基本データ

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血統

アグネスタキオン×Acatenango

父アグネスタキオンの代表産駒は
ダイワスカーレット(有馬記念など)
ディープスカイ(ダービーなど)
※GⅠ2勝以上

母父AcatenangoのBMSとしての代表産駒は
ワールドエース(マイラーズCなど)

アグネスタキオン産駒らしく脚元に爆弾を抱えている。
アグネスタキオンはよく京都の1600Mでディープインパクト産駒と一緒に走るように適性が似ている。
ワールドエースを少し弱くしたイメージでいいタイプ。

距離適性

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※2015/6/14時点の成績
1600~1800Mが好走距離。
というか1600Mと1800Mしか走っていない。

雨馬場適性

稍重(0.0.1.0)・不良(1.0.0.1)
雨馬場は対応可能。

コース適性

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勝利コースが東京・阪神・新潟。
関東馬で関東主場では
東京(3.1.3.5)
中山(0.2.0.2)
東京以外の勝利が阪神1600M・新潟1800Mと外回りコース。
直線の長いコースが得意。

右(1.2.0.4)
左(4.1.3.7)
左右不問なタイプ。
やや左が得意といった感じ。

季節適性

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得意・不得意は季節に関しては無さそう。

枠適性

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内枠・外枠不問なタイプ。
データ的には内枠向き。
ただ全5勝中3勝が8枠で1勝が7枠と外枠の方が力を発揮しやすい。
※外差しが決まる馬場で力を発揮しやすいタイプ

データ

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※2勝馬以上と能力的淘汰がほぼ完了した1000万条件以上が対象
1000M・・・1000Mのレース通過タイム
ランク・・・能力指数
指数・・・タイム指数(マイナスになるほど速い)
位置・・・4角位置取り
相手位置・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ馬の4角位置取り
馬券父血統・・・本馬以外の馬券圏内に絡んだ父血統(SS系が黄・ND系が赤・MP系が緑・その他が白)

好走距離平均が1625と1600~1800Mが得意なタイプ。

好走馬番平均が6.8/14(頭)と内枠が得意なタイプ。

好走1000M通過タイム平均が58.9で勝利時が57.6~58.0とHペース向き

好走上がり平均が33.8と速い上がりを使える馬場が良い=高速馬場適性

馬体重前走比平均が1.8と余裕のある馬体重で好走確率が高まる。

最高ランク120で能力はOP特別級。

最速指数が-3.2で市川Sで1.32.8で走った時で高速馬場が得意。

好走位置平均が8.1と差し脚質。

好走相手位置が6.1~7.6と差しが嵌る展開の方が好走確率が高まる。

一緒に走った血統・馬

一緒に走った種牡馬が
キングカメハメハ・・・5回
フジキセキ・・・2回
タヤスツヨシ・・・2回

現代日本の最強種牡馬候補はディープインパクトとキングカメハメハ
その個性を極端に分けるなら
SS系のディープインパクトはSペース向き
MP系のキングカメハメハはHペース向き
そういう意味でキングカメハメハ産駒と相性がいいという事はHペース適性の高さの証明に繋がる。

狙い時

・1600~1800M
・東京
・勝利時外枠
・Hペース
・前走比馬体重増
・高速馬場
・差し馬場
・キングカメハメハ産駒近似