★アメリカ不動産投資東京セミナーのご案内 | 米国不動産投資LA/OCライフ 早期リタイア実現のお手伝い

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早期リタイア・将来のために安定した資産運用・世界各国へリスク分散投資。。をしたい方。OC LA CA州に初めての家購入、買換えご希望の方。 6代続く不動産投資一家ロバーツ家から教わった米国不動産で成功する秘訣をお伝えします。


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こんにちは

アメリカ不動産投資、ロバーツ真紀子です。

こちらは今ハロウィンナイトが済んだところです。
やっと静かになった、、

いまは日本でも盛んだそうですね!

夫は子供のころLAに住んでいたので、お菓子をもらいに行くのは
毎年、祖父の住んでいたビバリーヒルズだったそう
↑気前よくお菓子がもらえるから

息子は子供の頃ニューポートビーチに住んでいたので
その中でも一番高い丘の上の、超高級住宅に行っていました。
↑そこの家は一番たくさんもらえると言って ←親子同じ理由えー

こういう欲張りの子たちは、枕カバーを持っていきます。
丈夫でたくさん入るからです。


さて、今月の東京セミナーの告知ページのご案内です。こちら

アメリカ不動産投資の基礎から、現地の最新情報
そして今回は中/上級者向けの投資方法についてもお話しします!

以下はコラボしてくださる午堂登紀雄さんからの案内です。
午堂さんはもう5年近くも前に、弊社でアメリカ不動産を購入されて
現在も保有されています。 
経験者としてのお話も伺えますし、質問タイムもたっぷり。 
さらに懇親会もあります。

会場でお会いできるのを楽しみにしていますニコニコ



こんにちは、午堂です。

私がカリフォルニアで不動産を購入したときの日本人エージェント、
ロバーツ真紀子さんが来日することになり、それに合わせて
米国不動産投資セミナー&個別相談会を開催します。
http://ptix.at/Xhm5Oc

目下のアメリカ経済は好調で、失業率も4.2%とリーマンショック
前の水準をさらに下回っています。

個別企業を見ても、たとえばグーグルやアマゾンといったIT大手
は死角らしい死角がなく、スマート革命をけん引していくと思われ
ます。(私もgoogle homeを買いました^^)

米FRBは12月にも利上げをするという見方も出ており、これはどう
なるかはわかりませんが、最近のドル高傾向を見ると、世界の
マネーが米ドルに還流しつつあることは見て取れます。

日本と異なり、アメリカはリーマンショック後を除きずっと
インフレが続いており、不動産価格も賃料も上昇しています。

移民を受け入れており少子化問題もほとんどないアメリカでは、
人口増によって住宅需要は増え続けています。

上昇のスピードはともかく、不動産価格はおそらく今後も上がり
続けると私は予想しています。


そして、もうひとつ。
そんな「儲かるかも」という期待からだけではありません。


「自分の資産の一部を世界の基軸通貨で持つということの意味」

安部政権以降、円は対ドルで急速に円安に触れ、昨今は113円前後
で推移しているのはご存知の通りだと思います。

そして、日本の国債残高の対GDP比は232%と世界ワーストトップ
であり、年々増える一方というのも周知の事実。

発行された国債の多くを日銀が引き受ける(市中から購入)と
いういびつな国債市場になっているわけですが、出口(日銀が
国債を放出する日)は見えない状況です。


現在は日本という国家システムや金融基盤に対する信認が厚いため、
有事の際は、目先は円が買われます。
しかし、自分が老後を迎えるタイミングでもそうでしょうか。

私のような最後の人口ボリュームゾーンである団塊ジュニア世代
が引退する20年後はどうか?

国債残高は2016年で1,053兆円。
一方、直近の税収は55兆円、使っている金額は97兆円。

安倍政権は2020年のプライマリーバランス黒字化を目指していま
したが、達成はほぼ不可能で、目標の撤回を含めた見直しに着手
しています。

少子高齢化が進み年金財政・医療財政はますます厳しくなるため、
赤字国債の残高は縮小どころかもっと膨れ上がっていくしかない
ように思います。

ではその先に何が起こるか?


今よりも円安が進んでインフレが起こるかもしれないし、起こら
ないかもしれない。

国債価格が暴落するかもしれないし、しないかもしれない。

戦後日本や2013年のキプロスのように、日本政府が預金封鎖を
発動する日が来るかもしれないし、来ないかもしれない。

※キプロスの預金封鎖については、経済関係で著名な東条雅彦氏
が詳しく紹介しています。
http://www.mag2.com/p/money/23235

先進国では預金封鎖は成功しないと言われており、可能性は限り
なく低い。

とはいえ円安は起こり得るし、完全に無策というのはやはり
避けたい。

何かが起こったとき、ただオロオロするだけ、政府に文句を言う
だけ、自分の人生を呪うだけというのは、あまりに愚か過ぎる
のではないか。

では何も起こらなかったら?
その場合でも不動産で持っておけば、家賃収入と物件の値上がり益
という期待感がある。

つまり、有事でも無事でもリターンが得られる二段構えの資産運用
が望ましい。


というわけで、自分の資産の一部を日本国外に保管し、世界最大の
流通量と決済通貨としての地位を誇る最強の米ドルで、そして
不動産という米ドル建ての収入源を持つことは、資産保全の基本
ではないかと判断し、そうしてきました。

その判断が正しいかどうかはわからないし、完璧な方法などと言う
わけでもありません。

しかし、根拠を持って決めたことは、何があっても後悔しない
強い信念につながります。

そういう根拠を固めるには、やはり情報が必要です。
これはアメリカの不動産投資に限らずですが、印象や断片的な
情報だけで先入観や固定観念になっている人は少なくありません。


※無料プレゼントあり

なお参加者特典として、不動産用語集を無料プレゼントいたし
ます。
英語圏での不動産投資で出てくる専門用語は決まっているので、
これを押さえておくだけでもいちいち翻訳せずに物件情報を読み取る
ことができます。

参加のお申し込みはこちらから。
http://ptix.at/Xhm5Oc

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