鞆の浦“サステナビリティ”/鞆の浦検定の真意 | 全国一斉 鞆の浦検定(鞆ペディア)

鞆の浦“サステナビリティ”/鞆の浦検定の真意

【サステナビリティ(sustainability)
持続可能性(じぞくかのうせい)

人間活動、特に文明の利器を用いた活動が、将来にわたって持続できるかどうかを表す概念である。
経済や社会など人間活動全般に用いられるが、特に環境問題やエネルギー問題について使用される。

人間活動、文明の利器を用いた活動の中で持続可能性があるものは、環境問題やエネルギー問題だけではない。観光資源・歴史を紐解く知識と知恵・そしてそれらを設計することについて深く関わるための準備。第一回 全国一斉 鞆の浦検定(2008年)から受検された方々は元より、当検定スタッフがそれらを担うための準備期間として設けた設計図が“フリーダム・トレイルを取り入れた、問題に沿って散策できる観光案内ガイド&マップ、そして次代を担う子供達のための道先案内”が鞆の浦検定(2008年1月発案/同5月初回施行・毎年5月施行)です。

【プロボノ(pro bono publico)
弁護士など法律に携わる職業の人々が無報酬で行う、ボランティアの公益事業あるいは公益の法律家活動をいう。弁護士による無料法律相談、無料弁護活動などがある。プロボノ(pro bono publico)はラテン語で「公共善のために」を意味する。
アメリカの弁護士はアメリカ法曹協会(American Bar Association、ABA)より年間50時間以上のプロボノ活動を行うことが推奨されている。日本においては、弁護士会などにおける公益的活動に対する義務的活動時間が設定されている場合が見られ、その場合、当該時間については、プロボノ活動として捉えられることもある。
現在では転じて、法律分野に限らず各分野の専門家が、職業上持っている知識・スキルや経験を活かして社会貢献するボランティア活動全般を指すことがある。

全国一斉 鞆の浦検定は完全非営利のプロボノ活動です。


◎日刊 鞆の浦新聞/「“軸”の絶対化と相対化」





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全国一斉 鞆の浦検定

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『鞆の浦いいもの再発見!/Discovery! 鞆の浦』
◎みんなで考えよう「まちづくり」
 一人百歩の前進よりも、百人一歩の前進を!*

【鞆のための「まちづくり書籍」一覧】
画家/(故)藤井軍三郎さんが、遺してくれた言葉です

>>>以下、Think鞆の浦が提唱するアイデア<<<
◎全国アンケート/あなたが想う20年後の鞆の浦を教えてください
◎鞆の浦サステナビリティ
◎ゼロ・エミッション
◎環境にやさしい「無洗米」の提議
◎地産地消産業
◎EM団子を鞆港に!
◎鉄炭ダンゴ(フルボ酸鉄)を鞆港に!
◎鞆の浦を訪れる日曜画家の方々へ
◎えひめAI-2で台所から瀬戸内海を考える
◎トモマップ無料ダウンロード(2009年2月中旬から)
◎潮位に注意!“鞆の浦の移り変わる表情”
◎ライブカメラ2号を設置

◎鞆の浦検定が協賛金品を募集しない理由
◎鞆の浦新聞/制作までの記録

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<ソース先:2008.10.29/鞆検日記 総括>

自然と利便性への追求よりも
「そこに住む人々の未来」だけを優先した鞆(とも)の浦検定
架橋埋立計画に賛成している人も、反対している人に対しても
勝者・敗者を出さない方法論
見出すべき答えが同じであるのならば、
余計な妄想を捨てれば解決の道は見えてくる
そこに住むすべての人々がファクターなのだから

多くの良い出会いがあり、
また少しの誹謗中傷を受けた
それにより、本物と偽物の区別ができるようになった
という見解に基づき、余分な物(偽物)は排除した


◎鞆検日記/第1話
◎鞆検日記/第2話
◎鞆検日記/第3話
◎鞆検日記/第4話
◎鞆検日記/第5話
◎鞆検日記/第6話
◎鞆検日記/第7話
◎鞆検日記/第8話
◎鞆検日記/第9話
◎鞆検日記/第10話
◎鞆検日記/第11話
◎鞆検日記/第12話

◎鞆検日記/総括

【番外編】
◎鞆検/主催者からのお願い
◎鞆検総括
◎鞆検<今後の運営予定>

郷土へのPay It Forward<恩送り>の全容がここに・・・

◎鞆の浦検定が協賛金品を募集しない理由
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常々、中傷を受けています

全国一斉 鞆の浦検定-鞆まちづくり工房からの中傷2010jan

mixiのIDからすると、また同じ非営利?組織の人間です。
その人物の二面性が近々“その組織の障害”となるでしょう。
2008年3月から受けている中傷【中傷内容表記】
http://ameblo.jp/thinktomo/entry-10141487042.html







greenz.jpサステナブルコミュニティ サステナブルなアイデアは自然界から学ぶ。バイオミミクリのオンラインデータベース「Ask Nature」
http://greenz.jp/2009/02/10/biomimicry/;