星の光/槇原敬之
いやぁ~…眠いです。
ただただ 眠いです。
今朝はいつもより1時間半も早く事務所にin。
取材を受けました。
新潟の、しかも読売新聞購読者限定ですが、
毎月4回折り込まれているフリーペーパーの取材です。
6月第一回目には掲載される予定ですので、
ご覧になれる方は是非、このブサイク面を見てやってください。
どもども。
インチキモデル ハカセです。
さて、昨日は5日ぶりにお酒をちょっとだけ飲みました。
耶馬美人という焼酎。
麦と米があるらしいのですが、僕は米を。
久々に飲んだせいか、すぐにホロ酔い。
でも、美味しかった♪
誘う人が誰もいなかったので、結局一人でまめ福へ。
そしたらAKがいたので、一緒に飲んでましたが。
男二人でいっつも飲んでるので、
「ふっ…淋しいヤツらめ…」と何人もの方がお思いでしょう。
確かに。
他愛のない話ばかりしていたので、
内容は全然 憶えて ないよう…。
…。
最近、オヤジギャグと呼称されるギャグが多い気がします。
ん??
最近はウソか。
もともとオヤジギャグ大将だったのですが、
拍車を掛けて多くなってきた…というのが正しい表記ですね。
ま、
気にしないでください。
さて、
お昼頃、
東京で活動している某ギタリストからメールが来まして。
多分、これから会って、
色々と話をすることになると思います。
去年の夏、
地元の海岸で、日差しがガンガン照っている中
缶ビール片手に何時間も語っていたことを思い出します。
音楽に対して、純粋すぎるんでしょうかね。
曲がったことが大嫌い。
は~ら~だたいぞうで~す♪
バリに。
もちろん、彼の中での理想というかね、
本来、こうでなきゃいけないのでは!?という。
なんつーのかな、いち個人としての意見。
ほぼ正しいんです。
この「ほぼ」ですが、
僕と彼は違う人間だから、100%同じ意見と言うのはありえないでしょ?
だからです。
彼の考え方は、正しい方向を向いています。
そんな彼と、一時でも一緒に演奏できたことってのは、
僕にとっての励みだし、
ライバルとかいう堅苦しいものじゃなくて、
とても刺激になるんですね。
音楽で大成したいという気持ち一つで
一路東京へ。
最初は、某アーティストのバックメンバーのマネジ。
プレイヤーとしては、そこで一旦終止符を打ったのですが、
その後、カムバック。
新潟と東京のパイプになるんだと、
大きな目標を持って、活動してます。
否
活躍しています。
僕が仮に自分の曲を彼にアレンジしてもらうとしたら、
無条件で任せる事ができるでしょうね。
リーダーと同じくらい、尊敬してます。
実力も認めてますし。
彼も忙しい人なので、
今日会えるかどうかはわかりませんが、
出来れば、今回の帰省中に
一度はゆっくり話がしたいですね。
音楽のことはもちろん、
いろいろと。 プライベートとかね♪
ふふふ…。
その彼が29日(祝)にLIVEをします。
某アーティストのバックメンバーとして。
場所は、新潟LOTS。
FM-NIIGATA新社屋1FにあるLIVEスペースです。
僕は招待されているので、行ってきます。
彼のプレイ、且つアレンジ。
とても楽しみです。
頑張ってください。
負けてらんないなんて 口で言うのは簡単で
まずは一歩ずつ、努力してかなきゃなんないんだ。
僕は僕で、その積み重ねをやり続けようと思います。