今夜は 餃子
ですぅ~~![]()
皮ももちろん手作りだ!![]()
気合が入ってます。![]()
中身はごくフツー。
キャベツ&にら&豚挽き&しょうが。
なんだけど、
具の仕込み時に ちょこっと 工夫をして
ジューシーさ
アップ。
でも、冷めても、おいしい。![]()
・・・・ここまで来るのに、
けっこう試行錯誤がありましたが。
(寿司のときと同様、ある時期は
ほぼ毎日餃子を食べさせられていた
主人&Thi。。。)
でも、この人は、飽きないようです。![]()
熱いのをヒーヒー言って 食べようとしている。
食べ終わるころにはめがね
が
油でべたべた・・・・・・・・。
そのかいあって、我が家の餃子は
Brasileiro たちにも 好評
です。
まぁ、味付けは、彼らごのみの
『ガッツリ系』ですが(要するに、濃いんです)。
このほうが、不必要にしょうゆにどぼ漬けせずに
食べてくれるので、
結果的には塩分は控えられているハズ
。
お酢とラー油のみ添えて、勧めます。
皮を作るとき、
強力粉100%ではなく、薄力粉も何割か混ぜて
ブラジルの”Tipo1”的な粉を再現して作っています。
『気合だ~気合だ~、気合だ~~
』(・・・笑)と
いい含めると、
意外と、生地もダレずに仕上がるもんです。
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すみません、ちょっとうそつきました(へへ
)
加える湯の温度と
塩の量、そして少し油分を加えるなどの工夫で
しっかりした生地になります
。
調理の際も、蒸し焼き時間を長めにすると
出来上がりの生地がとろけることがないみたいです。
それもこれも、
ブラジルでも引き続きこの餃子を食べたい・・・
の一念です。



