タイ移住パタヤライフ54 | それでも俺はタイへ行く

それでも俺はタイへ行く

人生なんて上手くいかなくて当たり前なんだ!
独立して有頂天だった私を襲った億を超える負債。
債権者や海外マフィアにまで追い回されたが
死に物狂いで もがき続けた。
そう 諦めずにもがき続ける事が何よりも大切なのだ。
そして それでも俺はタイへ行く。


テーマ:

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Pattaya Ninja tour  

Pattayaの全ては忍者にお任せ

 

このウオーターパークは

かなりの広さでした。

 

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このMAPのように大きく

3つのエリアに分かれています。

 

 

パタヤは前回のノンヌットガーデン

そうだったのですが

 

 

ジャングルのような場所を

切り開いて

作ったような場所が多いようです。

 

 

このパークも周りを壮大な

大自然が取り囲んでいました。

 

 

パタヤはそれだけ自然が

残された地域なのでしょうね。

 

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これ見て下さい!

めちゃやばいスライダーですよ。

 

 

一気に滑りていくと

勢いでこの傾斜のてっぺん辺りまで

滑っていきます。

 

 

まさかこの歳になって

こんな物に挑戦するとは

夢にも思っていませんでした。(^O^)

 

 

マジ腰が抜けそうでした。

 

 

終わった後

立ち上がろうとしたら

膝が笑っていました。(^O^)

 

 

それではこの恐怖

動画で共有して下さい。

 

 

 

私は一つのスライダーが終わる度に

フラフラでしたが

 

 

プオが「ダーリン!レオ・レオ!」(早く・早く~)

と次のアトラクションへと

急かせます。

 

 

このような場所に来ると

37歳の歳の差が歴然と感じさせられます。

 

 

 

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またもや恐怖のスライダーに

挑戦。

 

 

これは浮き輪のような物に皆で乗るのですが

浮き輪が回転するので

怖くて怖くて

 

 

ええ歳のおっさんが

女・子供のように

悲鳴を上げてしまいました。(^O^)

 

 

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話はこのパークに来る時に戻りますが

ここに来る時

 

 

プオが友達のクイを

さも当然のように連れて来たので

 

 

「また友達づれか!」

 

 

そう思い

内心、心よく思わなかったのですが

 

 

よくよく考えてみると

いや、プオの立場に立ってみると

 

 

こんな健全なパークに

私と2人で来てもつまらないだろうなと

 

 

いや、それよりも

この2人の組み合わせは

どう見ても「商売女と客」

 

 

傍から見ると

そうとしか見られないはず。

 

 

それは自分の仕事を表に出したく

無いであろう彼女の

 

 

せめてものカモフラージュでは

ないのかと感じました。

 

 

そう考えると

彼女の友達のクイは

 

 

ワンクッション置くのには

ベターかも知れません。

 

 

それに私はこのようなアトラクションを

何度も何度も一緒に

参加してあげたり出来ません。

 

 

友達のクイなら

今回のように

何度も一緒に楽しんだり出来るでしょう。

 

 

私などは、プオのような若いレディといれば

傍から「おっ!いいな!」

ぐらいで流してもらえますが

 

 

プオにすれば

「こいつこんなオヤジに買われて

ここに来ているのか。」

 

 

そんな見方をされる可能性は

当然ながら有ります。

 

 

この時ふと思ったのです。

 

 

もしかしてプオは友達のクイを

連れて来る事によって

 

 

私に経済的負担をかけさせていると

そう思い

 

 

日中私とずっと一緒にいても

一切お金の請求など

してこないのではと。

 

 

ちなみに貴殿が夜の嬢を

昼間何処かに遊びに行こうと

誘ってみて下さい。

 

 

6000バーツ前後は

お金が欲しいと言うはずです。

 

 

私も以前そう言われて

支払った事が有ります。(^O^)

 

 

そう思うと

彼女の友達のクイは

 

 

これからは一緒に来ても

歓迎してやろうと

そう思えてきたのです。

 

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疲れたのでちょっと一休みします。

 

 

パーク内にはこのような

ちょっとした売店や

 

 

おおきなフードコートが完備されています。

 

 

値段もディズニーランドのフードコートと

比較にならないぐらい安いです。(^O^)

 

 

 

 

最後は皆でゆっくりと流れるプールに

浮き輪で揺られ

流(ながれ)に身を任せます。

 

 

 

プオは本当に楽しそうでした。

 

 

私に「遊びに行こう!」

そう誘ってくれたのも

 

 

実は自分のストレスが

溜まっていて

 

 

それを晴らしたかったのかも

しれません。

 

 

そしていつもお金の事で

喧嘩になるのですが

 

 

実家の仕送りの

プレッシャーさえなければ

 

 

彼女は普通の22歳の

女の子なのかもしれないのです。

 

 

この日は

本当に楽しめた一日でした。

 

 

 

プオ、誘ってくれて

ありがとう・・・・。

 

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