テニス上達 最短の道 ~現役プロコーチが誰も教えてくれない“秘訣”をお伝えします~

JPTA認定プロコーチがテニス上達法をこっそり堂々公開します!月8,000円~10,000円のレッスン料が浮くかも(笑) 質問も受け付けているので、わからないことがありましたらお気軽にどーぞ!


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「真っ白な状態でコーチに教わりたかった」



こう言われるのはコーチとしては嬉しいのですが、
複雑な気分になります。


その方が心底悩まれているからです。



もし

もっとテニスコーチ界の指導方法が一貫していたら
別に私でなくてもその方は、基本の部分でそこまで
悩まなくてもいいのです。


それより先はコーチによって
ある程度差が出るのかもしれませんが、
基本の部分はそこまで差が出ないと感じています。


何も知らない真っ白な状態の方を
受け持つ指導者は責任重大です。



だから

私は本物の情報をできるだけ多くの方に
配信したいと心がけています。



今回はそういう意味では本当に核となる部分である
「コア」の使い方を教えてくれるテニス上達法 を紹介して
います。


 

本当に体の使い方の根本です。



この体の使い方なしでテニスを
練習すると「手打ち」「力みすぎ」
原因になります。



特に

シングルスをプレーされる方は
長期戦のラリーを強いられます。




だから

余計知っておかなければならない
体の使い方なのです。



では実際にどういう方が購入されていると
思いますか?



今回は実際にコアスイングテニスを
購入された方と私のやり取りをご紹介します。


----------------ここから----------------

■注文ID(フリー01): ●●●●●●●
■商品名(フリー02): コアスイングテニス最短上達プログラム
■スリーのどの記事から購入されましたか?(フリー03): テニス上達法メルマガ
■メルマガやブログ、HPへの引用可否(フリー05): 引用可(名前→イニシャル)
■スリーからの購入理由(フリー04):

【Hさんからのメッセージ】



スリーさんのメルマガの情報が
本物だと思うからです。


表層ではなく核心をついている
からこそ、普段疑問に思ってい
ることが腑に落ちる形で氷解し
ていく感動を日々味わえるから
です。


情報が溢れかえり情報の波に
溺れることが多い昨今、
本物に出会えたことで私の
テニスライフをよりワクワク
したものにして頂いており、
いつも感謝しています。


■スリーに一言(フリー06):


最近の「シングルス」に関する
記事はとても参考になっています。


スリーさんの大学時代の話と
合わせてとても興味深く読ませて
頂いております。


テニススクールに通ってもダブルス
の指導が中心ですし、
シングルスでいかに勝つかという
私が1番知りたい情報をご提供
下さり有難うございます。


「己を知る!プレースタイルを
みつける4つの性格」の特典を
よろしくお願い致します。



----------------ここまで----------------


【スリーの回答】


----------------ここから----------------


Hさん

こんにちは、スリーです。


今回も嬉しいご感想を
ありがとうございます。


Hさんのメッセージは
本当にやる気と次への力を
与えてくださります。


コアスイングテニス上達プログラムも
非常に体の使い方にフォーカスした
内容です。


だからこそ
私も変なものを紹介するわけには
いきません。



バイオメカニクス的にも、
機能分析的にも必要不可欠な
情報ですので、ぜひ自分のものに
落とし込んでください。


技術における
「コア」の部分をしっかりと
教えてくれます^^



下に特典URLを載せていますので、
ご確認ください。


◆◆◆目玉特典◆◆◆


「己を知る!プレースタイルをみつける4つの性格」

の音声は下のURLから聞いてください。


【己を知る!プレースタイルをみつける4つの性格】

  ⇒ 特典URL


この音声では大学で実際に5名の選手を
育てなのですが、すごく個人の性格を重視して
指導しました。


Hさんもこの4つの性格のどれかに
該当するのではないかなと思います。


音声を参考に自分のプレースタイルを当てはめ、
必要なショットの練習を集中して行てください。



(以下、特典は省略)


----------------まとめ----------------


このやり取りを見てもらったら
わかると思いますが、私とHさんとの間には
信頼関係ができています。



一度もお会いしたこともないですが、
私の毎回配信している情報をすごく
Hさんは気に入っていただいています。



だから

私が紹介しているテニス上達法を
信じて購入されています。


早めに優良な方法で練習して、
できるだけ変な癖がつかないように
してほしいのです。



変な癖がついたらその癖を直すのに
正しい動きを2万回しなければならないと
言われています。



そうなる前に
正し方法で練習してください。



当然私の普段配信しているメールやブログでも
正しい情報を配信していますが、やはり映像が
一番正しく伝わります。



ここで紹介しているテニス上達法DVDは、
私が配信している情報を映像化したものだと
思ってください。



まだ間に合います。



変な癖が付く前に正しい体の使い方を知って、
あなたのテニスに取り入れてくださいね!


では!






スリー




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メンタルという概念は正直広いです。



だから


たくさんの例を知って、

そこから自分がピンとくるニュアンスを

感じることが大切です。




メンタルの本質がわかれば、

メンタルの意味や重要性が理解できます。




今回ご紹介する記事の中には色々な

メンタルに関するヒントが隠されています。



ぜひあなたのテニスの参考にしてください!



 ↓  ↓  ↓



メンタルの重要性についての記事




では!



スリー





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「シングルスで試合に勝てるようになりたい」


こういう質問をよくいただきました。



では正直に言います。


シングルスの試合に勝てるようになるために
必要なこと。



当然技術もメンタルも必要です。



でも
もっと必要なことがあるのです。



これは試合に出た人ではないと
感じたことがない感覚かもしれませんが、
とっても重要なことです。


それは

「ここぞというポイントを取ること」です。



試合には必ず試合を左右するポイントがあります。


試合後に「あのポイントさえ取っていれば・・・」
という経験はありませんか?



これはダブルスでも同じことが言えるのですが、
ダブルスの場合、ここぞというポイントはたまに
ペアが取ってくれることがあります。


だから

勝てないようなペアに勝てたりします。



しかし、

シングルスは自分自身があることを
知っておかないと、本当に大事なポイントはが
取れないのです。



すなわち、

大事なポイントを取れなくて結局負けてしまう
相手にはずっと勝てないのです。


そんな経験ありませんか?


結構いい勝負するけどまったく勝てない。

デュースまでは行くけど勝てない。

周りはいい試合だったと言ってくれるけど勝てない。

・・・




これらは実は大抵試合をする前に
決まっていることなのです。


極端に言うと

大事なポイントを取ることが出来る人が
勝つようになっているのです。


だから知ってください。


あなたが試合を左右する大事なポイントを
取る方法を。



そこさえ取れるようになれば
今まで勝てなかった相手に勝てるようになります。



仮に勝てないにしてもまったく歯が立たなかった
相手と互角の戦いができるようになるのです。


では

種明かしをしましょう。


ここ一番の大事なポイントを取って
今まで勝てなかった相手に勝つ方法を。




それは


本当にこのポイントが欲しいと感じた時には
自分の性格から生み出したプレースタイルで
勝負することです


私はちなみに性格が誰よりも辛抱強いです。

我慢強いし、あきらめない性格です。


だから

オールラウンドプレーヤーですが、
そういう時はネットには出ずに
ひたすら粘りのテニスをします。



結構勝負所は前に出て相手にプレッシャーを
かけた方がいいとも聞いて、前に詰めていたのですが、
なかなかポイントが取れませんでした。


でも


自分の根幹でもある性格から生み出したプレースタイルは、
今までずっとその性格で生きてきているので、完成度が
違います。


性格は簡単には変わらないというよく言いますが、
まさにそうです。




だから


体に染み込んだ性格から生み出したプレースタイルは
単純に強いのです。


辛抱強いも性格レベルから考えると
奥が深いですよ。



相手が100球つなげてきたら、
私は101球つなげてやろうと
心から思うほど、辛抱強さに自信があります。




なので


ブレないし、自分の得意分野で戦っている
感覚がします。



私は学生時代、
シングルスを強化した選手たちに
プレースタイルを当てがいました。


その際に重要視したのが
性格です。



そこにテニスでのプレースタイルを
重ね合わせることによって、個性的な
テニスが生まれたのです。



団体戦シングルスは6名ですが、
みんなそれぞれに違うプレーをします。


テニスって不思議ですよね。


ラケットもボールもコートも一緒なのに
どうしてあんなにも打ち方や戦い方が
違うのだろうと感じています。


でもそれがテニスの楽しいところなのでしょう。




そこに体幹を取り入れることによって
ミスしない強力なショットが打てる
コアスイングテニス を導入すればかなりの
上達が見込まれるのは想像できますよね。




テニスコートは自己表現の場だと
私は考えています。


決まりきった戦い方をするのではなく、
自分しかできないプレーで思う存分
自分を表現してください!


テニスっていうスポーツは
そういうスポーツなのです。



それってすごく気持ちいですよ^^




ぜひ自分という存在をテニスを通して
広いコートで出し切ってくださいね!



では!




スリー





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あなたは自分より上手な人と練習したことが
ありますか?




自分より上手いだけで緊張しますが、
打ってくるボールはさらにビックリ
しますよね^^;


ところで

自分より上手な人って、
何を目安にいうのでしょうか?


過去の実績?
ボールのスピード?
テニス歴?

・・・




私は体の使い方が上手かどうかを
目安にしています。



今回は実際に自分より上手な人と練習した
方からご質問を受けました!



伸びのあるショットを打つ秘訣を
暴露していますので、必ず目を通して
くださいね^^


----------------ここから----------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01):M
■性別(フリー02): 男性
■テニス歴(フリー04): 1年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): その他
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■お問合せ内容を教えてください。(フリー08):



【 Mさんからのご質問】


こんばんは

スリーさんの大学時代のシングルスの記事、
とても楽しみです!


今日はストローク時のボールの伸び?
について質問です。


私は上位か下位かで分けると下位の選手です。


いつもは下位組で打っているのですが、
今日は上位組と打つ機会がありました。


4~6番手の選手と打ち合うのはそれほど苦ではなかったのですが、
1~3番手、特に1番手と打った時はボールが跳ねた後も迫ってくる
感じでとても打ちにくかったです。


ボールの伸びというのはやはり
回転のかかり方が重要なのでしょうか?


よろしくお願いします。



----------------ここまで----------------


【スリーの回答】


----------------ここから----------------


Mさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


ボールの伸びについてですね。


この事に関しては、
本日発行したメルマガやブログでも
公開しているのですが、大事なのは
体の使い方です。


上手い人ほど体を有効活用しています。



回転は体の上手く使った結果ですので、
また別のお話です。



今回の機能分析の観点からのお話だと
「体幹」ですね!


それとバイメカを色んな要素が
すべて合わさったら伸びのあるボールは
打てます。



体の中心を回した結果、
ラケットを振ることをイメージして、
打ってみてください。


伸びのあるボールが打てますよ^^



では!



スリー



----------------まとめ----------------


私がテニスを始めたころ、
上手な人がどうしてあんな伸びのある
ボールを打つことが出来るんだろうって
疑問を持っていました。



でも、

学生時代に厳しい練習を繰り返し、
さらにどうすれば上手くなれるのか
自分なりに研修して、やっとその方法が
わかりました。



そのお陰で自分自身も伸びのある強力な
ショットが打てるようになりました。



強力なショットが打てるようになれば、
7割くらいの力で十分相手を抑えることが
できます。


なので

無理して打つことがないので、
かなりミスが減ります!



それに体を上手く使えるようになれば
自分が打ちたいところにコントロール
できるようになります。



上手な人とは自分の打ちたいところに
自由自在に打てるのです。




つまり

自分のプレースタイルを強力なショットと
コントロールで表現できるのです!




体幹を使ったコアスイングテニス上達プログラム
自分のプレースタイルをみつけて伸びのあるショットを

打ってくださいね^^

では!

スリー




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シングルスで勝つには、

「個性を生かしたミスしないテニス」

が必要であることを今まで伝えてきました。
(ダブルスはペアリングも必要になってきます)



「個性」については、
プレースタイルという観点で
前回お話しました。


【プレースタイルを自分に当てはめてみよう!】



試合で勝つためには
4つのプレースタイルがあって、
各プレースタイルに必要なメンタルも
紹介しました。



どのプレースタイルが自分にあっているのか
分からないという質問をいただきましたが、
もし決めれない場合は、一番向いている
メンタルから選んでください。




オールラウンドプレーヤーは
「型」にはめない。


サービス&ボレーヤーは
「ネットに詰めれる勇気」
持たせる。


アグレッシブベースライナーには
「忍耐」をきたえさせる。


カウンターパンチャーは
「相手をイライラさせる心理」
利用させる。



一番ピンと来た「」の言葉が
あなたにあっている可能性が
高いプレースタイルです。



ぜひ参考にしてください。


それは「個性」となって、
あなたの本当のプレースタイルを
確立していきます。




今回お話するのは
「ミスしないテニス」です。



私が大学の主将をしていた時に
そんなプレースタイルの選手にも
この「ミスしないテニス」をする
方法を叩き込みました。




オールラウンドプレーヤーでも、
サービス&ボレーヤーでも、
アグレッシブベースライナーでも、
カウンターパンチャーでもです。




どんなプレースタイルでも、
ミスをしたらそこで失点です。



ミスしないありきで、
はじめてプレースタイルが
生きてくるのです。



ではどうすればミスをしない
テニスが展開できるのか?



それは、

『ラケットから遠い体の部位を使って打つ』です。


これはどういうことかというと、
ミスする人の多くは手の力で打ってしまいます。




手打ちや力みすぎがミスの最大の敵だと
私は考えています。



それはテニスコーチになった今でも
考えは変わっていません。




握っているラケットの近くの体の部位、
すなわち手首や腕などで打ってしまうから
手打ちや力みすぎという症状が起こります。



なので

そんな細い筋肉である腕や手首でボールを
飛ばそうとするから力むし、手打ちになって
ミスしてしまうのです。




だから

ラケットから遠い体の部位を
使うことが必要なのです。




そこで私がミスしないテニスを
実現させるために部員に教えた方法が
【体幹】を利用したテニスです。





体幹とは、
腹筋・背筋・股関節などの
体の中心部分のことを指します。




この体幹を動かした結果、
肩が動き、肘が動き、最終的に
手首がムチのようにしなるのです。




腕や手首は結果的に動くものであって、
それ自身を使ってショットを打つのでは
ないのです。




この体幹を使ったテニスを習得することによって、
バイメカ講座でもお話した「トルク」が働き、
威力が何倍も増すショットとなります。




さらに

体全体をうまく使うので疲労度も減るし、
腕への負担も減り、怪我をする選手がほとんど
いませんでした。



そして何より、

これら好循環によってミスする確率が
かなり減ったのです。




スコアを私は付けていたのですが、
負ける人の1セットのミスの数は
大体2ケタです。




多い人で20回以上もミスを重ねます。




1ゲーム4回ミスしたらゲームを落としますので、
1セット6ゲームで換算したら最速で24回ミスを
したら試合に負けてしまいます。



なので、

20回以上も1セットでミスをする人は
シングルス・ダブルス関係なく試合には
勝てないでしょう。




ちなみに体幹を使ってのテニスを習得した
選手たちは、1セットのミスの数は1ケタです。




当然相手がめちゃめちゃ強いと2ケタに
行くときもありますが、それでも20回以上も
ミスすることはありませんでした。




相手のエースは仕方ないとして、
それ以外は自分のプレースタイルで
ポイントを取っていけばかなりの確率で
ミスを1ケタに抑えることが出来ます。





「個性を生かしたミスしないテニス」
の正体は、

『プレースタイルを生かした体幹テニス』です!




腹筋や背筋、股関節の機能を利用した
テニスを覚えてください。




ダブルスは前衛が決めてくれるので
ポイントを取りやすいですが、
シングルスは全部ひとりでしなければ
なりません。




そのためにも体幹という機能分析の観点から
ショットを繰り出して、自分のプレースタイルを
生かしていかなければ試合には勝てないのです。




私は

「コアスイングテニス上達プログラム」
より深い体幹の使い方を勉強しています。



これは

・フォアハンドストローク
・バックハンドストローク
・ボレー(フォア・バック)
・スマッシュ
・サービス
・フットワーク


とショット別に体幹を使っての打ち方を
教えてくれるテニス上達法です。



「個性を生かしたミスしないテニス」
もっとテニスをエンジョイしてくださいね!





では!






スリー







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