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早期リタイア・将来のために安定した資産運用・世界各国へリスク分散投資。。をしたい方。OC LA CA州に初めての家購入、買換えご希望の方。 6代続く不動産投資一家ロバーツ家から教わった米国不動産で成功する秘訣をお伝えします。


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アメリカ不動産投資ロバーツ真紀子です。

 

 

今日はこの記事 ← の続きを書きます。

同じくよく心配される「新築ラッシュによる供給過多の懸念」について

 

 

日本の不動産専門家の方も、この記事  のエリアを視察した時に

「この勢いで建設されたら将来的に供給過多になるのでは?」 と心配されていました。

 

 

日本で経験の長い専門家の方ほど、日本の不動産の基本中のキ、日本の常識が叩きこまれているので無理もないのかもしれないですね。。

 

 

これら ↓ が日米の大きな差です。

 

1.人口増加=需要が増え続ける(※もちろんエリアは重要です)

 

需要が増え続ける、これがやはり供給過多にならない一番の理由です。

ご存知の方も多いと思いますが過去も将来も! 

もうこれは私が説明するまでもなく、ググって頂いたら資料/情報はたくさん出てくるとも思います。

 

 

2.街ごと作っている

 

アメリカの大都市の多くは建国以来、マスター・プランド・コミュニテイ(計画都市)として発展してきました。

学校や公園、病院、ショッピングモール、そしてオフィスビルや公共施設までも全部計画してから街をつくります。

 

利便性も景観も長期に渡り保たれます。そのため価値が下がりません。

 

 

3.数十年スパンで見ても、「街」の新陳代謝がきちんとある

 

この記事 ← に書いた通りです。

 

 

4.古い家と新築の家の価格に差が少ない古い方が高い場合もあるほど)

 

これはエビデンスを付けてまた記事にします。

 

 

 

ここ ← に新築の家を購入した人全員に この自転車がもらえます。

私のお客さんも先日もらいました。

今度貸してもらって試し乗りしてみようっと口笛

 

 

通常のスポーツパーク(テニス、バレーボール、バスケットボール、野球、サッカーなど)よりもアップスケールで、ゴルフ場やスケートリンク、コンサート会場までできます!

 

 

OCの物件売買、米国不動産投資にご興味のある方は お気軽に 
こちらの ←ホームページから お問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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