会津のシンガーソングライターtheつなさんのブログ

会津のシンガーソングライターtheつなさんのブログ

福島県会津若松市で音楽活動しております愉快なつなさん シンガーソングライター ギター&ドラマー ライブ,イベント,演奏,レコーディング,CD製作,録音,スピリチュアルなお話も少々しております。会津若松市,福島市,郡山市,いわき市,白河市,須賀川市,喜多方市で主に活動中


テーマ:

成田さん主催のSLY CAFEのDJイベントにて色んな方々と接点が持てて感謝します! バンドライブと違い、つなさんは、この分野のイベントには実は初参加で一見、バンドと違い、ジャンル的に別種のように見えるんですが、現在のパソコン編集のDAWシステムと昔のアナログテープ録音の時代から切った貼ったのコラージュとは共通点が多く、ビートルやツェッペリンやジミヘンのような有名なアーティストの代表的なアルバムの挿入曲には、意図的に遊び心の効いた編集モードの曲でバランスを取る傾向が多く散見しており、ディスコ&ダンス、ユーロービート系にはバンドのグルーヴ感にも適応するリズムパターンが多く隠されています。 70年代あたりのレコード盤の頃ですと、打ち込み系の音源は殆ど本物のドラムでグルーヴ感を人の編集で優しくこなしており、人を乗らせる音源作りに結構、愉快に影響を与えるモンなんです。 今後、自分に関わる音源にも何らかの形で導入出来れば幸いです。ホント参考になり面白かったです! ( ^∀^)

会津のシンガーソングライター theつなさんさん(@the.tsunasan)がシェアした投稿 -


テーマ:

吉祥寺で滞在中に愉快に降りてきたので書いときます。 スイカが食べ頃になり市場に出荷して十分に売り渡った直後に桃の季節が愉快にやって来きます。 お盆の節の食いモンに知識と経験は無いが、糖度の点でスイカを率先して売りに出してから、より甘い魅力的な桃を後に出せば、その年は一緒に売れるもんだ。 で、素人ながらスイカは地力を高めると育ち、桃は実になろうとする過程で手間をかければ熟成するもんだ。 人も同じで、地味な底辺にある草の根からの活動でゆっくり大成するタイプと、未熟ながらひょっこり出てきて弄られながら台頭するタイプがある...まさにスイカと桃の関係だ、どちらも手間をかけて旨味が出るが、贈答でも分かりやすく目立つのは桃のような方ではある。 反面、スイカのような人とは桃と比べて甘みが少なく目立たないが桃と比べて日持ちが良く換金する迄、かなり陳列出来る耐久性がある。 で、桃は可愛く、そのまんま痛みやすいが、スイカは無骨で打たれ強く、切り裂いて見ないとわからない魅力がある。 自分の売り出し方がどちらに向いているかを愉快に観てあげると面白い。 双方とも培い方が異なる個性なので、桃なのにサッサと出荷して人前に陳列しないとか、スイカなのに糖度を上げずに、未熟な元成りをサッサと陳列するのも可笑しいモンなのだ。 得てして機を熟した果実の如く、どう自分を出すかがポイントなのだ。音楽やってる人間で大成する人で特に対照的なのは、子供のまんま人前にサッサと出られるタイプと、あれこれと音楽以外に研鑽をしながら用意周到に出てくるタイプだ、どちらも面白いもんだが、機に敏なのも二つあって、ステージに敏なタイプとCD等のメディアに敏なタイプだ。 未熟でも刹那な一瞬で決められる桃みたいってのは非常にステージ向きで知名度と名誉欲に関してはピカイチでまず一言でも敵わない。 反面スイカみたいってのは非常に実務的で、手堅く実力でグイグイと押まくれ、またやり直しもかなり機転が効くので効率的な収益もやれる。 天賦の才を持つ桃みたいな売り方と、経験からの叩き上げのスイカみたいな売り方、一体、どちらが才能あんのかな? と、愉快に興味に尽きない。 で、世間では売る、売れる順番は愉快にあるもんだ、それは機を熟知し行動出来る者が先に売り出される。 そんなそんな桃とスイカの売り頃、食べ頃、笑い頃... これでいいのだ! ( ^∀^)

会津のシンガーソングライター theつなさんさん(@the.tsunasan)がシェアした投稿 -

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス