小学5年生のときの自由研究 トクダ
先日実家に帰っていたのですが、小学校5年生のときの自由研究がでてきました。
「金魚の実験」となっております。
まったくおぼえがないのですが、この自由研究が奇妙なことばかり調べていまして…
写真では読みにくいでしょうか?
「実験2/ニセ物のエサをやると?/茶色の糸をまるめた物を水そうに入(れ)ると、金魚がよってきてそれを何回も何回も、ニセ物のエサを食べようとしました。」
最初は頑張って書いていたのでしょうが、最後のほうは字も大きくなり行間も広くなっていきます。
夏休みの宿題ってものすごく嫌でしたよね。
ちょうど今ぐらいからあせり始めていたように思います。
一度、間に合わないからという理由で自由工作を親父に頼んだことがありますが、よっしゃまかしとけと張り切って作った新聞入れが銀賞を取ったことがあります。
金賞でなく銀賞だったところがこのエピソードの気に入っているところです。
宿題のある学生さん、がんばってね。
ボクは、今から曲作りをほったらかして「24シーズン6」観ます。
トクダ

