三代目っ! | とりあえずブラジルに行ってみよう。

とりあえずブラジルに行ってみよう。

ビザのこと、仕事のこと、子ども関連・・・ブラジル暮らしのためにやることなすことすべて、本人が忘れちゃう前に(笑)書いとこう。
*2011年3月よりとうとうブラジル生活始めました。一部をアメンバー限定記事としています、ご了承ください。

お弁当配達の助っ人、
Moto Boy。

初代は、Bruno。
とってもいい子合格でした。

その後、Brunoは時間の都合が合わなくなり、
彼からの紹介で使うようになったのが、Fabricio。

前の家を引っ越すまで、
ずっと彼に配達をお願いしていました。

気のいい子で、使いやすいBoyチョキでした。
音譜夜は、彼女の家に行くんだ~音譜
とか
音譜彼女のお母さんがすごく良くしてくれるから
お母さんが病気になったら自分が病院に連れて行くんだ~音譜
とか
結構いろんなことを話してくれてました。

で、いよいよ、引っ越しすることがはっきりして、
引越し先の位置的に
このまま配達を頼むことはできなくなると思う
って話して、終わりになりました。

すごくいい子だったので、
そのまま使えればそうしたかったんですけど汗

「今までありがとうね~、
彼女とこれからも仲良くねドキドキ
なんて話していたら、

「ぼく、いままで、「カノジョ」って言ってたんだけど、
実は、「カレ」なのラブラブラブラブラブラブ

と、突然のカミングアウトっ!!目

まぁ、穏やかで可愛い子だったので
そう言われれば、って、妙に納得しましたがにひひ
なぜ、急に、あの日あのタイミングで
そういう告白を・・・・
というのが、未だにちょっと謎はてなマークなのです(笑)。


そして、引っ越し後は
Motoは使わず、何とか一人で配達もこなしていたのですが
先週の水曜日、どうしても時間の都合がつかず、
夕方早めの便をMotoに頼むことに。
・・・といっても、今住んでるあたりでMotoのアテがあるわけでもなく、
電話帳で適当なところにあたり
その日は何とか(かなり高くつきましたがあせる)単発のMotoを手配しました。

実は、二代目のFabricioにも
何度か電話携帯かけてみたんだけど
ずっと留守電・・・。
あるいは、もうMotoを売りたいって話していたから
今は配達やっていないのかもしれないけど・・。

で、頼みの綱、一代目Brunoに電話携帯してみました。
すると、同じPizzariaで配達やっているAndersonというMotoBoyを紹介してくれました。

頼れるわ、Brunoグッド!

翌日、早速電話してみると、
近くに住んでいるらしく、すぐにうちまで来てくれた、Anderson。
友達らしきもう一人の男の子と
バイクに二人乗りでした。

時間帯、代金で話の折り合いがついたので
(代金は昨日の単発Motoの半分ニコニコ
その日の夕方から配達に行ってもらうことに決めました。


4時時計、と約束して、やって来たのは4時10分前。
・・・やる気あるじゃないアップ

用意してあったお弁当をMochilaに詰めて、
早速出発。
途中、若干道に迷ったらしい爆弾けど、
何とか、時間内に配達できました。
やれやれ。


これからしばらくはこの三代目Moto Boyと仕事で~す。


で、ここで、一つ、ささやかな疑惑目

条件の打ち合わせの時も、
実際の配達の時も、
もう一人、男の子を連れて来たんだよね~。
配達って、Mochilaも背負うし、
何より、二人乗りだと余計にガソリンも使うのに、
それでも、あえて、
二人乗りで来るって、
何でだろうなぁ~~~シラーって・・・・。

それって、勘ぐりすぎなのかな得意げ