アメリカ不動産投資はお任せ
CA州公認リアルターの ロバーツ真紀子です
お問い合わせの お客様から よく
「TDI ってどうなんですか?」 ときかれます。
※ TDI=トラスト・デイード・インベストメント
そこで 復習です
アメリカ不動産投資の4つ魅力は・・・
詳しくはこちらを見ていただきたいですが
簡単に言うと
物件の値上がり、キャッシュフロー、節税、レバレッジ
TDIは このうち一つしか 満たしていません。
4つのうち、「キャッスフロー」だけです。
「銀行になる」とも言われますが、
一つだけでは せっかく多大な魅力のある
「アメリカ不動産投資」 残念ですよね・・?
一定期間だけ寝かせているが 近い将来使う予定があるお金
来年には使う予定がある資金、物件購入の頭金を貯めるまで・・
など 期間限定としては よいと思います。
これに対して、ロバーツチームお勧めの投資方法があります。
それは Land Lease (ランドリース)
ランドリースというと、通常「損をする、あまりよくない」イメージですが
それは「借りる人(土地付でない物件を買う側)」になった場合です。
ここでは「貸す人(土地の持ち主)」になるので、得するわけです。
つまり地主さんです。
これは 大家さんの苦労なしに 4つのうちの3つと
4つめも、節税のうちの一部を 得ることが可能です。
融資には審査があり、特定の個人への融資を約束するものではありません
銀行 VS 地主 どっちが得かよく考えてみよう~w
地主さんは 文字通り 自分が土地のオーナーになり
薬局や銀行など全国チェーン展開くらい安定のある大企業と 長期のリース契約をします。
修理、税金、保険、すべて向こう持ちで、空き室のリスクなし
そして 大家さんのいろんな心配事もありません。
満期後は土地は自分のもので、また貸すなり 売るなりできます。
もちろん、利点があればデメリットも。 商業物件との違いは
安定している代わりに 全期間 一定金利で 上昇の楽しみはありません。
(契約による)
減価償却もありません。
「低リスク 中リターン」という感じでしょうか。
中リターンといっても、手取り7%という物件もあります。
それは「借りる人(土地付でない物件を買う側)」になった場合です。
ここでは「貸す人(土地の持ち主)」になるので、
つまり地主さんです。
これは 大家さんの苦労なしに 4つのうちの3つと
4つめも、節税のうちの一部を 得ることが可能です。
融資には審査があり、
銀行 VS 地主 どっちが得かよく考えてみよう~w
地主さんは 文字通り 自分が土地のオーナーになり
薬局や銀行など全国チェーン展開くらい安定のある大企業と 長期のリース契約をします。
自分は土地だけで、建物はテナントのものなので
修理、税金、保険、すべて向こう持ちで、空き室のリスクなし
そして 大家さんのいろんな心配事もありません。
満期後は土地は自分のもので、また貸すなり 売るなりできます。
もちろん、利点があればデメリットも。 商業物件との違いは
安定している代わりに 全期間 一定金利で 上昇の楽しみはありません。
(契約による)
減価償却もありません。
「低リスク 中リターン」という感じでしょうか。
中リターンといっても、手取り7%という物件もあります。
ロバーツチームでは すでに全国チェーンの会社と
日本でいったらイオンのような店
長期リース契約のついている案件を ご案内しています。
詳細は こちらまでお問い合わせください。
次回は よくある質問2「Filp フリップ」について書きます。