投資ビザプロジェクト サンパウロ州担当会計士
Zete
.
Messenger のプロフの写真は
こんなの。
夜中(ブラジル時間)に遅くまでおきて
メッセンジャーやったり
仕事したり![]()
メッセンジャーやったり
メッセンジャーやったり
(笑)
仕事したり、
メッセンジャーやったり
(笑笑)
してるらしい。
なかなか個性の強い人らしく、
こちらの思惑、思い通りに動いてもらえなくて、
最初のころはストレスだった
・・・・・・(告白中)。
が。
3人子持ちで、一番下の子が6歳。
男の子なので、何かとその話題にもなる。
最近、何度も話すうちに、
お互い気心が知れてきて、
ペースが分かるようになってきた。
そのうち、
「私たち、会ったことないけど、
こんなにもしゃべったから、もう、友達だよね~
~」
「私、Thaty*のこと、好きだもん、
いろいろこまごましたことはまかしときっ
、
ちゃんとうまくいくようにするからさぁ!!!」
・・・・だって
。
なんやかや言って、
お世話焼きタイプの人らしく、
ちょっとした相談(アパートのこととか保険のこととか)
に乗ってもらえるし、助かる。
もちろん、すべてを彼女の言うとおり、
額面どおりに受け取っているわけではないですが
。
まかしとき、まかしとき、には、ご用心
。
実際蓋を開けたら、ありゃりゃ~~~っ
てことも
ままある(一般的な話です)。
実際のお仕事(会社設立書類)のほうは。
この間、会社約款、出来上がってきました
。
で、「一応見ておいて~」というので、
プリントして読んでいたら
『ちょっと、こりゃ~ないでしょう
』という
ごく初歩のポルトガル語の文法の間違い
&数字の計算間違い
がぽろぽろと。。。。![]()
まぁ、ミスは誰でもあるもんね、と思い直して
『こことここ、もしかして、違ってな~い?』
というと、
「あら、やだぁ!ハハハハ(・・・って![]()
メッセンジャーの笑い顔のアイコン10個も並べられても、ねぇ
)
ごめんねぇ、だって、夜中だったし~~
ごめんごめん
」
と、再度直して送る、ということになった。
で、次の日、メール
が来ていた。
「お~、やればできるじゃない、よしよし
」
と思い、添付ファイルを開けてみる。
・・・・あれれ、これ、昨日直す前のと同じ原稿なんですけど
。
直すポイントは昨日Messengerで話したので
結局こちらで直し、保存
。
そしてこの話の オチ は。
そのまた翌日、今度は1週間ぶりに
Fa'bio
(@RN州)から連絡が来た。
ビザ取得の全般指揮は彼が取るのだけど
SP州内の手続きはZete
がやっているので
そのあたりは
(アドバイスはするけど)直接タッチはしない、
ということらしく、
会社できるまではあまりあちらからは
連絡とることもないのだろう・・・。
せっかく彼のほうから連絡入れてくれたので、
前日に出来上がったContrato Socialの
文面をチェックしてもらうことにした。
メールに添付し、チューン
・・・・
・・・・
2つ目のほう(直したあとの文)を送るつもりで
実際送ったのが~~。
一つ目の(推敲前の)ダメダメ原稿
だった・・・。
ごめん、Zete,あなたのミスした原稿のほうを
送ってしまいました。![]()
案の定、
:『この原稿には、文法上、またレイアウト上の
若干のミスがあるので、
僕が推敲し、木曜日(その日は月曜日)までに
送り返しますから、
それからあなたがサインして a senhora Zeteに
送り返してください。』
と、いわれ。
あぁ~、また、1週間遅れちゃうなぁ~~ ![]()
これから、会社作って末永くお付き合いするので
慣れていかないと、いけません。
こう書くと、なんか、
ダメな会計士
、って感じに見えるけど、
結局CPFも交渉して取ってくれた
し、
今、アパートもいろいろ掛け合って、
同じ家賃でいい物件を見つけて知らせてくれる。
だから、私はけっこう彼女を好きになりつつある。
アパート、いろいろ進行中なんで~、
また、決まったら、書きますね![]()
GO!GO!

