OC/LAでの ご自宅の購入/売却はお任せ
CA州公認リアルターの ロバーツ真紀子です
今日は 日本の投資家の所有物件の新規テナント入居日でした。
毎回必ずお願いするのは この方
今までの鍵は元持ち主、業者、リアルター他
だれが持っているかわかりませんから
家のすべての鍵を作り直します。
(鍵穴の部分だけ交換して新しいキーをテナントへ渡す)
ロバーツチームでは、テナント入居中には鍵を保有しません。
何かあったときに責任を負わないためです、
緊急に入る必要があれば、こうしてまたLockSmithにお願いすればよいですから
さてさて この続きです。
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じゃあロバーツチームは何をしてくれるの?
どうやって、お値打ち物件GETの手伝いをしてくれるの?
・・・
残念ながら マジック、魔法はありません。
地道に小さなことの積み重ねです。
しかし、これが できていない人がいかに多いか?
結果 大きな差 を生むことはいうまでもありません。
例えば
お話してきているとおり、現在 市場はウナギのぼり
売り手市場、 よい物件には あっという間に
数十件のオファーが殺到するのが常
まずは、その中から自分達が選ばれなければなりません。
そのためのポイントは よい買い手、強いオファーに見せる こと
ネゴーシエーションのクラスでも、
パーソナル・コーチングでも 超重要といわれるポイント。
よいこと、できることはしっかり(目に見える形で) 強調
そして同時に 少しでもマイナスな(と思われるかもしれない) 点は可能な限り排除
具体的に どうしたらよいと思いますか?
日本在住の投資家の方のオファーが
現地 アメリカ人のオファーに対抗するためには。。
ご自身が売り手だったら・・? と考えると一番わかりやすいかも?
不動産だけに限らず、自分の要求を通すには
相手の立場にたって考えることが大切ですよね?
ヒント
ご自身が所有している日本のご自宅や
投資物件を売る場合を想像します。
日本人からみたら
日本とアメリカは トモダチ
日本は世界有数の経済大国
ですが、、、、
悲しいかな、OCやLAの パンピー(一般ピープル) アメ人からすると
日本はFar East、 極東の国です。
韓国や中国 さらには 東南アジア諸国と
ハッキリ区別が付いていない人も多い
これって責められないと思います。
例えば デンマークと、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド
人の見分けも付かないし、通貨や言語、文化の差、 位置関係すらも怪しい、、
(私だけ?)
じゃあ 南米諸国は? アフリカの国々は?
続きます。
ごめんなさい。 この後まだ調べ物をしてお客さんへメールしなくてはなりません・・。





