バービアの女1-2 | それでも俺はタイへ行く

それでも俺はタイへ行く

人生なんて上手くいかなくて当たり前なんだ!
独立して有頂天だった私を襲った億を超える負債。
債権者や海外マフィアにまで追い回されたが
死に物狂いで もがき続けた。
そう 諦めずにもがき続ける事が何よりも大切なのだ。
そして それでも俺はタイへ行く。


テーマ:

image

Pattaya Ninja tour  

Pattayaの全ては忍者にお任せ

ゴーゴーレディから距離を置くため

バービアの新規開拓に乗り出しました。

 

夜6時過ぎ頃

コンドーを後にし私はブラブラと

夜のパタヤの街に繰り出しました。

 

まだ少し明るい陽射しの中

バービアの群れを流し目で見て行きます。

 

このパタヤの夕陽が陰ってくる瞬間が

いいですね。

 

金曜ロードショーの出だしを思い出します。

 

 

パタヤは陽が陰ってくると

海風が流れて来て

涼しくて気持ちいいです。

 

バンコクの夜の熱気の蒸し暑さとは

また違う趣を感じますね。

 

陽が落ちるにつれ

段々とバービアの

 

そのピンクがかったネオン達が

夜のとばりに浮かび上がってきます。

 

「う~ん、誰かいい子はいないかなぁ~?」

そんな事を思いながら

バービアの店を流していると

 

「ん?」

 

私の目の端に

ある店の店頭で立っている子が

目につきました。

 

私に向かってスマイルを送っています。

中々可愛い子です。(^O^)

 

「おっ!可愛いぞ!」

そう思ったのですが

 

まだ、即決ほどのレベルでは

有りませんでした。

 

「まだ他にも少し見て見よう。」

そう思って先に進みました。

 

1時間程バービアのお店を

流してみて

 

最初にビビビときたレディが

私の触手に引っかかっていました。

 

「よし、あの子にしよう。」

そう思い元のお店に

いそいそと戻ります。

 

「誰かに指名されたかなぁ?」

そう思い探していると

 

いました!!

 

まだ、お店の店頭に立っていました。

 

そして私を覚えてくれていたのでしょう。

私を見て笑ってくれていました。

 

よし、この子だ。

 

店頭からハートマークを

指で作り

 

彼女に差し出すと

ウケていました。(^O^)

 

笑顔がとても可愛いレディです。

 

彼女の名はガオ(仮名)

一発で気に入って

 

その日の私のPBのお相手に

なったのです・・・・。

 

ポチッと応援してね!

忍者a go go Pattaya 公認バナー

 

 

 

 

ソイカーボーイさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス