アメリカ不動産投資はお任せ
CA州公認リアルターの ロバーツ真紀子です

でも書きました、アメリカ不動産投資の4つの魅力
そのうちの一つ レバレッジ
日本の不動産投資でも レバレッジは 重視されていますから
日本で不動産投資をされている方は よくご承知だと思います。
とくに 物件の値上がり、家賃の値上がり 両方とも
あまり見込めない 日本の不動産投資では
レバレッジは なくてはならないものですよね?
たとえば 1000万の物件を購入し、物件価格が毎年6.5%上がったとします。
6.5%の上昇は 過去30年の全米平均
すると5年後には 1370万円
ROI(リターン・オン・インベストメント=自己投資資金に対するリターン)でみると
現金購入の場合には 37%
30%(=300万円)の頭金、70%ローンでの購入の場合には
ナント 123%です。
実際に物件を売る場合には、手数料など諸経費がかかります。
このように 不動産投資の最大の魅力のひとつである レバレッジ とは
自己資金に レバレッジ(てこの原理)を掛けて 何倍ものリターンを得ること
TDI や Flipへの投資では これがありません。
ここでいうFlipへの投資とは 自分が投資家からお金を借りてフリップ物件を買うのとは逆の立場ですよね・・?
「貸す人」 ではなく 「借りる人」が レバレッジを得られますから。
もちろん、レバレッジによる借り入れの利子は発生しますが
それをキャッシュフローで補い
それをキャッシュフローで補い
さらに、節税まで 見込めます。
記事に書くと ややこしいような気がしますが
お問い合わせをいただけたら 順を追ってご説明します~


