがあるのなら、
下のフォームに登録しておいてください。


登録された方だけに
私が2ヶ月以上の月日をかけて作り上げた
最高のテニス上達環境を提案します。


当然、「テニス留学してください」
みたいな非現実的な内容ではありません。


でも、
あなたにとって、これまで経験されたことがない
ワクワクするような内容であることは確かです。


4日後くらいに詳しい内容を配信しますので、
それまでに登録しておいてください。

 ↓ ↓ ↓


※名前の欄はニックネーム可です
※登録しても届かない場合は迷惑フォルダを確認ください
※締切は6月25日(木)までです


では!


スリー
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