テニス上達 最短の道 ~現役プロコーチが誰も教えてくれない“秘訣”をお伝えします~

JPTA認定プロコーチがテニス上達法をこっそり堂々公開します!月8,000円~10,000円のレッスン料が浮くかも(笑) 質問も受け付けているので、わからないことがありましたらお気軽にどーぞ!


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久しぶりにカレーを作りました。

自分が作るときは玉ねぎをたくさん入れます。

それ以外に、
アスパラ、パプリカ、水茄子、にんじん、じゃがいもを入れました。

やはり夏はカレーですね!











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ここ最近定期的に紹介している
「アナトミー・トレインテニス動画」ですが、
たくさんの方に手にしてもらっています。


感想もたくさんいただいていますが、
ちょっと今までの上達法とは違う利用方法を
されているような気がします。


なにせ、
今回の動画は今までの上達法の中で
一番機能分析の細部まで言及している内容です。


それを
大きく「7つ」に分けて説明しているので、
ひとつひとつ着実に取り組んでいる人が
多いようです。


今回のファイルは3つ用意していますが、
ある人は1つずつ見て、習得してから
次のファイルを開いているという声も
いただきました。


できればすべての感想を見てもらいたいのですが、
今回は一部を紹介させていただきます。


--------------ここから---------------

■名前: M
■性別(フリー01): 女性
■年齢(フリー02): 36~40歳
■メルマガ、ブログ、HPへの引用方法(フリー03): イニシャル
■動画名(フリー04): アナトミー・トレインテニス動画 7つの秘密


■動画購入の決め手(フリー05): 

スリーさんの集大成という、謳い文句!


■動画の感想(フリー06): 


シンプルで具体的で内容が濃い!!


発売までに、ゲイブ・ハラミロのDVDくらい、
勿体つけてもよかったかもしれません(笑)


本当に中身が濃いので、
一つずつ噛み締めながら体感していきたいと思いますが、
今現在の時点で感動しているのは、足の裏の力の伝え方です。


バックハンドに下半身の力が
伝えにくくて悩んでいましたが、
これで光が差してきましたよ!


いつも、
最初から左足の拇指球に
力を溜めようとしていました。


左膝が内に折れて、
足の内側の筋肉だけで踏ん張ろうとしていたのです。


私の足の一番弱い筋肉ではないかと思います。


よく観察してみると、
フォアハンドの方は右足の裏の力の伝道が
スリーさんの言われる通りにしていました。


この動画を観ない限り、
この部分には着眼することは
なかっただろうと思います。


これで1つ自分の物になりました。


まだあと6つも体感できることが
あると思うとワクワクです!!


--------------ここまで---------------


--------------ここから---------------

■名前: かとsk8er
■性別(フリー01): 男性
■年齢(フリー02): 56~60歳
■メルマガ、ブログ、HPへの引用方法(フリー03): イニシャル、ニックネーム
■動画名(フリー04): アナトミー・トレインテニス動画 7つの秘密


■動画の感想(フリー06): 


アナトミー・トレイン動画の感想です。

 
まさしく
「何故もっと早く教えてくれなかったんだ!」です。

 
長くなりますが、
現時点での感想というか体験報告をします。


例に拠って、
スリーコーチの教えを一つずつ順番に挑戦しました。


先ず1つ目の「●指」について。


効果が即効・覿面でした。


今でも姿勢を真っ直ぐにしていられるならば、
肩甲骨も巧く動くのですが、ラリーで球を
追っているうちに背中が丸まったり、
肩に力が入ったりしていました。


で、
肩から先でラケットを
振り回すようになってしまいます。


でも●指でラケットを
持つように意識を変えただけで、
姿勢が保たれ続けます。


当然肩甲骨も巧く動かせるので
ネットミスが少なくなります。


(3つ目の)スプリットステップの瞬間に●指に
一寸力を入れるだけで、2秒ぐらいは身体がそれを
維持するようなので、ボールへの集中の邪魔にも
なりませんでした。


即導入で即上達(安定度増)の魔法でした。


「もっと早く知っていれば」と心底思っています。



2つめの「後ろ足の踏み込み」ですが、


・・・


~中略~


4つめ以降はもう少し時間を経て、
気がついたことを報告します。


今回も貴重な動画を有難うございました。


今後1年ぐらいの課題が
ハッキリとしました。


次は「アナトミー・トレイン理論によるフットワーク」
なんてのが欲しくなります。


楽しみに待ってますね。^^;


--------------ここまで----------------


それ以外の感想はこちらから
お願いします。





私は今回の
「アナトミー・トレインテニス動画」
何ヶ月もかけて見ては取り組んでもらいたいと
考えています。


1回見て終わりというような使い方ではなく、
ひとつひとつを吟味して、体で感じながら
確実に習得してもらいたいのです。


例えるなら、
噛めば噛むほど味が出てくるスルメのような
テニス上達法なので、長く楽しめます。


なので、
「意識することがわからない」という
練習の悩みなんてあっという間になくなります。


代わりに全部取り組みたいけど、
「時間が足りないからひとつずつ頑張ろう」
という充実から出てくる悩みが発生します。


また、毎回テニスコートに立つたびに、
今日はどれを意識して練習しようかなという
楽しみが生まれます。


それが
「アナトミー・トレインテニス動画」
リリースした目的です。


毎回自分なりに意識する課題を持って、
楽しみながらテニスをすることによって
練習の質が高まります。


筋トレは使っている筋肉を感じながら
行わないと筋肉がつかないのと同じで、
何も考えないで練習しても何も得れないのです。


だから
あなたは意図を持ってテニスをしてください。


目的を持った1球は
何も考えないで打った100球より
価値があります。


詳しい内容はこちらでお話していますので、
ぜひご覧ください。

 ↓ ↓ ↓




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あなたは本当に練習に集中できていますか?


実は上達のためと思って頑張ってきたことが
返って上達から遠ざける原因になったりもします。


今回はそのことをお話しています。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): O
■性別(フリー02): 男性
■年齢(フリー03): 28歳
■テニス歴(フリー04): 10年以上
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): その他
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): シングルス派
■お問合せ内容を教えてください。(フリー08): 


【Oさんのご質問】


スリーさん、


いつも分かりやすい解説
どうもありがとうございます。


第2階目バイメカ講座のアクション・リアクションの
「地面を蹴る」という部分に関して質問させてください。


地面を蹴る時に、
実際足の裏のどの部分で地面を蹴れば
いいのでしょうか?


私はいつも拇指球で蹴るように意識してますが、
これで大丈夫でしょうか?


また、
構えた状態からボールを打ち終わるまでの
足裏での体重がかかる部分がどのように
移り変わっていくべきか教えていただけませんか?


また、
オープンスタンス、セミオープン、クローズドスタンスでは
体重の移動は微妙に違ったりするものでしょうか?


細かい事かもしれませんが、
ずっと気になってたことなので
解説頂けると幸いです。


どうぞよろしくお願い致します。


--------------ここまで----------------

【スリーの回答】

--------------ここから----------------


Oさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


アクション・リアクションについてですね。


基本的に地面を蹴るときは垂直跳びを
するときに使う部位と同じです。


なので拇指球で正解です。


ちなみに
足の裏はかかとからつま先に向かっていきます。


つま先を使う際に拇指球で地面を
蹴るのです。


スタンスについては体重移動も大事ですが、
どちらかと言えば体の回転が関わってきます。


オープンスタンスは一番体が開きますし、
クローズドは一番体を閉じます。


体の開きによって体の軸回転が
変わってきます。


オープンスタンスは体が開くので
体が回転しやすいです。


クローズドスタンスは体を閉じるので
体が回転しにくいです。


セミオープンはその間って感じです。


ちなみに
一番体重移動しやすいのは
スクエアスタンスです。


参考にしてくださいね^^



では!


スリー


--------------ここまで----------------


---------------まとめ-----------------


実は今回のご質問は今年の3月に
いただいたのですが、今回の私の返答を見て、
『アナトミー・トレインテニス動画』
ご覧になった方は「ピン!」と来たのでは
ないでしょうか。


まさに
「バイオメカニクス」「アナトミー・トレイン」
の両方が合わさった考え方です。


まるで点と点が線でつながるような
感覚になったのではないでしょうか。


結局、
ほとんどの問題は論理的に説明できます。


でも
多くの方は大量の時間をかけて試行錯誤し、
答えを求めようとします。


しかも
何となく打つ中で答えを求めているのです。


そうなると、
下手したら答えが出ないまま
あきらめてしまたり、テニス自体が
嫌になったりしてしまいます。


実際、なかなか練習時間がない中で
体の構造を勉強したり、色々試すのは
大変です。


なので
そういう時間を短縮するために
私はテニス上達法を公開しています。


あなたは根拠に基づいた体の機能を
学んで練習するだけでいいのです。


体の構造や機能を研究するのは
私たちテニスコーチの仕事です。


あなたは貴重な時間を使って
研究する必要はないのです。


やるべきことは
コート上で必要を感じたことを
意識して練習することです。


私はその手伝いができればと
いつも考えています。


では!


スリー



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今、開催されている
全英オープンテニスを見ていますが、
一昔前の戦い方と全然違います。


10年くらい前は
ほとんどの選手がサービス&ボレーで
戦っていました。


バリバリのストローカーでも
サービス&ボレーをしていたので、
正直、見ていてあまりおもしろく
ありませんでした。


しかし時は流れて、
今は芝という球足が早いコートでも
ストロークの応戦です。


現代テニスでは、
レシーブ力がどの選手も上がっているので
ネットに詰めるのが不利になっているのです。


私としては
逆に少しぐらいサービス&ボレーを
見たいと思っているのですが、あと
数年もしたら、ウィンブルドンでの
戦い方は変わるのでしょう。


そういう時代の変化とともに、
テニスの常識は変わっていきます。


それらを踏まえて、
今回の記事をご覧ください。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): A
■性別(フリー02): 男性
■年齢(フリー03): 40
■テニス歴(フリー04): 16
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): テニス上達法メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): どちらも
■お問合せ内容を教えてください。(フリー08): 


【Aさんのご質問】


ダブルバックハンド時のオープンスタンスの場合、
体が開いているため(フォアハンドもそうですが)
リニアモメンタムは基本的に使えない。


アンギュラーモメンタムのみで
エラスティックエナジーを連鎖させる。
(左足のみのエラスティックエナジー) 


ということでよかったでしょうか。


試合で何度かオープンで
打たざる得ないときにラケットに当たっているものの、
ネットすら超えない場合が数回ありました。
(バックハンド時、フォアは自由度が聞くので
そのようなことはありませんでした)


これはやはり手打ち、
連鎖ができていないということですよね。


今までどちらかというと
バックハンドが得意でフォアハンドが苦手でしたが、
スリーさんと関わりあうようになり、フォアを意識的に
特訓したため、今度はバックハンドが打てなくなって
きているようです^^;


バックハンドもフォア同様(フォアをバックにしただけ)
のバイメカを意識すればよいでしょうか。


ちなみにダブルバックハンドです。


--------------ここまで----------------

【スリーの回答】

--------------ここから----------------


Aさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


両手バックハンドについてですね。


前提としてバックハンドも
バイメカの要素は必要です。


ただ、両手バックハンドは両手でラケットを
握っているため、リーチが短いです。


その分足を踏み込むことによって生まれる
リニアモメンタム(前への力)が要素が
必要になってきます。


これは片手だから力を生み出しにくい
シングルハンドのバックハンドストロークにも
同じことが言えます。


基本的にバックハンド系は
アンギュラーモメンタム(回転による力)
発揮しにくいのです。


どちらも必要ですが、
体の構造上、向いているのは


フォアハンドストローク(アンギュラーモメンタム)

バックハンドストローク(リニアモメンタム)


この考えを頭に入れてプレーしてもらうと
やりやすいですよ。


両方同じ体の使い方ではなく、
体の使い方の比率を意識してください。


バックハンドだと

アンギュラーモメンタムが4割。
リニアモメンタムが6割。


こんな感じで自分にとって一番やりやすい
比率が見つかるとプレーは安定します。


この比率は人それぞれですので、
ぜひAさんにとって打ちやすい体の使い方を
探してくださいね^^


では!


スリー


--------------ここまで----------------


---------------まとめ-----------------


まだラケットが木製だった頃のテニスは
後ろから前に押し出すように打つテニスが
主流でした。


つまり
リニアモメンタムでのテニスです。


しかし、
時代は変わり、現代のラケットは軽くて
ボールが簡単に飛ぶようになりました。


そうやってラケットの進化とともに、
上体をひねって戻す回転軸を利用した
打ち方が可能になってきました。


アンギュラーモメンタムでのテニスですね。


このような感じで、
そもそもテニスに正解はなく、
時代の流れとともに変化しているのです。


そして
今も時代は流れています。


だから
今日の常識が明日には非常識に
なるかもしれないのです。


なので

「こうでなければならない」

というものが存在するのは今だけです。



明日にはもしからしたら
違う答えが存在している可能性だってあります。


だから
私たちは2つのことを意識していかなければ
なりません。


・常識という固定概念にとらわれ過ぎてはならない

・変化は進化だと考え、時代とともに前に進まなければならない



今日私がお答えしていることも
明日には違う答えが生まれるかもしれません。



ですから
あなたは常日頃から「自分なりの答え」
探してください。


誰かに言われたアドバイスも
そもそも合っているかどうかなんて
わかりません。


あなたにとっての答えは
言われたことを実践してみて、
自分にとって有効かどうか試してみることです。


その積み重ねを続けていくことが、
時代の変化ととともにあなたを進化させて
くれるのです。


では!


スリー



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「ルーティンワーク」という
言葉を聞いたことがありますか?


ルーティンワークとは
決まっていることを決まった流れで
行う作業のことです。


これはスポーツ選がよく取り入れていて、
実はテニス選手のみならず、ほとんどの
プロ選手が取り入れている非常に効果的な
手法なのです。


例えば、
サービスを打つ前にボールをバウンドさせる
回数って考えたことがありますか?


でも
この回数こそがルーティンワーク
だったりするのです。


人によってはサービスを打つ前の
ボールをバウンドさせる回数を決めています。


バウンドさせる回数を統一することによって、
普段と同じ流れでサービスを打つように
しているからです。


つまり、
ルーティンワークを行うことによって
いつもと同じ動作が取れるように
しているのです。


そうなれば、
平常心で取り組むことができるので、
本来の自分の力が出しやすくなります。


さらに
それを行ったことによって
良い結果が出た場合は「ゲン担ぎ」として
ルーティンワークに取り入れる人もいます。


そんな精神的な面での効果もあってか、
多くの人がルーティンワークを行なっています。


あなたももし、
本番だと自分の力を出せないと悩んでいるのなら、
ルーティンワークを取り入れてください。


テニスのみならず、
色んなことで使えることなので
ルーティンワークをオススメしています。


ただ、
私が考える「ルーティンワーク」
それだけではありません。


平常心やゲン担ぎだけではなく、
『目的を達成するため』に行うのです。


私はその手法で数々の目的を
達成してきました。


そんな取っておきの考え方を
今回の目玉特典としてプレゼントします。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【今回の目玉特典音声ファイル】7月15日(月祝)まで

『確実に目的を達成する「ルーティンワーク」の作り方』

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


私が実際に行なっている「ルーティンワーク」
公開することによって、あなたが何をするべきなのかが
明確に見えてきます。


ここで公開しているルーティンワークには
目的を達成するために必要なエッセンスが
たっぷり入っているからです。


お題は
「試合当日」です。


私が試合当日の朝から試合までに取り入れている
ルーティンワークをお伝えすることによって
あなた自身が何をするべきなのかが段々見えてきます。



内容としては、

・試合当日の起きる時間

・何を食べるのか

・モチベーションを上げる方法

・試合会場での在り方

・自分の試合が近づいてきたら

・試合開始でまずやること

・ダブルスで行なっている3つのルーティンワーク


・・・


すべて私はルーティンワークとして
毎回儀式的に行なっています。


当然、行うにはちゃんとした理由があって、
その理由付けに目的を達成する秘密が
隠されているのです。


これらを聞くだけでもかなり役立つと思いますが、
それをヒントにあなたなりの「ルーティンワーク」
作ってください。


ルーティンワークの必要性も話していますし、
これさえわかればテニス以外のスポーツや
日常生活にも役立ちます。


『確実に目的を達成する「ルーティンワーク」の作り方』の目玉特典を
希望されるなら6月16日(日)から7月15日(月祝)の間に
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そして購入時に発行される
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【回転系サービス動画の感想】

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小浦武志のプロフェッショナルテニス理論

機能分析を生理学から解明している
テニス上達法。これさえあればテニスの
すべてがわかります。

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【世界のテニス上達法】(ストロークを習得したいなら)

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Making Champions 1&2~ゲイブ・ハラミロの指導法~

世界最高峰のテニスコーチであるゲイブ・ハラミロが
ストロークについて
事細かく指導してくれます。

  ↓    ↓    ↓

【ゲイブ・ハラミロの指導法のすごさについての音声】

(音が聞こえるまで少し待ってくださいね)

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【ダブルス必勝編】(ダブルスの陣形やセオリーを学ぶなら)
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◆初心者向け◆

「試合に強くなるテニス ~簡単に勝てるダブルス~」

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◆中級者向け◆

草テニスダブルス必勝プログラム」

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◆上級者向け◆

「加藤季温の『ダブルスの試合を有利に運ぶための展開術』」

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【新井流フルスイングテニス塾】(スピンを習得したいなら)
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思いっきりスイングしてもコートに入るトップスピンを打つ秘訣!
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【スリーのスピンショット音声セミナー】 
(音が聞こえるまで少し待ってくださいね)
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【河合流】(優勝を本気で考えているなら)
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コアスイングテニス上達プログラム

コアを意識することによって体の捻り方が
理解できます。どういう順番で体使っていいのかまで
しっかり指導してくれます!

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紹介しているテニス上達法や
色んなご質問はコチラのフォームから
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では! 

スリー




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