LKさん悲愛物語3話

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LKさんはソニアを一目で気にいった。

 

何故なら彼女はスタイルが良く

美人であったからだ。

 

そして何より

彼女は現役の女子大生であった。ドキドキ

 

ママさんから

「アノコ ダイガクセイネ。」

 

その一言が彼のロリータ心を

見事に鷲掴みにしたのだ。

 

一度LKさんがソニアの学生姿の写真を

送ってきてくれた。

(別に頼んでいなかった。)

 

写真にメッセージが添えてあった。

「いや~大学生ですよ。大学生。ドキドキ

「やばくないっすか~。ドキドキ

 

いや、やばいも何も

とても嬉しそうであった。

 

私としては

ロリコン エロ親父の方が

よほどやばいのではないか?

そう思ったのだが

 

「いや~いいっすね~。」

「羨ましい~な~。」と

友達思いの返信をしておいた。

 

ソニアの写真を見てみると

いわゆるパッツンブラウスのような物を

着ていた。

 

その白いブラウスの胸の部分が

隆起で盛り上がっている。

 

今にもボタンが外れそうであった。

 

黒い長い髪とその白いブラウスが

見事にコントラストされていて

私も惚れそうになった。(笑)

 

しかし、現役の大学生のバイトが

「タニヤ」だというのが凄い。

改めて思う。

 

日本の常識タイにあらずだ。

 

タイだけに限らず海外に行くと

日本ではまず考えられない

色々な事に出会えたりする。

 

それが実に刺激的だ。

 

さて、最初の頃は特に何事も無く

月一度の訪タイで

楽しくお付き合いをしていたLKさん。

 

だが、ある日来た一通のLineメッセージが

事の始まりであった・・・・。

 

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