ツェルマットは昔、小さな村だったが、マッターホーンが観光に開発されると、世界中から観光客が訪れる有名な街になった。 

ここに来る人はマッターホーンを見る人。 

 

 

その街から標高3100メートル程のゴルナーグラートまで登山列車で登る。 ギアの付いた(アプト式)の登山列車は標高差1500メートル程を30分余りで登る。

 

 

 

 

 

 

車窓からもマッターホーンは見えて来る。

 

 

 

 

 

幸運にも、この朝はきれいに晴れている。 

途中の車窓からゴルナーグラートの駅が見えている。

 

 

 

駅から更に100メートル程徒歩で登るが、空気が薄いので、半分程をエレベーターで昇った。 

 

マッターホーンがきれいに見える

 

 

 

4000メートル級の山々が周りを囲んでいる。

 

 

 

氷河の後と思える所も。

 

 

 

 

帰路少し下りて来た辺りから、下に街が見えて来た。

 

 

 

 

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