OC/LAでの ご自宅の購入/売却はお任せ
CA州公認リアルターの ロバーツ真紀子です。
私が加盟している不動産エージェントの組合、CAR
(カリフォルニア・アソシエーションOFリアルター)
が発行しているニュースから 「今が買い!な理由」を
シリーズでお届けします。
今日はまず、ローンの金利が与える その差に驚愕!
私たち専門家は 日々その中にいるので
当たり前になってしまっていますが
お客様にとってはそうではない、、
毎回キチンとお伝えせねばーー
こうして改めて データ(数字)を 見るとすごいですよね
グラフから150Kのローンで 3%の差の場合、月に約300ドルの差と書いてあります。
OCの平均価格帯から 300Kのローンだとすると 月約600ドル
年 7200ドル、 30年では $216K 差があります!
ローンの返済額計、72%UP
ですよ 奥さん!
一万円のものを 17200円で購入と同じこと?!
300万ドルの家を 516万ドルで購入するのと同じ?!![]()
ご覧のとおり、2013年、今年に入って すでにじりじりと利子が上がってきています。
すぐに3%も金利が上がる事は まずありませんから
慌てる必要はないですが、できるだけ早いほうがよいことは分かりますよね。。
私が十数年前、アーバインに初めて家を購入したとき
金利は7%台でしたから 今とは4%違います!
決して現実味がない数字ではありません。
日本からいらっしゃる 投資家の方は皆さん驚かれますが
アメリカの場合、不動産購入に際し、30年固定金利のローンが可能です。
(所定の審査あり)
日本だと年齢によって 何年のローンが組めるかが決まるそうですが
アメリカの場合、不動産の価格は(古くなっても!)
値上がりするのが一般的なため、このような
ノンリコースローン(物件自体に対するローン)が実現するのです。
以前にも書きましたが D祖父は 2年前、89歳で30年ローンを組みました!
金利は日々変動します。また借主による個人差もありますので、参考として。
ローン返済の他にも税金など掛かる費用があります。
逆にTAXインセンテイブもありますので 詳細が知りたい方はお問い合わせ下さい。
日本の投資家の方専用ローンもお問い合わせ下さい!
続きとして
①30年ローン、もう一つの驚きの数字
②古くなっても下がらないってホントなの?
その実績をお伝えします。
アメブロのメッセージ、届かないこともあるようです。
お問い合わせ後 48時間以内に返信がない場合
MakikoRoberts Gmailへご連絡下さい。



