ポエジー

テーマ:
ポエジーを忘れている
シュタイナーの言葉の美しさにはっとさせられる
「美しいバラは無常な風に吹き散らされたとしても、その存在の意味を全うしたことになる。なぜなら数百の人間の眼を喜ばせてきたのだから。たとえ星空が破壊されてしまうような事態に立ち至ったとしても、何千年もの間人々は畏敬の念をこめて、その星空を見上げてきたのだ。それで充分である。」
美しい詩に癒されたい
そんな詩を書くように、書かなきゃならない本があるんですよ
寝よう

体と言葉

テーマ:
なんとも
amebloが書きづらくなったわね

死についてばかり考えている
そういう歳なのかもしれない
もしも人生80年とするなら
後半分だから

物語が奇妙に変わる
起承転結の真ん中

開けましておめでとうございます

大切な人を大切にする
それだけでいいと
歌った歌詞のことを思い出す


ブログが一番気楽で良い
言いたいことを誰が見てても
書きやすい気がする
見たい人だけ見たらいい


声には5要素や、道案内、歌うセリフがあり、感情の出し方がある
体にはいくつものパーツがあり、それぞれに得意な表現があり、意味を伝える動きと、感情を伝える動きがある
大きさ
早さ
高さ、低さ
ニュアンス
動きにも5要素のようなものはある
動きと声はとても近い
違うのはダイナミズム(届き方)が違う
動きは外面的、声は内面的
声は頭でぱっと認識しやすい
動きは直接脳に届く感じ
動きはかっこいいのがわかりやすい
動きは物語を伝えるのにはあまり適していないが、
世界を作るのには体があるので、骨格になる


なんか色々最近思うことを書いてみまひた
微妙な日記でごめんね
またね
今年もよろしくね

空の灯台

テーマ:
空のこと、空の物語、ずっと書きたいとけれど、書けずにいる
空の灯台の物語

昔書きたかったものが
今書けなくて
でも今書きたいものは今書けるのだから
閉じられた
扉の向こうに
帰ることは叶わなくとも
今手の中にある幸せを守り
この戦場を生きる私を
私は愛したい

おやすみなさい