あなたが変われば世界が変わる~自信が無い・自分が嫌いという人のための自分と仲直りするためのヒント~




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●選択に迷ったら

 

 

どっちを選んでもいいよ。

何を選んでもいいんだよ。

 

 

 

それがあなたを

幸せにすると思うのなら。

 

 

 

それであなたが

幸せになると思うのなら。

 

 

 

だけど本当は

どちらでも幸せになれるんだ。

 

 

 

正解なんてない。

 

 

 

だから

間違いもない。

 

 

 

あなたが選んだものが

全て。

 

 

 

それを

選択した瞬間に

 

その他の選択肢は

消えるんだから。

 

 

 

たくさん

選択肢があると思っても

 

実は

ひとつしかなくて

 

どれを選んでも

唯一無二なんだ。

 

 

 

だから

何を選んでもいいんだ。

 

 

 

その選択が

 

今のあなたにとって

最善で最高なものなんだ。

 



 

 

 

幸せになると思って

選んだのだから

 

幸せになればいいんだよ。

 

 

 

思ってたのとは違った

結果が表れたとしても

 

その中にある幸せを探せばいい。

 

 

 

それを楽しめるかどうか。

 

 

 

ごまかしとかではなく

 

どう受け止めるか

どんな視点で見れるかで

 

現実は変わる。

 

 

 

思った通りになることが

幸せとは限らない。

 

 

 

結果や出来事に関係なく

幸せで在ればいいんだ。

 

 

 

幸せは

あなたの心が決めているんだから。

 

 

 

その上でまた

 

新たな選択をしていけばいい。


 

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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●辛く苦しいとき、自分とどう付き合えばいいか

 

 

今辛く苦しい時を過ごしている人へ。

 

 

 

自責の念が強かったり

鬱になったりする人は

 

とかく自分に厳しい。

 

 

 

そりゃ苦しくなるよね。

 

 

 

だけどね

 

自分に厳しくすればするほど

 

本当の自分との

距離が遠くなり

 

本来の自分の声が

聞こえなくなっていってしまうよ。

 

 

 

そしてね

 

その分

他人にも厳しくなったり

 

人との距離も遠くなるんだ。

 

 

 

 

 

 

だからね

 

まずは自分に対して

自分自身が

 

優しく優しくしてあげよう。

 

 

 

自分自身を

 

大切に大切に扱ってあげよう。

 

 

 

自分の気持ちを

自分の声を

 

ちゃんと聞いてあげよう。

 

 

 

思いっきり甘やかしてあげよう。

 

 

 

あなたがもし

あなたの「理想の」母親だったとしたら

 

今のあなたに対して

 

なんて言葉をかけてあげる?

 

どんな風に接してあげる?

 

何をしてあげる?

 

 

 

もしくは

 

 

 

あなたに

とっても愛している子供がいたとして

 

その子供が

今のあなたと同じ立場だったら?

 

 

 

それか

もし

 

あなたの

とってもとっても大切な親友が

 

あなたと同じ状況だったら?

 

 

 

どうする?

 

 

 

少なくとも

あなたが今

 

自分で自分に対して

投げかけているような

 

言葉を使うだろうか?

 

態度で接するだろうか?

 

扱いをするだろうか?

 

 

 

きっと

しないんじゃないかな。

 

 

 

人にしてあげたいことって

 

実は

自分がしてほしいことだったりするんだ。

 

 

 

だからあなたが

 

愛する人に

してあげたいと思うことを

 

自分にしてあげたらいいんだよ。

 

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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●荷物を持ってあげることがよいこととは限らない。

 

 

優しい人

助けたい人

心配性の人は

 

目の前の辛そうな人の

荷物を持ってあげようとする。

 

 

 

放っておけないんだ。

 

 

 

それが身内だったり

大好きな人だったりすると

なおさら。

 

 

 

それは決して

悪いことじゃない。

 

 

 

誰もが

疲れていたり

 

怪我や病気をしたり

力不足だったりする時

 

差し伸べてもらった手に甘えることは

よくあることだしね。

 

 

 

だけど

 

必要以上に

荷物を持たれてしまった場合

 

その人は

どうなるだろう?

 

 

 

まず

 

筋力が衰えていく。

 

 

 

持てる力がどんどん弱っていき

より小さな軽いものしか

 

持てなくなってしまう。

 

 

 

また

 

持ってもらえるのが

当たり前となって

 

どんどん

持たないように

なっていくかもしれない。

 

 

 

そして

 

本来その人が

 

それらを持つ事によって

得られるはずだった

 

気づきや学びの機会を

失ってしまうんだ。

 

 

 

本当はそれを持ち

乗り越えるために

 

今その状況に置かれていたり

 

この世に

生まれてきたのかもしれないのに。

 

 

 

 

 

 

だから

 

荷物を持ってあげることが

その人にとって

 

本当によいこととは

限らないんだ。

 

 

 

逆に

手を貸してしまう人は

 

それを見ている方が

苦しかったりする。

 

 

 

手伝う方が

楽なんだ。

 

 

 

ということは

 

手を貸してしまう人は

 

見守ることや信じることを

学ぶために

 

今その状況に置かれていたり

生まれてきたのかもしれない。

 

 

 

これは

 

親子関係や

パートナーシップでも

よく見られることで

 

力の強いものが

弱いものを助けるのは

いいことだけど

 

必要以上に

荷物を持ちすぎない

 

というのも大事だと思う。

 

 

 

 

いつも自分で

なんでもかんでも持ちすぎる人は

 

人に持ってもらうことを

学ぶ必要があるんだよね。

 

 

 

特に

頼るのが苦手な女性は

 

余裕で持てるものでも

 

男性に持ってもらうよう

甘える練習とかしたらいいかもね。

 

 

 

そうそう。

 

 

 

そうやって

信じて頼ると

 

頼まれた方も

より力を発揮したり

 

成長したりするんだなこれが。

 

 

 

 

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●好きに生きるは好きと生きる

 

 

好きに生きる

ということは

 

好き勝手に生きる

ということではなく

 

「好き」

とともに生きること。

 

 

 

好きな人

とともに生きる

 

好きなモノ

とともに生きる

 

好きなこと

とともに生きる

 

 

 

つまり

自分の

 

「好き」

 

に正直に生きる

ということ。

 

 

 

私達は

 

嫌なことや

嫌いなモノを

 

我慢したり

妥協したりして

 

仕方なく

受け入れていたりする。

 

 

 

だけどもっと

自分の気持ちに

 

正直になっても

いいんじゃないだろうか?

 

 

 

それって

 

自分や

自分の気持ちを

 

大切にすることだと

思うんだよね。

 

 

 

 

 

 

逆を言うと

 

嫌いな人や

嫌いなモノや

嫌いなことを

 

排除するということだったり

 

そのためにちゃんと

 

「NO!」

 

を言うことでもある。

 

 

 

これって

結構怖かったり

 

意外と難しかったりする。

 

 

 

人からどう思われるかが

気になったり

 

実際嫌われたり

孤独になったり

 

することもあるかもしれない。

 

 

 

でも

 

我慢や妥協を

続けていると

 

自分の好きが

どんどん

わからなくなっていってしまうんだ。

 

 

 

それに

 

自分の好きと

誰かの好きが

重なった部分で

 

付き合って行けるといいよね。

 

 

 

だからまず

 

自分の「好き」にまっすぐ生きよう。

 

 

 

 

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●いつか来る「いつか」と、いつまでたっても来ない「いつか」

 

 

前回書いた

 

いつかは来る

終わりの日。

 

「本当に来てしまったいつか来ると思っていた日」

 

 

 

全ての人に

間違いなく

 

その

「いつか」は

やって来る。

 

 

 

だけど

 

いつかやろう

いつか行こう

いつかやめよう
いつか見よう

いつか食べよう

いつか話そう

いつか会いにいこう

いつかお金が出来たら

いつか時間が出来たら

いつかこうなったら

 

という

「いつか」は

 

いつまでたっても

やって来ない。

 

 

 

やって来るとしたら

 

期限を決めたり

 

そのいつかのために

出来る目の前のことを

 

コツコツとやった場合だけ。

 

 

 

 

 

 

時間は

すべての人に平等というけれど

 

どれくらい残されているかは

わからないし

 

人によって違う。

 

 

 

出来ることは

 

今目の前に在る時間(命)を

 

どう使うか

選択することだけ。

 

 

 

目一杯やったか?

と問うたとき

 

納得できる自分でいたいよね。

 

 

 

 

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●本当に来てしまったいつか来ると思っていた日。

 

 

 

いつかは来ると思っていた

別れの日。

 

 

 

だけどずっと

実感がなくて

 

どこかで

 

いつかなんて

来ないんじゃないか

 

と思ってもいた。

 

 

 

そんな中

いきなりその日は訪れた。

 

 

 

ちょうど数日間

 

満ち溢れんばかりの

光の中で過ごした直後

 

一瞬で

真っ暗闇の中に

落とされたような感覚。

 

 

 

光と闇はこうして

 

この世界に

リアルに共存していることを

 

実感させられた。

 

 

 

 

 

 

彼女が逝ったのは

私がちょうど空の上にいる時で

 

すれ違っていたかもしれない。

 

 

 

知ったのが光の中ではなく

 

光の世界を体験して

帰る途中で

 

ひょっとして

 

最中ではあまりにも酷だと

待っていてくれたのかなとも思う。

 

 

 

全てが幻想で

全てがリアル。

 

 

 

どこか怒りもあって

 

でもそれはきっと

自分に対してだというのもわかってる。

 

 

 

いろいろ知っているつもりで

全然知らないことばかりで

 

わかっているようで

全然わかっていなかった。

 

 

 

悔いはたくさんある。

 

 

 

だけど同時に

残ったものも。

 

 

 

寂しん坊で

孤独をとても怖がっていたけれど

 

いつの間にか

想い出として

 

たくさんの人の中に

居るのも知った。

 

 

 

凄いね。

よかったね。

 

 

 

彼女の人生の

ほんの欠片だったかもしれないけれど

 

関わった時間を

大切にしようと思う。

 

 

 

ありがとう

って

 

ありきたりなことしか言えないけれど

 

たくさん

そう言ってくれたことを思い出す。

 

 

 

こちらこそだったよ。

 

 

 

いっぱい

いっぱい

ありがとう。

 

 

 

またね。

 

 

 

 

 

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●演劇体験~別人になってみよう

 

 

この前の月曜日

先日の催眠術に続き

マインド・クリエイトさんにて

「演劇」を体験してきました。

 

その名も

「演技力を上げて魅力アップ講座!」

~現役俳優から学ぶ魅力をあげる演技法~

です。

 

 

 

 

私達は無意識に

大なり小なり良くも悪くも

なんらかの役割を演じてたりします。

 

たとえば

優等生だったり

ヤンキーだったり

悲劇のヒロインだったり。

 

そして

魅力的に見える人というのは

ある意味自分の見せ(魅せ)方が上手だったり

そのキャラを演じてるとも言えるんです。

 

 

 

俳優さんや女優さんのプライベートは

テレビや映画で見る印象と

全然違ったりするかもしれませんが

 

私達は映像で見た印象で

その人の性格もそうだと

思い込んでたりしますよね。

 

本当かどうかは知りませんが

悪役の方が実は優しかったり

優しそうな人が性格が悪かったり

などと聞いたことがあります。

 

 

 

 

また

役に成り切ると

本当にその人格になってしまい

撮影が終わってもなかなか抜けられない

人がいるとかも聞きます。

 

ということは逆に

なりたい性格を演じることで

本当にそんな風になれるかもしれません。

 

演じることで別人になることだって

できるのではないでしょうか。

 

 

 

最近では

「ありのままの自分」とかいうのがブームでしたが

全くの別人になるというのも

面白いと思いませんか?

 

私は人前に出ることや

感情表現することが苦手だったりするので

以前から一度体験してみたいと思っていたんです。

 

 

 

レクチャーしていただいたのは

東映の時代劇や太秦映画村などでも

活躍されている井上剛さん。

 

井上 剛(いのうえ つよし)

東映京都撮影所に所属。
時代劇を中心に映画ドラマの撮影、映画村のショー、全国各地の舞台イベントに出演。
殺陣・演技指導。
元ラガーマン。

本物の俳優さんに

教えていただけるなんてなかなかありません。

 

 

 

ほんの短い時間でしたが

発声(滑舌)

感情表現

即興劇などを体験することができました。

 

ビデオで撮って最後に皆で見たりして

ちょっと恥ずかしかったですが(笑。

 

 

 

他の参加者の方々も

楽しみながら真剣に成りきって演じられてて

(メチャメチャ上手な方もおられました)

そのおかげもあったと思いますが

今回はすごく楽しめました。

 

どういう場やタイミングで体験するかは

とても大切ですね。

 

自分を嫌っていたり

引っ込み思案の方でも

安心して体験できると思いますので

機会があったらいかがでしょうか。

 

講座の様子はこちらをご覧ください。

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

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● 催眠術の世界

 

 

土曜日に【催眠術LIVEイベント】に行ってきましたー。

 

中井 英史さん

南 裕さん

城咲 梁さん

 

という豪華3名によるショーだけでなく

解説(裏話)や体験など盛り沢山でした。

 

 

 

こちらマインド・クリエイトさんのイベントです。


 

 

 

皆さんは催眠術と聞くと

どんな印象を持ってるでしょうか?

 

 

 

怪しい?

コントロールされそうで怖い?

やらせ?

 

 

 

TVやショーなんかでは

派手な部分しか見せてないこともあるため

 

一見怪しそうに

感じるかもしれませんね。

 

 

 

けれど実は

とっても奥が深くて

身近なものだったりするんです。

 

 

 

 

催眠術を簡単に説明すると

暗示によるコントロールって感じですよね。

 

 

 

だけど

コントロールといっても

その暗示を取り入れるかどうかは

 

実はその人自身が

決めていたりするんです。

 

 

 

つまり

受ける側が術者の言葉を

受け入れるかどうかが肝になっていて

 

かかりやすい人は

オープンマインドだったり

 

術者のことを信頼しているということが

大前提なんです。

(芸能人なんかは目立ちたいというのもあるようですが)

 

 

 

だから

怖がりな人や疑いが強い人は

かかりにくかったりします。

(ちなみに私はかかりにくいタイプです^^;)

 

 

 

 

なので

かけられる側がどれだけ

受け入れる素地があるかというのもあるし

 

優秀な催眠術師は

信頼関係を築くコミュニケーションに物凄く長けている

ということでもあるんですね。

 

 

 

 

南さんは「催眠は言い換えると信頼です」言っていました。

 

そして「結局はすべて自己催眠だ」とも。

 

 

 

 

先に書いたように

術者の言葉を受け入れて

自分がそれを採用している(自分が自分に指令している)

わけですからね。

 

 

 

これって

以前にも書いたことがあるけど

「傷つく」ってこととも一緒なんですよね。

 

 

 

誰かに何かを言われて

傷つくかどうかは

 

実は自分がその言葉を

受け入れるかどうかってのと同じ。

 

 

 

痩せてる人や

太ってることを気にしていない人に

デブと言っても傷つかないですからね。

 

 

 

傷つく人は

その言葉を使って(受け入れて)

自分で自分を責めてるんです。

 

 

 

 

だから他にも

 

自分はダメな人間だとか

嫌われてるとか

○○が苦手や出来ないとか

運が悪いとか

 

そういったのも実は

自分で自分に催眠をかけてる状態ともいえます。

 

 

 

だから催眠って

思い込みと同じようなもので

とっても身近なものなんです。

 

 

 

 

催眠術を学ぶことで

コミュニケーションが得意になったり

 

かけられる体験をすることで

オープンマインドになったりするメリットもある様です。

 

 

 

実際今回のショーで

かけられていた人(一般の希望者)は

かけられててとても楽しそうでした。

 

 

 

感覚が変わったり

 

おとなしそうなのに踊り出したりして

普段と違う自分が出てきたりしてたんですが

 

実は本来持っているものを

引き出してるだけなんですって。

 

 

 

自分の知らない一面を

知れるのも面白いかもしれませんね。

 

 

 

 

また

南さんの経験上

東大生はかかりやすかったらしく

 

きっと集中力が高いからだろうとのこと。

 

 

 

以前テレビで

経営者だったり成功者と言われるような人も

かかりやすかったのを見たことがあります。

(テレビなのでやらせ的な部分はあるかもしれませんが)

 

 

 

でもこういった人達は

 

自分なら出来るとか

成功出来るとか

自分は運がいいとか

ポジティブシンキングだったりして

 

ある意味

自己暗示能力が高いんでしょうね。

 

 

 

 

私がやっているセラピーも

思い込みを書き換えたりするのですが

 

悩んでる人が

自分で自分にかけたマイナスな催眠を

プラスなものに書き換えるということで

 

催眠術とそんなに変わらないかもしれません。

 

 

 

もともと私が最初に学んだのは

もう15年以上とか前になりますが

ヒプノ(催眠)セラピーでしたし

 

今回久しぶりに

見たり体験したりして

いろいろ思い出せてよかったです。

 

 

 

もし興味があったら

一度触れてみるといいと思います。

 

 

 

私でよかったら

セラピーでも催眠術でも

体験したい方はお声掛けくださいね。

 

 

 

 

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●カミサマ出血大サービス!?

 

 

カミサマが出血大サービスしてくれるようです。

 

といっても神様が

何か願いを叶えてくれるという話ではありません。

 

 


 

この方

ハンドルネーム「カミサマ」こと

ミズコウアキヒコさん。

 

岡山で輸入中古車販売会社を営みながら

ビジネスコンサルやセミナーなども開催されています。
(過去には新車販売で全国1位を獲得したこともあり

詳しい経歴はこちら


そのカミサマがこの度

メンタルワークショップを久しぶりに開催されるのです。

 

このメンタルワークショップは数々のメソッドを活かして

企業やスポーツチームで開催されて

いずれも驚くような成果を上げられているようです。

 

面白いところでは

息子さんの所属していた公立高校のハンドボール部の

選手やOBや父兄を交えたメンタルトレーニングで

 

岡山県勢初となる

全国大会ベスト8の偉業を成し遂げたとのこと。



なので

個人事業主や起業されている方が

ビジネスに利用されるだけでなく

 

サラリーマンやOL等の雇われている身分の方

主婦や学生さんやお子さんにもおススメです。

 

 

 

ここ最近はご家庭の事情で

地方でのお仕事は控えておられたようですが

 

幸い落ち着かれたようで

今回全国規模で

しかもバージョンアップして復活開催されます。

 

 

 

そしてなんと

今回のワークショップは

 

カミサマの地元岡山の

豪雨被害支援活動のプレゼンを兼ねているとのことで

 

通常価格40000円 ⇒ 5000円 !

 

だそうです!
(8分の1ですよ奥さん!)

 

 

カミサマはご自身の仕事を活かして

提供してもらった中古車両をシェアカーとして

被災地に無償で貸し出したりしています。 

 

現場では人手や物資だけでなく

それらを運ぶ車両もとても必要なのだとか。

 

無償といっても車は

整備や車検も必要ですのでね。

 

よかったらこちらもご覧ください。
ミズコウさんの岡山の豪雨被害の支援の活動(災害支援シェアカー基金)

 

 

写真などを見ると

被災現場ではまだまだ悲惨な状況が続いているようで

被害に遭われた方々の苦労を心配するとともに

支援活動をされている方々には本当に頭が下がります。

時間が経つと記憶が薄れてしまいますが

何かしらの応援を継続していけるといいですね。

 

 

話を戻して

 

事情はともかく

このメンタルワークショップをお得に受けられるチャンスです!
大阪は残席1名だそうです!


9月24日(月祝)大阪開催 残席1名
9月25日(火)京都開催 残席12名
9月30日(日)札幌開催 残席15名
10月2日(火)神戸開催 残席14名
10月7日(日)東京開催 残席18名
10月8日(月)長野開催 残席12名
10月10日(水)東京開催 残席9名
10月11日(木)名古屋開催 残席7名
(8月25日時点)

 

 


よかったらぜひご参加

またはシェアしていただけると嬉しいです。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

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テーマ:

●死を選ぶ自由があってもいい?

 

 

自由に選んでいいなら
自由に死んでもいいよね!

たまたま生まれてきたのなら
たまたま死んだっていいよね!

今まで散々色んな思い込みやら歪んだ思考で生きていたから
色んな選択肢があるなら
私は安らかに死にたい
死ぬ時ぐらい安らかに死にたい

安楽死できないかなー

突然すみません。

 

 

********************

 

 

↓の記事にいただいたコメントです。

 

 

 

9か月前の記事をお読みいただき

コメントまでいただき

有難いですね。

 

コメントで返そうと思ったのですが

長くなったのでブログにしました。

 

 

 

そうですね。

 

いいと思います。

 

 

誰でも選択の自由があるわけで

その選択の中に

「死」というのも含まれてたりもしますよね。

 

実際そういう決断をされる人もおられますし

無意識にそっち(死)へ向かって

生きている方もおられますしね。

 

 

 

ただ

スピリチュアル的?に言うと

 

自分の寿命(運命)を全うしないと

生まれ変わってまた

同じ試練が与えられるとも言われますね。

 

役割を果たしたなら

成仏できて生まれ変わらないとかなんとか。

 

 

 

まあ

生まれ変わりはないとか

生まれ変わって違う人生を送るとか

 

いろんな説がありますが。。。

(信じるのも信じないのも自由です)

 

 

 

なのでというわけではありませんが

 

自ら死を選ぶというのは

あまりお勧めしません。

 

 

 

 

それから

たまたま死ぬってのもいいですが

 

たまたまはあくまでたまたまなので

自分で選択できるものではないですね。

 

 

 

安らかに死にたいとあるけど

どういったものが安らかなんでしょうかね?

 

書かれているように安楽死?

薬とかですかね?

 

海外だとできる国もあるかもしれませんが

残念ながら今の日本では不可能ですね。

 

 


そもそも

ここでよく

勘違いされてることが多いのですが

 

「死にたい」と

「生きていたくない」は

 

違います。

 

 

 

本当に死にたいなら

 

安らかだろうが苦しもうが

死を選ぶような気もします。

 

 

 

死ぬ時ぐらいは安らかに

って書いてあるくらいだから

 

生きている今

安らかな状態ではないのかもしれませんね。

 

 

 

なので

 

辛いから

苦しいから

 

今の状況ではもう

生きていたくない

 

というのが本音なのではないかなと。

 

 

 

だとしたら

 

もし

安らかに生きれるという道があるなら

どうでしょうか?

 

それでも死を選びますかね?

 

 

 

私達は全ての人が

生まれてから

死に向かっています。

 

 

 

遅かれ早かれ

いつか死にます。

 

いつ死ぬかはわかりません。

 

 

 

私がなるほどと思った言葉で

 

「生まれ変わるなら生きてるうちに」

 

というのがあります。

 

 

 

運命(寿命)は変えられませんが

運勢(生き方)は変えられます。

 

今までと違う人生を生きるんです。

 

 

 

逃げてもいいんです。

 

助けを求めてもいいんです。

 

 

 

いろんな事情があると思うので

簡単ではないかもしれませんが

 

今限界や絶望を感じているなら

相談する相手を変えてください。

 

 

 

例えば子供のいじめで悩む子は

 

クラスレベルや

学校レベルや

地域レベルで

考えます。

 

 

 

だけど

 

県レベルや国レベル

世界レベルで考えると

 

いろんな視点や解決策があります。

 

 

 

だから

一人で抱え込まないでくださいね。

 

必ず道はあります。

 

 

 

 

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