バービアの女1-5 | それでも俺はタイへ行く

それでも俺はタイへ行く

人生なんて上手くいかなくて当たり前なんだ!
独立して有頂天だった私を襲った億を超える負債。
債権者や海外マフィアにまで追い回されたが
死に物狂いで もがき続けた。
そう 諦めずにもがき続ける事が何よりも大切なのだ。
そして それでも俺はタイへ行く。


テーマ:

激しい腰痛が襲ってきました。

今腰痛ベルトで腰を保護しています。

 

原因?

 

原因は勿論

ブンブンのキャパオーバーです。(^O^)

 

パタヤに移住してきたこの2か月

人生で一番多くの

ブンブンの回数をこなしています。(゚_゚i)

 

若い時に移住したかったなぁ~。

 

 

 

本編)

 

彼女はご飯を食べ始める時

冷蔵庫を開け

勝手にビールを飲み始めました。びっくり

 

呆然と見ている私に向かって

「あなたも飲む?」

そんな仕草をしたのですが

 

「てめぇ何勝手に飲んでんだよ!」

そう言って笑えました。

 

このような無遠慮なレディは

結構いますよね。

 

私にはタイレディ達の

この遠慮の無さが

とても愉快に感じます。(^O^)

 

彼女はカップ雑炊と焼売を

食べていたのですが

 

「コレ オイシイ ダーリン タベテ。」

そうすすめてきます。

(彼女は私をダーリンと呼ぶ)

 

「いや、俺腹一杯だし。」

 

そう応えると

「ダメ スコシ タベテ。」

 

物凄く地団太踏んで

そう言ってくるのです。

 

それもまた可愛いのですが・・・

 

「何だ?これって何かのプレーか?」

そう思いながらも

 

「分かった、分かった、食べるよ。」

そう言いながら

 

雑炊と焼売のそれぞれを

半強制的に食わされました。(゚_゚i)

 

そして私が「美味しいね。」

 

そう言うと

「ネ!」

そんな満足げな顔を見せるのです。(笑)

 

こいつといる時は

少し腹八分目にしかとなきゃ

やばいな。

 

そんな事を思ったりしました。

 

私はこれを「共有プレー」

名づける事にしました。

(※同じ楽しさや美味しさを

無理やり相手にも共有させるプレー)

 

食べ終わると彼女は

ベランダに出て夜景を見だしました。

 

ショート2時間という時間制限を設けながら

彼女は今のところ時間は全て自分の為に

使っています。

(私へのサービスはゼロ)(゚_゚i)

 

ベランダから見る夜景は

私のコンドーの 売りの一つです。

 

物凄く綺麗で

かなりポイントUPだと思います。(^O^)

 

私もベランダに出て

彼女の横に立ちました。

 

するとガオは酔ってきたのか

私に抱き付いてきました。

 

そしてむさぼるように

キスしてきたのです。

 

キスをしているガオの口からは

まるでエイリアンのような舌が

飛び出してきて

私の口の中に捻じ込まれてきます。

 

私は圧倒的なその舌のパワーに

身を任せていました。(^O^)

 

ガオに前を向かせ

後ろから胸をもみしだいでやります。

 

彼女が身をくねらせ

熱い吐息をはきます。

 

ガオが首を反り返すような恰好で

キスをしてきました。

 

腰を振ってバックから入れるような

そんなアクションをおこします。

 

「ハァ~。」ドキドキ

熱い吐息を吐き

ガオがかなり興奮してきました。

 

ただ、ちなみにこれ

ベランダで行っています。( ̄_ ̄ i)

 

他の部屋からは丸見えです。

 

誰かに見られたら

「おやおや。」

間違いなくそう思われたでしょう。

 

っていうか、日本でなら

まずやりませんが・・・・。(笑)

 

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